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自民党・公明党・立憲民主党・希望の党・政調会長に問う「改憲」
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統一会派巡る動きに自民「国会日程狂わぬように」(18/01/16) (再生)
統一会派を巡る野党の混乱を受けて、自民党の森山国対委員長は立憲民主党の辻元国対委員長と会談し、与野党で合意した通常国会の日程などに影響が出ないよう求めました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

統一会派 民進党内「国民裏切る」 希望「分党」も(18/01/16) (再生)
民進党と希望の党の統一会派の実現が不透明になってきました。 福田昭夫衆院議員:「従いませんよ。こんな国民を裏切るようなことできないでしょ」 16日、民進党は常任幹事会を開き、希望の党との統一会派結成について17日の両院議員総会にはかることを決めました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

小池知事が公明党に“御礼” 「今年もお世話に」 (再生)
東京都の小池知事は、東京都の2018年度予算案の審議を前に、前年まで全面的に連携していた公明党の賀詞交歓会に参加し、今後の協力を求めました。 あいさつに立った小池知事は2017年の都議会議員選挙で公明党の候補者全員が当選したことについて「素晴らしい成績だ」と評価し「東京はすごい、素晴らしいと認めてもらえるような都政をこの1年間、皆さんと手を取りながら進めていきたい」と述べました。 振り返ると、都議選を4カ月後に控えた2017年3月、小池知事は公明党と選挙協力して連携することを決めました。夏の都議選で圧勝した都民ファーストの会は都議会最大会派となりました。知事を支持するいわゆる「知事与党」は都議会の過半数を超え、小池知事は公明党と共に改革を進めるはずでした。 しかし、公明党は小池知事が衆院選をにらんで希望の党を立ち上げたことに不快感を示し、知事との全面的な連携を解消しました。さらに、12月の都議会では「知事が進めてきた改革の成果を都民が実感できない中で、新たな改革を持ち出しても、実績の裏付けと決着を伴わない政策は虚妄となる」(都議会公明党・橘政調会長)と述べるなど、公明党は議会でも小池知事肝いりの入札制度改革を厳しく追及し、「是々非々」のスタンスを鮮明にしています。 こうした中、小池知事は2018年2月から都議会で審議される新年度予算案を念頭に「昨年の御礼、今年お世話になる“前もっての御礼”をお伝えして、新年のあいさつとする」と述べ、公明党に協力を求めました。<公明党は「是々非々」に 2018年の小池都政はどうなる?> 東京都の小池知事にとって、今後の都政運営に公明党の協力は欲しいところですが、2018年は今までのようにいくかどうかは不透明です。 両者の関係を振り返ると、2017年の都議会議員選挙で公明党は小池知事と選挙協力を行い、候補者全員となる23人が当選しました。公明党は都議会で小池知事を支持していましたが、その後の衆院選で小池知事が国政に進出したことに不快感を示し、11月には連携を見直し、是々非々の関係となりました。2018年2月の都議会で公明党は、小池知事が主導する入札制度改革の「改善策」などを提案する予定です。 都議会で議案を可決するためには半数以上の賛成が必要で、都民ファーストの会だけではこの人数を満たしていません。今後、小池知事が公明党や他の会派とどのような協力関係を築くのか、注目されます。
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01/17(水)
(テレビ朝日[グッド!モーニング])
ノーベル平和賞・ICAN・フィン事務局長は「日本も核兵器禁止条約に参加すべき」と呼びかけた。
佐藤正久外務副大臣は「米国による核抑止力の正当性を損なう」とコメント。
公明党・山口那津男代表は「賛同したい」とコメント。
立憲民主党、共産党も国会の議論に賛同。
フィン事務局長は「日本は国際社会のはずれものになりうる」と会見。
事務局長は安倍総理との面会を要請、政府は「日程が合わない」とする。
衆議院第一議員会館、日本記者クラブの映像。
01/16(火)
(テレビ朝日[報道ステーション])
去年国連で採択された核兵器禁止条約に貢献したとしてノーベル平和賞を受賞した国際NGO・ICAN・フィン事務局長が来日し、国会議員との討論会を行い、与野党の代表者を前に「日本も核兵器禁止条約に参加すべきだ」と呼びかけ、日本が核禁止条約に参加した場合の効果や影響について「国会で調査してほしい」と訴えた。
外務省・佐藤正久副大臣は「条約に参加すれば米国による核抑止力の正当性を損なうことにもつながる」、自民党・武見敬三参議院政策審議会長は「軍事的脅威にきちんと対応できるようなわが国の防衛体制を整えないと、国民の命をしっかりと守っていくことはできない」、公明党・山口那津男代表は「大局的な視野から核兵器禁止条約の趣旨に賛同する」、立憲民主党・福山哲郎幹事長は「核禁条約の効果を調査していくということは、日本としてのアプローチとして非常に有効だと考えた」、希望の党・玉木雄一郎代表は「条約の考え方と現実の溝を埋めるための解決策を見つけられるよう、核兵器廃絶を目指して協力したい」と述べた。
立憲民主党や共産党などは国会での議論に賛同したが、希望の党は触れなかった。
北朝鮮・金正恩委員長について言及あり。
衆議院第一議員会館の映像。
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