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2018/02/15
BS1 【BSニュース】
“非核化の意思示さないかぎり・圧力緩めず”
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北朝鮮応援団が4回目の公演 南北融和をアピールか(18/02/18) (再生)
平昌(ピョンチャン)オリンピックで韓国入りしている北朝鮮の応援団が、オリンピックパーク近くで観客や市民の前で再び公演を行いました。南北融和をアピールする狙いがあるとみられています。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

拉致被害者救出へ集会 大阪 (再生)
北朝鮮による拉致被害者救出を呼びかける「拉致問題を考える国民の集いin大阪」が17日、大阪市中央区で開かれた。横田めぐみさん(53)=拉致当時(13)=の弟、哲也さん(49)が「姉が帰国し、高齢の両親と抱き合える日がきてほしい」と訴えた。

東京でも北朝鮮参加を推進 IOC会長インタビュー (再生)
国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が16日、冬季五輪開催中の平昌で共同通信のインタビューに応じた。北朝鮮の2020年東京五輪への参加について、積極的に推進する意向を明らかにした。記事詳細://www.47news.jp/sports/world-sports/1647137.html
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02/19(月)
(BS11[報道ライブ INsideOUT])
共同通信・客員論説委員・平井久志は「今年に入り、トランプ大統領は北朝鮮の人権問題について力点を置いているように感じる。
北朝鮮の人権問題はウィークポイントである。
人権問題を追及していくと米朝の対話の糸口を見つけるのは難しくなるのかなと思う。
限定攻撃という考え方は今、出たものではない。
韓国では非核化は出口であり、とりあえずの対話を始めても良いのではないか。
とりあえずの対話という中で出口なのか入り口なのか模索するという段階ではないか」とスタジオコメント。
軍事ジャーナリスト・黒井文太郎は「状況次第である。
米国の政府のやることは条件に応じていろいろな選択肢を準備して、それに対してリスクや可能性を評価して、大統領の前に提出をして判断を仰ぐことになる。
国防総省は、どんな選択肢も取れるようにいろいろな作戦、あらゆることを想定している。
リスク評価は金正恩がどのように考えるかによる」とスタジオコメント。
米国・トランプ大統領の映像。
一般教書演説、ブラッディーノーズ=鼻血作戦、ホワイトハウスと国務省の関係に言及あり。
02/19(月)
(BS11[報道ライブ INsideOUT])
共同通信・客員論説委員・平井久志は「第一副部長というのは、党の宣伝先導部の第一副部長である。
昨年の10月に党の政治局員候補になっている。
ベスト30人の中に入っている。
兄を支えている存在ではないか。
金与正が行った一番大きな事は、メッセンジャーガールだと思う。
彼女を介して南北の最高指導者が間接対応をするという役割があったのではないか。
南北共に早い時期に首脳会談をやりたいという意図はあったという気がする。
米朝協議が必要だという事は、非核化について米国と話して欲しいということがある」とスタジオコメント。
軍事ジャーナリスト・黒井文太郎は「効果は何があったのかを考えると圧倒的に韓国のメディアに大フィーバーを呼んだということである。
北朝鮮の存在感のアピールになった。
北朝鮮にとっては、オリンピックの参加も首脳会談もリスクがほとんどなくやるだけ得。
韓国は、北朝鮮の強い軍事力の脅威下にあるので、戦争は回避したいし緊張緩和もしたい。
これが優先的な政治目標。
韓国の安全保障は米韓同盟によっている」とスタジオコメント。
資料・北朝鮮・金一族家系図。
ソウル、韓国到着(仁川国際空港)、五輪開会式(平昌スタジアム)、文大統領と会談(ソウル・青瓦台)、ホッケー南北合同チームを応援(江陵ホッケーセンター)の映像。
02/19(月)
(TBSテレビ[Nスタ])
共同通信社客員論説委員・平井久志スタジオ解説。
労働新聞見出し『敬愛する最高指導者金正恩同志の不朽の労作を各国が出版』『島国成金どもの不届きな腹の内はどこに向かっているのか』『オリンピック開会式参加を名目に南朝鮮を行脚した日本の安倍首相が卑屈で稚拙な根性を余すことなくさらけ出し嘲笑を買った』『安倍首相は暗い目をしているペンス副大統領の稚拙な行動を真似して会場から睨まれていた』『安倍首相は慰安婦合意問題を再び持ち出し不可逆的だのでたらめな詭弁を吐いた』。
南北首脳会談は慎重に。
文在寅大統領「期待が大きくあるのは知っているが気持ちが急ぎ過ぎているようだ」「現在の南北対話が米朝対話、さらには非核化対話へと続くのを待っている」。
平昌五輪プレスセンターの映像。
共同通信社。
米国・ティラーソン国務長官「現時点では北朝鮮に多くのメッセージを返すことはない。
北朝鮮から対話の準備があると言ってこないか待っている」(18日CBSインタビュー)。
対話のカギとなる国は。
外務省代表団が両国やEUとの関係について協議するためスウェーデンを訪問(朝鮮中央通信)。
北朝鮮・ハンソンリョル外務次官は米国と北朝鮮の水面下の調整役。
スウェーデンで米朝対話に向けて協議の可能性か。
1953年7月、朝鮮戦争休戦協定。
スウェーデンは朝鮮戦争の休戦の監視や査察を行う中立4カ国の1つ(スウェーデン、スイス、ポーランドなど)。
1973年、西側欧州諸国で初めて外交関係を結ぶ。
歴代のスウェーデン大使が北朝鮮に対する西側諸国の外交代表を兼ねていた。
ロイター通信。
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