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2018/10/14
NHK総合 【おはよう日本】
トランプ政権の経済制裁・イラン見本市に“影”

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日本などと貿易協定交渉入りへ トランプ政権が通知(18/10/17) (再生)
アメリカのトランプ政権は、日本などとの貿易協定交渉を始める意向を議会に通知しました。これにより、来年1月にも正式な交渉が可能になります。 通商代表部のライトハイザー代表は16日、議会に日本やEU(ヨーロッパ連合)などとの貿易協定交渉に入ると通知しました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

SUGIZOさんがパレスチナ難民キャンプでライブ (再生)
中東パレスチナを訪問中のロックバンド「LUNA SEA」「X JAPAN」のギタリストSUGIZO(スギゾー)さんが10月14日夕、パレスチナ自治区のヨルダン川西岸地区にあるアイダ難民キャンプでライブを行った。会場ではパレスチナ難民の子どもたちを中心とする約100人の聴衆が大喜びで、曲に合わせて踊ったり手拍子を打ったりして盛り上がった。 アイダ難民キャンプはキリストの生誕地とされるベツレヘム近郊にあり、ライブはキャンプ内のビルの屋上で行われた。会場から数百メートル先には、イスラエルが「テロ対策」として同国領土と西岸地区の間に築いた巨大な分離壁が見える。

ギタリストSUGIZOさん、パレスチナで公演 夢かなった (再生)
中東のパレスチナ自治区ラマラで10月13日夜、ロックバンド「LUNA SEA」「X JAPAN」のギタリストSUGIZO(スギゾー)さんが初のライブを開いた。日本企業とパレスチナのNGOの共催で、鑑賞したパレスチナ人ら数百人から歓声が上がった。 SUGIZOさんは約45分にわたり計7曲を披露。自身の曲を激しく、時に軽快に演奏すると、観客は手拍子や体を揺らして応じた。また、バイオリンでアラブの代表的な民族音楽を奏でた時には、会場が総立ちになって聴き入った。
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10/18(木)
(NHK総合・東京[ごごナマ おしゃべり日和])
米国トランプ政権は16日、イラン軍の傘下にある民兵組織が10代前半の若者らを兵士として戦場に送っていた等として、この組織と経済面でつながりある20以上の金融機関・企業に新たな制裁を科すと発表した。
これについてイランのザリーフ外相は“米国は制裁中毒”とツイッターに書き込んで批難した。
また、「ICJが医薬品など人道物資の輸入を妨げないように米国に是正求めた判断にも違反している」と反発。
トランプ政権は、イラン核合意からの離脱に伴う制裁として、来月5日からはイランの国家財政の3割以上を占める原油取引を制裁対象に加えるなど圧力を一層強める方針。
イラン国内での反発がさらに高まる可能性。
10/18(木)
(日本テレビ[Oha!4])
サウジアラビア政府に批判的な記者であるジャマルカショギがトルコ・イスタンブールのサウジ総領事館に入り2週間が経つも行方不明のまま。
英国の中東専門サイトであるミドルイーストアイはホームページでトルコ捜査関係者の話として「カショギは生きたまま体を切断された」と伝えた。
米国・ワシントンポストは16日、事件関与とされるサウジアラビアの男7人のパスポートデータを公開。
トルコ政府はこの男らがカショギ殺害の工作員チームの一員と見ている。
米国・ニューヨークタイムズによると、カショギを殺害したとみられる工作員チームの1人がムハンマド皇太子と親しい関係の人物だという。
殺害疑惑について米国・トランプ大統領はAP通信のインタビューに応じ「無実が証明するまで有罪扱いにするというのは好きではない」と、サルマン国王などと会談したポンペオ国務長官も「調査が完了するのを待っている」とした。
トランプ政権は中東戦略の上で重要なサウジアラビアの擁護の姿勢を強調。
複数の米国メディアはサウジ政府が既に「誤ってカショギ記者を死亡させた」と発表する予定だと報じている。
米国国務省によると、ポンペオ国務長官はトルコ・エルドアン大統領との会談で、米国がトルコの捜査に協力すると伝えたという。
サウジアラビア・リヤド、トルコ・アンカラの映像。
10/17(水)
(テレビ東京[ワールドビジネスサテライト])
サウジアラビアのジャーナリスト殺害疑惑について。
米国がどうしてここまでサウジを擁護するのか。
グラフ「WTI原油先物」。
原油価格上昇によって日本でもガソリン価格に影響。
約4年ぶりの高水準。
野村証券チーフマーケットエコノミスト・木下智夫は「サウジが産油国だから。
このところの原油価格の動きを見ると、かなり上がってきている。
ガソリン価格が上がっているのは米国も同じ。
中間選挙を前にトランプ政権にとって、国民の不満の種になるようなリスクが出てきた。
原油価格が上がっている理由は、米国がイランに対して制裁をしたことが1番大きい。
トランプ政権に批判が集まりやすいような状況。
そうした中、サウジの事件が起きた。
トランプ政権にとって心配なのは、今、議会がサウジに対して制裁措置を発動するかもしれない雰囲気になってきて、発動されたらサウジは反発して原油を減産するかもしれない。
減産すると、またガソリン価格が上がりかねない。
だから今、トランプ政権は、この問題について穏便にすませようとしている」とスタジオコメント。
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