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2017/02/06
TBSテレビ 【Nスタ】
<6:45NEWS>「フランス第一」を憲法に・極右ルペン党首決起集会
関連記事
02/28(火)
(BS1[ワールドニュース アメリカ])
ロシアによる大統領選介入疑惑
ロシアによる米国大統領選挙介入疑惑。
ニューヨーカー誌・Eオズノスが「民主党全国委員会がサイバー攻撃を受け、ジョンポデスタ選対委員長の電子メールがハッキングされた。
大統領選候補者についての人々の印象を全く変えようという試み、国家情報長官はこれが起きたとしている。
ロシアの代表とトランプ大統領の顧問や側近は接触していたのか。
これが捜査の揺れる重心」、元CIA職員・Jサイファーが「ドイツ、インド、日本と接触したのか、なぜロシアと接触したのか、米国の選挙陣営がなぜロシアと接触する必要があったのか。
プーチン大統領の関心事は常に米国とヨーロッパの分断。
フランス、ドイツ、バルカン半島でも同様のことが起きている。
アフガニスタン、タリバンとも協力。
目的は米国の同盟関係に亀裂を生じさせること」とスタジオコメント。
フェイクニュース、9.11同時多発テロ、共和党、民主党、リビア、エジプト、シリア、国務省、モルドバ、FBI、ソビエト連邦、スノーデン、コンピュータープログラマー、ハッカー、インターネットについて言及あり。
02/28(火)
(BS1[ワールドニュース])
国民戦線党首“司法捜査が大統領選挙キャンペーンを阻害”
極右・国民戦線・ルペン候補は司法を司る公務員や警察に対し司法捜査が大統領選挙キャンペーンを阻害していると警告。
フィヨンとルペンは司法が中立な義務を果たさない大統領府の意向で動いていると主張。
これに対しオランド大統領が反論。
「共和国にあっては司法を正しく機能させるため仕事をし法律を適用しているからといって公務員を批判するのは許さない。
大統領選挙まであと2か月。
ルペンとフィヨンは司法捜査の一時中断を要請している。
02/28(火)
(BS1[ワールドニュース])
フランス大統領選挙・首相とフィヨンが非難の応酬
フランス大統領選挙は非難の応酬。
政府の責任追及とここにきて突然過激化している。
右派中道の統一候補・フィヨンは最近の事件について政府が内戦状態を放置していると批判しカズヌーブ首相はこれに反論した。
ナントでの極右・国民戦線に反対するデモの最中に起きた暴力行為を指したもの。
警察官や国民戦線の支持者が乗ったバスが標的にされた。
カズヌーブ首相は「内戦状態と言う言葉は治安部隊がどれだけ動員しているか知っている政治指導者として無責任な発言」、フィヨンは「彼にこそ責任がある」とコメント。
左派・メランション候補も内戦と言うのは言い過ぎだとコメント。
フィヨンは治安に関し強硬な発言で右派の支持者を再び味方につけようとの賭けに出た。
本日の「Nスタ」...

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