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04/22 00:00
TBSテレビ 【NEWS23】
<SPORTS23>【フィギュアスケート】ワンツーで首位キープ
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樋口新葉 エキシビション後インタビュー (再生)
『世界フィギュアスケート国別対抗戦2017』月20日(木)~4月23日(日)夜連続テレビ朝日系列にて放送大会ホームページ://www.tv-asahi.co.jp/figure/wtt/

樋口新葉 エキシビション (再生)
『世界フィギュアスケート国別対抗戦2017』月20日(木)~4月23日(日)夜連続テレビ朝日系列にて放送大会ホームページ://www.tv-asahi.co.jp/figure/wtt/

羽生結弦 エキシビション後インタビュー (再生)
『世界フィギュアスケート国別対抗戦2017』月20日(木)~4月23日(日)夜連続テレビ朝日系列にて放送大会ホームページ://www.tv-asahi.co.jp/figure/wtt/
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04/24(月)
(日本テレビ[Going! Sports&News])
【フィギュアスケート】羽生史上初快挙のワケ・宇野急成長なぜ?
世界国別対抗戦で羽生結弦は史上初めてフリーの演技後半に4回転ジャンプを3本成功。
日本は3大会ぶりの優勝となり、羽生は「五輪前にいい収穫になった」と語った。
そしてシーズン初戦から得点を60点もUPさせた宇野昌磨。
急成長のきっかけは羽生の4回転ジャンプだった。
今月の世界選手権では羽生が金メダル、宇野が銀メダルを獲得。
2人の得点差はわずか2.28点。
羽生を脅かす存在へと成長した宇野は「ジャンプの難易度を上げることが逆に良かった」と話す。
宇野に刺激を受けているという羽生。
今回の世界国別では新たなチャレンジを見せていた。
フリーの演技後半に4回転ジャンプを3本成功。
そのきっかけはことし2月の4大陸選手権だった。
写真:YUTAKA/アフロスポーツ。
フィギュアスケート解説者・佐野稔のコメント。
04/23(日)
(テレビ朝日[サタデーステーション])
【フィギュアスケート】羽生結弦に聞く・さらに未知の領域へ
今年、男子フィギュアスケートは真4回転時代に入った。
6種類ある4回転ジャンプのうち、アクセルだけは誰も跳んだことがない。
4回転アクセルを跳ぶには3回転アクセルより17cm高く跳ぶ必要がある。
着氷は約1.1m伸びるため、助走のスピードを10%早くする必要がある。
3種類以上の4回転を跳ぶ主な選手は羽生結弦、金博洋(中国)、宇野昌磨、ネイサンチェン(米国)など。
羽生結弦は「将来4回転アクセルやりたい」と述べた。
羽生結弦が「何回か試した。
なかなか難しい。
アクセルジャンプは多くのリスクがある。
ジャンプは歳や経験ではなくセンス」、日経WOMAN副編集長・瀬戸久美子が「限界を越えられるのではという気持ちにさせてもらえる」、ジャーナリスト・後藤謙次が「東日本大震災の経験についてどう思っているか?」とスタジオで述べた。
都築章一郎コーチが「彼のイメージの中では出来上がっていると思う。
5回転という言葉が近くにきていると思う」、トリノ五輪金・荒川静香が「羽生結弦は4回転半アクセルもできるんじゃないかと言っていた」と述べた。
平昌五輪に言及。
04/23(日)
(テレビ朝日[サタデーステーション])
【フィギュアスケート】羽生結弦に聞く・苦労のSP・完璧フリー
世界フィギュア国別対抗戦男子フリーで1位となった羽生結弦の1年。
昨シーズンからの左足のケガに不安を抱える中、4回転ループを含む超高難度のプログラムに挑むことを決断した。
世界選手権・男子フリーで自らの記録を塗り替え逆転優勝した。
平昌五輪に言及。
羽生結弦が「今シーズンはマイナスからのスタートだった。
それがあったからこそ成長できた。
ショートの後のフリーは気合が入っている。
また挑戦して進化しなければならない」とスタジオで述べた。

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