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2017/10/13
BS日テレ 【深層NEWS】
<深層Weekly>米軍ヘリ炎上
関連動画
米軍ヘリ不時着から1週間・・・ 同型機が飛行再開へ(17/10/18) (再生)
アメリカ海兵隊は、沖縄県東村で不時着・炎上した大型輸送ヘリの同型機の飛行を18日から再開すると発表しました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

広島で謎の“火の玉”←米軍のミサイル訓練だった(17/10/17) (再生)
広島県北広島町の上空で目撃された火の玉は、アメリカ軍の訓練で使われた火炎弾だった。小野寺防衛大臣はアメリカ側に、住民が不安に思う訓練を行わないよう申し入れるとしている。 轟音を上げて飛行する戦闘機から複数回にわたり発射される火の玉のようなもの。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

米軍機、広島上空でフレア発射か 住民らが光の球目撃 (再生)
広島県北広島町の上空で、訓練中の米軍機とみられる戦闘機から、敵のミサイル攻撃をかわす「フレア」と呼ばれるおとり用の熱源が発射された可能性があるとして、県は16日、防衛省中国四国防衛局を通じて米軍側に事実確認を申し入れた。県や北広島町によると11日午後、町内の診療所や郵便局、民家などが点在する地域で、上空から急降下した戦闘機2機が光の球を発射した。住民らの証言によると、発射は約30分間で十数回に及んだ。県国際課の担当者によると、防衛省側は「米軍側からの回答待ちで、引き続き確認作業を続ける」と答えたという。
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10/18(水)
(BS1[BSニュース])
沖縄県普天間基地に配備されている米軍の大型ヘリコプターが緊急着陸して炎上した事故で、米軍は停止していた同型機CH53ヘリコプターの飛行をきょう午前再開させ、高江地区周辺の上空を飛行する様子も確認された。
米軍は軍の専門家の意見も踏まえて飛行再開を判断したとしていて、沖縄の米軍トップのニコルソン四軍調整官は「沖縄の人々の安全を真剣に捉えている。
CH53は信頼できる機体」とコメントしている。
沖縄では米軍用機の事故やトラブルが相次ぎ、原因が具体的に明らかにされないまま米軍が飛行を再開し、沖縄では反発の声が高まっている。
小野寺防衛相は「米国側から十分な説明が得られていないままCH53の飛行が再開されたことは誠に遺憾。
安全性が確認されるまで飛行を停止すべきという立場は変わっていない」と述べた。
沖縄県・富川副知事のコメント。
沖縄(東村・高江地区、普天間基地)の映像。
10/18(水)
(TBSテレビ[ひるおび!])
沖縄・東村高江の牧草地で米軍のヘリコプター(普天間基地所属のCH-53E)が不時着し炎上した事故。
事故を受けて米軍は安全確認ができるまで同型機の飛行を停止していたが、きょう飛行を再開させ、午前10時40分すぎに普天間基地から1機が離陸するのが確認された。
米軍は飛行再開の理由について「専門家の調査の結果、機体に問題はないと結論づけた」としている。
沖縄・うるま市の映像。
沖縄県・翁長知事のコメント。
10/18(水)
(TBSテレビ[あさチャン!])
今月11日、沖縄・東村高江で普天間基地所属のCH-53Eヘリコプターが牧草地に不時着し、炎上した事故。
米軍は事故後安全が確認されるまで同型機の飛行停止の措置をとっていたが、飛行をきょう再開させると発表。
飛行再開の理由について「米軍の専門家などが調査し協議した結果、機体に問題がないと結論づけた」などと説明している。
事故発生からおよそ1週間での飛行再開に反発が高まるのは必至。
小野寺五典防衛相は「安全性が防衛省側に十分な説明がない状況において、在沖海兵隊が一方的にこのような発表を行ったことは極めて遺憾」と批判。
「米国側の判断の根拠に関する説明を早急に求めていきたい」と述べた。

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