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2017/10/14
日本テレビ 【ズームイン!!サタデー】
<公開1週間前シネマ>バリーシール
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トム・クルーズ危険シーンに挑戦!『バリー・シール/アメリカをはめた男』特別映像 (再生)
航空会社のパイロットからCIAのエージェントに転身し、麻薬の運び屋としても暗躍した実在の人物バリー・シールの半生を、トム・クルーズ主演で映画化。『エクス・マキナ』などのドーナル・グリーソン、『21オーバー 最初の二日酔い』などのサラ・ライトらが共演。『オール・ユー・ニード・イズ・キル』でトムとタッグを組んだダグ・リーマンがメガホンを取る。トムが全て自分でこなしたフライトシーンに注目。公式サイト:http://barry-seal.jp/(C) Universal Pictures配給:東宝東和作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0022182

負け犬の子供たちが殺人ピエロに挑む!映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』特別映像 (再生)
ムビコレのチャンネル登録はこちらhttp://goo.gl/ruQ5N7“ホラー作家の頂点”スティーヴン・キング原作『IT/イット“それ”が見えたら、終わり。』。ホラー小説界の頂点に君臨するスティーヴン・キングの小説の中でも、これほど恐れられた作品はないとされる「IT/イット」――それは発刊以来30年にわたって、世界中の読者に強烈なトラウマを植え付けてきました。ギレルモ・デル・トロ製作総指揮の新感覚ホラー『MAMA』で監督を務め、頭角を現した俊英アンディ・ムスキエティが映画化。この度、イケメン俳優ビル・スカルスガルドに恐怖を募らせた子供たちのコメント入り特別映像が到着! 本作の監督を務めたアンディ・ムスキエティ監督は、1986年にホラー作家スティーヴン・キングが描いたストーリーについて、「スティーヴン・キングはあこがれの小説家だ。ペニーワイズは小説のエッセンスに忠実に描きながら、新しい観客に訴求できるようエッジの効いた描写を狙った」と、時代を超えてペニーワイズを現代の観客に訴求できるように描いたことを明かす。また、本作で“それ”に勇敢に立ち向かっていく子供たち、自称“ルーザーズ(負け犬)・クラブ”のメンバーである子供たちはビル・スカルスガルドの演じたペニーワイズに本当に恐怖を感じたそうで、太っちょボーイのベン役を演じたジェレミー・レイ・テイラーは「怖かったよ、多くの人が怖がるに違いないと確信した」、疑心暗鬼のスタンリー役を演じたワイアット・オレフは「ビル・スカルスガルドが演じているのだけどあのメイクと衣装でやってくると怖い・・・」と、正体が分かっていながらもビルのあまりの変貌ぶりに恐怖を感じたとコメントを寄せている。そして、本作ではペニーワイズの恐怖だけでなく、主人公ビル役を演じたジェイデン・リーバハーは「邪悪なピエロだけがテーマなのではない。友情を描いている」、負け犬の子供たちのグループの紅一点ベバリーを演じたソフィア・リリスは「恐怖に打ち克って人生を変えていくの」、ジェレミーも「友達と一緒に殺人ピエロと戦うなんてめったにできないこと」と、興奮気味に本作が“それ”と戦う恐怖だけでなく、“それ”と戦う中で描かれる子供たちの友情も見どころであることを明かしている!果たして、子供たちが口々に「怖い」と語るイケメン俳優ビル・スカルスガルドが演じた“それ”の正体とは!?子供たちは仲間と共に恐怖にどう立ち向かっていくのか!年11月3日公開

平野ノラ、父親は“ぶっ飛んでる”?バブル時代のエピソード明かす 映画「バリー・シール/アメリカをはめた男」特別映像 (再生)
★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓://www.youtube.com/subscription_center?add_user=maidigitv 米俳優のトム・クルーズさんが主演する映画「バリー・シール/アメリカをはめた男」(ダグ・リーマン監督、10月21日公開)の特別映像が10月18日、公開された。映像は同映画の“ぶっ飛び宣伝隊長”を務めるお笑いタレントの平野ノラさんが得意のバブリーな決めせりふを連発しながら作品の魅力をアピールしている。 映画は1970年代、航空社の天才パイロットとして活躍し、その後CIAから極秘ミッションのパイロットにスカウトされ、さらに麻薬の密輸で莫大な財産を築いた実在の人物「バリー・シール」の生涯を描いている。

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