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特集 次世代の動き
2020年07月04日(土)
最新TV速報
【次世代の動き】
ISSを探索(7月21日)
7月20日からGoogleストリートビューで「国際宇宙ステーション(ISS)内部」を探索できるようになった。
『Google ストリートビュー』

世界の様々な街の形式を360度見ることができるGoogleのサービス「ストリートビュー」。...
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アリババ、無人販売店「タオカフェ」の期間限定店開設(7月21日)
2017年7月、中国杭州で、アリババグループが主催して開かれたタオバオ・メーカー・フェスティバルで、次世代の無人販売店「タオカフェ」の実験店が注目を集めた。

タオカフェとは、アリババグループが、1990年代生まれの若い世代をターゲットとして企画した、雑貨や土産物の買い物はもちろん、メニューから好きな食べ物を注文して食事することができる無人販売店である。また、アリババグループのノベルティーグッズや、フェスティバル出店企業が制作した記念品も販売されている。...
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自動運転車向けシートコンセプト「AI17」、日本初公開(7月20日)
世界最大手の米自動車シートメーカーアディエントは、7月18日、レベル3、4の自動運転システム搭載車に向けたシートコンセプト「AI17」を日本初公開した。

「AI17」は、メルセデス・ベンツ「Sクラス」程度の居住空間を備えるモデルを想定してデザインされたものである。「AI17」の最大の特徴は、ドアを開けると、フロントシートが最大70度まで旋回して、乗員を出迎え、そのまま反転して運転ポジションに戻る機能である。...
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ワシントン大学、世界初・バッテリーなしの携帯電話を発明(7月19日)
ワシントン大学の研究者が、世界初めて、バッテリーなしで駆動する携帯電話の試作機を開発した。

この携帯電話には、モニターはなく、基盤にタッチボタンがついたシンプルな電話である。この携帯電話は、バッテリーから電力を取り入れる代わりに、周囲の基地局となる端末からのRF信号(300Hz~3THzの無線通信に利用できる高周波信号)を受け取って、電力変換し、かつ、米粒ほどの大きさのダイオードがキャッチする周囲の光と、微弱な電波の両方を電力に変えて作動する。...
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シンガポールで、日本のロボット活躍中(7月14日)
スマート国家を目指しているシンガポールは、国内外のロボットを積極的に導入している。

シンガポールは、2016年から3年間で4億5千万シンガポールドル(日本円で371億2500万円)を、ロポット開発や導入等に投資する予定である。

世界一の空港として名高いチャンギ空港では、日本のロボット・ベンチャー企業であるドーグ社の運搬用ロボット「サウザー」を導入している。「サウザー」は、バッテリーに自動車用の鉛蓄電池を使用し、広視野の赤外線レーザーセンサーを搭載しており、人の後を追いかける追従型ロボットである。...
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