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特集 次世代の動き
2020年08月06日(木)
最新TV速報
【次世代の動き】
ホンダ・世界生産能力縮小へ“電動化見据えた体制に”(2月20日)
ホンダはきのう、英国、トルコでの工場での乗用車生産を2021年中に終了する方針を正式表明した。

これにより生産能力は540万台から510万台に縮小することになる。

ホンダでは2030年に世界販売の3分の2を電動車にする計画で、中国、米国、日本で集中生産する体制に改めることになった。

ヨーロッパへは中国や日本からの輸出に切り替える見通しだ。


中国ファーウェイ・5G半導体を独自開発(1月25日)
中国通信機器最大手・ファーウェイはきのう、次世代通信規格「5G」向けの半導体を開発したと発表した。

ファーウェイは近く発売する5G対応のスマートフォンに搭載する予定で、米国企業に技術で先行してシェア拡大を狙う。

米中対立が先鋭化するなか、ファーウェイは米国企業などからの半導体調達を減らし、足元で約5割の自給率を7割程度まで高めることを視野に入れている。


テクノロジーの見本市開幕・約4500社が出展(1月9日)
世界最大規模のテクノロジーの見本市が米国・ラスベガスで始まり、最新の電動車いすや車の中に大型のディスプレイを搭載し、映画館のようにしたというコンセプトカーが注目されている。

世界最大規模テクノロジーの見本市・CESには電気や自動車メーカーなど約4500社が出展している。

電動車いすを開発する日本のWHILLはカメラとセンサーで障害物をよける最新モデルを披露した。

ドイツの大手自動車メーカー・アウディは米国の娯楽大手・ウォルトディズニーとともに車中に大型ディスプレーを搭載し、停止中に映画を見られるコンセプトカーを打ち出した。...
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終電後の山手線で自動運転の走行試験(1月7日)
鉄道の自動運転導入に向け、JR山手線では鉄道の自動運転の走行試験を行った。

試験は終電後行われ、JR東日本が開発を進める自動列車運転装置を備えた車両で行われた。

JR東日本ではおととしプロジェクトチームを立ち上げ、運転士が乗務しない自動運転導入を検討している。


山手線で自動運転の試験開始(12月18日)
JR東日本が山手線で自動運転の試験を実施するという。

今月末から終電後、運転士がボタンを押すだけで次の駅に停車するまで自動運転を行う「自動列車運転装置」の試験を実施する。

これまでは地下鉄の東京メトロやモノレール・ゆりかもめといった進路上に人の立ち入る可能性が低い路線で自動運転の導入が進められてきた。

2018/12/18 13:25 テレビ朝日 【ワイドスクランブル】
<直送!夕刊スカッシュ>山手線・運転士が消える!?ついに自動運転の試験開始



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