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2017/11/15
BS1 【BSニュース】
イラン・イラク国境の地震・死者530人超
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デジタルアート、子どもたちが体験 神戸港150年記念 (再生)
神戸開港150年記念事業の最後を飾る「チームラボアイランド―学ぶ!未来の遊園地―in神戸港」が神戸ポートターミナルホール(神戸市中央区)で開かれている。自分の描いた魚がアニメになって壁を泳ぎ出す「お絵かき水族館」や、ボールを転がすと音や光が変化する「光のボールでオーケストラ」など6作品を展示している。 子どもたちの独創的な感性を磨き、未来の港町・神戸を開拓してもらおうと企画され、デジタルアート集団「チームラボ」(東京)が手がけた。

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11/22(水)
(BS1[国際報道2017])
イラン・ロウハニ大統領は21日、IS最後の拠点がシリアで陥落したことを受けて「勝利宣言」を行った。
戦いで大きな役割を果たした革命防衛隊は国をあげて称えられている。
区国営テレビがシリアで亡くなった兵士たちの葬儀を生中継。
最高指導者・ハメネイが遺族の元を訪れる様子も繰り返し放送。
2013年に戦闘が始まって以降、ISとの戦闘での犠牲者は1000人以上。
テロとの戦いにイランが大きく貢献したことを国民にアピール。
革命防衛隊元幹部・ホセインモガダムは「イランはこの戦いの勝者であるイラクとシリアのパートナーであり続けてきた、ISとの戦闘でイランの立場はより強固なものとなった」とコメント。
イラン人の影で多くの外国人が命を落としていた事も判ってきた。
今年9月、革命防衛隊関係者だけ参加した追悼式典で、最前列にいたのはパキスタン人。
革命防衛隊の指揮下で最前線に送られていた。
外国人のシーア派民兵をISの戦闘に送り込んでいたイラン。
政府は詳細を明らかにしてこなかった。
イラン側は民兵になりたいと志願した外国人を支援しただけだと主張しているが、元民兵からは違った事情が聞こえてきた。
アフガニスタンの農村部が抱える貧困が、この地域の人たちをシリアに向かわせた構図が浮かび上がっている。
アラビア語、ボランティア、アフガニスタン、バーミヤン州、アレッポ、マフムードアブドラハイ(享年25)、強制送還、弔慰金に言及。
イラン・ロウハニ大統領、最高指導者・ハメネイ師、パキスタン人の民兵、シリアで民兵として戦った・ハミード、戦闘で息子を亡くした・スルタンのコメント。
テヘランの映像。
会場で上映された映像。
シーア派民兵(資料)。
11/22(水)
(BS1[国際報道2017])
シリアとイラクでのISとの戦い。
スンニ派のISに対して軍事作戦を展開したのがシリア政府軍、イラク政府軍、クルド系部隊、シーア派民兵。
この戦闘に積極的に関与してきたのがシーア派の盟主、イランの最高指導者・ハメネイ師直轄精鋭豚、革命防衛隊が参加していた。
革命防衛隊は外国で特殊任務を遂行する役割も担っている。
革命防衛隊の幹部がシリアやイラクに軍事顧問として派遣され、作戦の指揮にあたった。
その指揮下に入り、実働部隊となって戦ったのがイランで編成されたとみられる、シーア派民兵の部隊。
シーア派民兵の部隊は戦場となったイラクで多く結成されたが、イランで編成されたのは、周辺国のアフガニスタンやパキスタンから数万人規模で参加した、シーア派の住民による外国人部隊。
イラン政府はその詳細を明らかにしていないが、今回の取材で実態がみえてきた。
11/22(水)
(BS1[国際報道2017])
シリアやイラクで過激派組織ISに次々と勝利し、功績をたたえ合う兵士たち。
手にしている黄色い旗はシーア派民兵のもの。
シーア派はISの戦闘を通じて、存在感を高めてきた。
背後にはシリア派の盟主、イランの存在がある。
ISとの戦いをきっかけに、中東での影響力を拡大している。
独自取材からみえてきた、実態に迫る。
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