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特集 有望アスリート
2020年02月20日(木)
最新TV速報
【有望アスリート】
早田ひな、卓球国際大会で今季初優勝(2月18日)
卓球・ポルトガルオープンで早田ひなが決勝で橋本帆乃香を4-3で下し今季初優勝した。

早田ひなは準決勝では中国の元世界ランク1位・劉詩文を4-2で撃破していた。

最近では伊藤美誠と組んだダブルスで昨年末のワールドツアー最終戦で中国ペアーを下し、グランドファイナルも制覇するなどダブルスの活動が目立っていた。


池江璃花子「必ず戻ってきます」(2月14日)
12日、白血病を公表した池江璃花子がツイッターやインスタグラムを更新し、現在の心境を綴った。

そこには「昨日から沢山のメッセージありがとうございます。ニュースでも流れる自分の姿に、まだ少し不思議な気持ちにもなります。」と始まり、「骨髄バンクの登録をした」「輸血、献血をした」などの多くの人からのメッセージに「本当に希望を持たせて頂いてます」と綴った。

「私は、神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はないと思っています。
もちろん、私にとって競泳人生は大切なものです。
ですが今は、完治を目指し、焦らず、周りの方々に支えて頂きながら戦っていきたいと思います。」と続け、しばらくの間元気な姿を見せることができないかもしれないとし、「改めて皆様のメッセージとご協力に心から感謝します。必ず戻ってきます。」と結んだ。

骨髄バンクに問い合わせが殺到していて、インターネットでの資料請求は12日は約50倍、13日は約106倍にもなったという。





池江璃花子に回復願う声(2月13日)
白血病で闘病していた十二代目・市川團十郎を父に持つ市川海老蔵は、日本外国特派員協会の記者会見で池江璃花子について、「治る病気だと思うので、治ることを皆で信じて、元気になることを信じて」とコメントした。

競泳日本代表・平井伯昌監督は「競泳委員会、一致団結していこうと話した。まずは回復を祈るばかり」とコメントした。


池江璃花子・白血病を公表・国内外からエール(2月13日)
競泳・池江璃花子が、ツイッターで白血病と診断されたことを明らかにした。

萩野公介は「東京五輪を諦めているわけではないと思いますから僕たちも一緒に頑張っていけるように精いっぱいやっていきたい」。

北島康介は「報道を見て改めて愛されている選手だと思った。治療に専念できる環境をつくってあげることが大事だと思う」。

スポーツ庁・鈴木長官は「一日も早い回復を願っている」。

桜田五輪相は「また元気な姿を見たい」。

サラショートストロムは「わたしのすべての力と愛をあなたに送ります」。




2019/02/13 06:33 NHK総合 【おはよう日本】
【競泳】池江・白血病に・国の内外からエール



池江璃花子が白血病を告白(2月12日)
競泳の池江璃花子18歳がツイッターを更新し、白血病であることを告白した。

体調不良で検査を受けたところ、「白血病」と診断された。今後は休養を取り、治療に専念するとのこと。






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