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2018年08月19日(日)
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2018/08/13
BS1 【ワールドニュース アジア】
<カタール・アルジャジーラ>トルコ・エルドアン大統領“リラの下落は政治的な陰謀”
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08/19(日)
(NHK総合・東京[ニュース・気象情報])
トルコで拘束された米国人牧師の解放を巡って米国との対立を深めているトルコ。
通貨・リラが急落して先週には世界的な株安をもたらした。
トルコ国内でも市民生活に影響が出ている。
トルココーヒーの仕入れ値は1週間前に比べて1.5倍に跳ね上がったという。
トルコ・イズミルの映像。
トルコ・エルドアン大統領は「米国のやり方は重大な無礼としかいいようがない」と述べた。
トランプ政権に言及。
08/18(土)
(BS-TBS[週刊報道 Bizストリート])
ニッセイ基礎研究所チーフエコノミスト・矢嶋康次は「高い経済成長を実現させたという意味ではすごい大統領」とスタジオコメント。
トルコ・エルドアン政権:半島改造計画、金利の敵、ポピュリズム、ネオオスマン主義。
新興国通貨安。
田中角栄、復興、トランプ大統領、NATO、ロシア、中国、リーマンショック、インフレ、原油に言及。
08/18(土)
(BS-TBS[週刊報道 Bizストリート])
複眼経済塾・エミンユルマズ塾頭の解説。
エルドアン大統領陣営は2016年のクーデター未遂は米国のせいだと思っている。
その後エルドアン政権は親ロシア的な政策に切り替えている。
親ロシア、親中国とトルコは大きく外交政策を変えてきているのは欧米との緊張が高まっている理由。
中間選挙でトランプ政権は保守派クリスチャンの票を獲得したい。
ペンス副大統領は福音派(保守派キリスト教)とすごく仲が良い。
トルコは3月に地方選挙があり、米国との対決姿勢を強めることでトルコ国内の支持を集めたい。
トルコリラは緩やかでありながらもずっと下落していた。
今回のトルコリラの下落を米国のせいにできるというメリットもある。
トルコはGDPの半分以上の対外債務があり、ほとんどがドル建て。
インフレも起きている。
エルドアン大統領は金利の引き上げに反対。
トルコが今まで採用してきた経済成長モデルは国内消費を刺激する内需主導型。
日本の70年代によく似ている。
エルドアン大統領の支持率が高いのは目に見える結果を残している。
特にトルコの内陸部の支持率が非常に高い。
世界のポピュリズムの先駆者。
ネオオスマン主義だと思っている。
オスマン帝国をもう一回復興させようという。
エルドアン大統領は国民の大国意識をかきたてる存在。
トルコ・エルドアン大統領のコメント。
トルコ・イズミルの映像。
中間選挙、空港、住宅、田中角栄に言及。

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