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2018/10/12
テレビ東京 【ゆうがたサテライト】
米国・中間選挙に強力助っ人

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クシュナー氏が対策駆使し8年間税逃れ・・・米紙報道(18/10/15) (再生)
トランプ大統領の娘婿・クシュナー上級顧問がホワイトハウス入りする前の8年間、節税対策を駆使して税金をほとんど納めていなかったと報道されました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
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10/16(火)
(テレビ東京[Newsモーニング・サテライト])
米国・トランプ大統領の映像。
貿易戦争、米中の覇権争い、移民をめぐる分断など先の見えない不安がうずまき始めた世界、主導国が存在しないGゼロという世界の到来を指摘したユーラシアグループ・イアンブレマー社長は今後のリスクを予見する。
まず聞いたのは米国の中間選挙について、ブレマー社長の予想は「民主党が下院を取れると思う、有権者の関心や熱が高いと中間選挙は現政権には不利に働く、需要なのは選挙後、民主党が中道に寄るか左派に寄るか、中道は弾劾や調査はあまりやりたくない、左派は勢いづいていて四六時中トランプを攻撃するといっている、結果、民主党内は二極化が進む」と話す。
取り引きを重視する姿勢で中国との貿易戦争は心配ないという。
しかし米中間で生まれている新たな争いの先行きを懸念する。
リーダーなき世界、Gゼロを指摘したブレマー社長、Gゼロに突入した今、世界は最悪のリスクに突き進んでいると警告する。
10/15(月)
(BSフジ[プライムニュース])
北朝鮮問題では米朝首脳会談が6月にシンガポールで開かれ、米国側と北朝鮮側の主張が折り合えずその後、不透明感が漂っていたが、ここへ来て中間選挙後に米朝首脳会談が開かれる見通し。
ご意見・質問募集:「日本の国防戦略について聞きたい事、言いたい事」。
政府アドバイザー(米国及び同盟国)・エドワードルトワックは「トランプ大統領以前の時代は米国は北朝鮮に非核化と体制交代を望んでいた。
そもそも2つは矛盾していた。
トランプ大統領は体制の交代は望まないが非核化は望むと言っている。
金正恩委員長が核兵器を諦めればホワイトハウスに喜んで迎えるとも言っている。
ただ、トランプ大統領は6ヵ月というデッドラインを設定している。
6ヵ月経っても非核化が進まなければ、前のような敵対関係に戻らざるを得ない。
オバマ政権の時には核実験を行っても何もしなかったが、トランプ大統領はすぐに対応した」とスタジオコメント。
10/15(月)
(BS1[ワールドニュース アメリカ])
中間選挙が迫る中、フレイク上院議員は「共和党がトランプ大統領をチェックすべきだ」としている。
上院議員・Bサンダースが「ワシントンにおける一党支配を終わらせなければならない。
大統領も上下両院指導部も富裕層の要求ばかりを優先し、労働者の家庭に背を向けている。
トランプ大統領が主導するいまの議会はもう少しで3200万の米国人から医療保険を奪う所だった。
議会は1%の最富裕層に1兆ドル以上の減税を与えた。
所得と富の格差が広がり、財政赤字が増えている中にもかかわらず。
大統領が導入した予算は10年間でメディケイド予算を1兆ドル、メディケア予算を5000億ドル、社会保障障害者基金を720億ドル減らそうとしている。
政府は気候変動の現実を認識しようともしない。
化石燃料業界と結託し、すでに悪い状況をもっと悪くしようとしている。
この選挙は我々が人員を動員し、投票に行かせることができるかどうかにかかっている」などコメント。
クドロー国家経済会議委員長、気候変動に関する政府間パネル、CO2、地球、民主党、第二次世界大戦、賃金、処方薬、大学、右派、ホワイトハウス、ベネズエラ、高齢者、歯の治療、補聴器、目の治療、大企業、インフラ、アマゾン、弾劾について言及あり。
クリントン元国務長官の映像。
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