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2017/10/13
BSフジ 【プライムニュース】
本日のテーマ「『党首に聞く』希望の党・小池代表」
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<衆院選 東京24区>自民前職と3新人の戦い 思惑絡み複雑に (再生)
衆議院選挙・東京都内の注目の選挙区をシリーズでお伝えしています。今回は東京・八王子市の大部分からなる「東京24区」です。 5期目を目指す自民党前職に対し、希望の党の小池代表が刺客を送りました。自民党の「しがらみ政治」を批判する希望の党に、希望の党の「踏み絵」を批判する立憲民主党も参戦していて、各党の思惑が交差する複雑な選挙戦が続いています。■衆院選東京24区 立候補者(届け出順・敬称略)吉羽美華(37,希望・新)萩生田光一(54,自民・前)飯田美弥子(57,共産・新)高橋斉久(44,立民・新)

【CBC News】希望の党小池代表が名古屋入り 公示後初 (再生)
先ほど午後5時半頃の名古屋駅前の様子です。 衆院選の投開票日まであと5日。 大勢の聴衆の視線の先にいたのはあの人です。 17日夕方、名古屋入りしたのは、希望の党の代表小池百合子東京都知事。 公示後初めて、候補の応援のため愛知に駆けつけました。 「東京大改革を進めている。河村市長は、「市長ならぬ師匠」。しがらみのない改革マインドで、もう一度設計図から引き直そう」(希望の党代表 小池百合子東京都知事) 名古屋市の河村市長も駆けつける中、小池代表は、安倍一強政治からの脱却などを訴えました。 このあと愛知県内2ヶ所を巡る予定で、民進党との合流で揺れた愛知での支持拡大を狙います。(17日18:20)

小池知事「公務集約で両立図る」 二足のわらじを問われ (再生)
衆議院選挙の選挙戦が激しくなる中、政党代表として各地で演説を行っている東京都の小池知事は13日の定例会見で、知事としての公務を集約させて選挙活動との両立を図る考えを示しました。 衆院選が公示されて3日間、小池知事は連日、希望の党の代表として街頭で応援に力を入れる一方、知事として都庁の公務にもいそしむ日々が続いています。 一方、毎週金曜日に行われている知事の定例記者会見について、選挙戦の最終日前日となる20日の金曜日は、1日前倒しして19日の木曜日に行われることが決まっていて、記者から理由問われると「公務を集約させるためだ」という考えを示しました。 13日の定例記者会見で記者から「選挙期間中で、選挙の応援に行くからということか」と問われると、小池知事は「それも含めてだが、公務について集約するということ。この北朝鮮情勢でも、選挙応援ということについては総理大臣自らあちこち駆け回っている。等しく選挙期間中であるということは、他の公務を担っている人も同じではないか」と答えました。 東京都によりますと、都庁には9月25日から10月2日までに、小池知事の国政進出についておよそ1750件の意見が寄せられていて「都政に専念してほしい」「国政との両立は大丈夫なのか」といった意見が多くを占めているということです。<小池知事、たびたびの「二足のわらじ」で会見は…> 小池知事の定例会見は毎週金曜日の午後2時から行われていますが、これまで会見の方法がたびたび変更されてきました。 これまで通常は1部制でしたが、2017年6月に小池知事が「都民ファーストの会」の代表に就任したことで、会見が2部制に変わりました。「知事」と「代表」としての立場を分けるのが目的でした。 7月に都民ファーストの会の代表を退任したことで1部制に戻りましたが、9月に「希望の党」の代表に就任すると、再び2部制になりました。 しかし、10月13日から再び1部制になりました。都庁の会見場では「知事として」答えるのみで、その後、別の場所に移して「希望の党代表として」取材に応じるという対応に変更しました。 都庁の会見室で「希望の党の代表としての会見」を行うことに対して、都庁に疑問の声も寄せられているということで、こうした批判の声に配慮したのかもしれません。
関連記事
10/18(水)
(NHK総合・東京[ニュース7])
衆議院選挙。
各党は全国各地で街頭演説などを行って支持の拡大に全力を挙げている。
自民党・小泉筆頭副幹事長は「自民党の戦いが優勢に進められているとの報道もあるが仮にそうだとしても野党が分裂して食い合っているだけ。
自民党が完全に信頼回復できたわけでもない」、希望の党・細野元環境相は「新しい政党を立ち上げなければと思っていたのは安全保障の厳しい環境に中において北朝鮮の問題などで与党と野党が対立して国論が二分するような形はよくないと思ったから」、公明党・高木幹事長代理は「全世代型にフォローできているのが公明党、共産党・小池書記局長は「自民党と公明党、それを応援する希望の党と日本維新の会が1つの塊。
それに対してオール野党と市民。
ど真ん中でやってる共産党が戦っている」、立憲民主党・福山幹事長は「将来原発ゼロと決めるところから物事を一つ一つ実行していく計画を作っていきたい」とコメント。
安倍政権に言及。
沖縄、静岡、東京、新潟、兵庫の映像。
10/18(水)
(テレビ朝日[スーパーJチャンネル])
衆議院選挙。
憲法改正について各党の主張をまとめた。
改正に賛成なのは自民党、公明党、日本のこころ、希望の党、日本維新の会。
立憲民主党は議論を進めるとしている。
反対なのは共産党と社民党。
しかし憲法9条の改正となると賛成(前向き)なのは自民党、日本のこころ、希望の党、日本維新の会。
公明党は慎重な姿勢を示している。
反対しているのは立憲民主党、共産党、社民党。
10/18(水)
(TBSテレビ[Nスタ])
今回の選挙で安全保障関連法案について各党のスタンスを紹介。
自民党は日米同盟や友好国との協力を不断に強化し我が国の抑止力の向上を図る。
希望の党は与野党の不毛な対立から脱却。
憲法にのっとり適切に運用する。
公明党は自衛隊の安全確保を含め適切な運用を積み重ねる。
共産党は憲法違反の安保法政はイコール戦争法は廃止すべき。
立憲民主党は安保法制は違憲。
憲法の枠内での周辺事態法強化などで防げる。
日本維新の会は集団的自衛権行使の要件を厳格化。
日本周辺の米軍防護に限定。
社民党は集団的自衛権行使を容認する戦争法を廃止。
日本のこころは敵基地攻撃能力を保有すべき。
安全保障関連法について賛成は自民党、公明党、希望の党、維新の会、日本のこころ。
反対は立憲民主党、共産党、社民党。
TBS報道局・政治部デスク・岩田夏弥が解説する。
安倍首相に言及。
細川昌彦のスタジオコメント。

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