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05/20 21:07
BSフジ 【プライムニュースSUPER】
巨龍が描く「一帯一路」中国の“野望”に日本は
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05/22(月)
(テレビ朝日[橋下×羽鳥の番組])
橋下がブチギレ!?3つの大激論SP・ミサイル発射!北朝鮮vsトランプ大統領
ノルウェーで米国と北朝鮮は非公式会談を行った。
その矢先、北朝鮮はミサイルを発射。
トランプ政権は激しく非難。
ミサイルが着弾したのは日本の排他的経済水域(EEZ)を外した場所。
ロシア軍司令部から100kmしか離れていない。
中国、一帯一路、ロシア・プーチン大統領について。
米・トランプ大統領のコメント。
前防衛大臣・自民党衆議院議員・中谷元「(北朝鮮は)止められない。
体制を維持するためには核とミサイルを発展させるしかない」、元防衛副大臣・民進党衆議院議員・渡辺周、ジャーナリスト・木村太郎「北のミサイル発射は米国都の対話を進める意思の表れでは!?北朝鮮は核保有国になると思う。
米国自体に影響がないならばトランプ大統領は北朝鮮の核保有を認め対話方針をとるのでは?」、橋下徹、東海大学教授・金慶珠、元衆議院議員・杉村太蔵のスタジオコメント。
05/22(月)
(テレビ朝日[報道ステーション])
核・ミサイル・解決策は・田中均に聞く
北朝鮮は科学者を優遇し、ミサイルの発射頻度を上げている。
「中国を動かす方策は」「中朝国境で難民対策」「中国が危惧する米軍」。
日本総合研究所国際戦略研究所・田中均理事長が「国際社会の制裁が効果的な制裁ではない。
中国からモノやエネルギー、カネが流れる。
日本は北朝鮮の暴発、内部崩壊に対する備えを作っておかなければいけない。
政府の責任は国民の安全を担保するため、万が一に備えることが大事。
米国、韓国と一緒にやらなければいけない」、ジャーナリスト・後藤謙次(共同通信社客員論説委員。
白鴎大学特任教授)が「今回のミサイル発射は米国・トランプ大統領の初外遊に合わせたという見方があったが、カールビンソンが来ようがロナルドレーガンが来ようが怯まないという北朝鮮の強い意志の発信があった。
日本政府は日米韓の第一党である米国に頼って中国に圧力をかけてもらうしかない」とスタジオコメント。
米国・クリントン政権、戦争、経済、ドイツについて言及あり。
米中首脳会談、中国・習近平国家主席、一帯一路サミット、北朝鮮・金正恩委員長の映像。
05/22(月)
(日本テレビ[情報ライブ ミヤネ屋])
北朝鮮・ミサイルまた発射・狙いは?金正恩委員長「百点満点」
北朝鮮がまた、ミサイルを発射。
金正恩委員長は発射について「百点満点」と述べ、実験が成功したと伝えている。
国際社会の非難が強まる中、わずか1週間でミサイル実験に踏み切った北朝鮮の狙いに迫る。
ジャーナリスト・辺真一(韓国・北朝鮮問題専門誌「コリアレポート」編集長)が、スタジオで名前「北極星2型」に隠された秘密について解説。
きのう発射されたのは新型弾道ミサイル「北極星2型」、14日に発射されたのは中距離弾頭ミサイル「火星12型」。
北朝鮮が独自で開発したミサイルの可能性がある。
ミサイル発射はこれまで、日米首脳会談、中国「全人代」開催、米中首脳会談直前、中国「一帯一路サミット」開幕に合わせ、午前中に行われていた。
しかし、今回はトランプ大統領中東訪問中の夕方だった。
北倉周辺(Google)、労働新聞、サウジアラビア・リヤドの映像。
(中継)東京・ミヤネ屋汐留St。
テリー伊藤は「米朝会談がある可能性があり。
韓国・文大統領は対話路線を検討している」、デーブスペクターは「まず、核の凍結の方向で行くのでは」、弁護士・嵩原安三郎は「交渉は上手。
レッドラインまでは行っていない」とスタジオコメント。
軍事力行使、原子力空母、ICBMに言及。
本日の「プライムニュースSUPER」...

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