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フジテレビ 【ワイドナショー】
文大統領が「徴用工問題」に言及・「レーダー照射」問題・日韓の主張対立
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【報ステ】レーダー照射“音” 防衛省が新証拠公開(19/01/21) (再生)
韓国軍のレーダー照射問題をめぐり、防衛省は21日、韓国艦艇が火器管制レーダーを照射した新たな証拠として、哨戒機が探知したレーダー波を変換した“音”を公開した。その狙いは、韓国側の「遭難船救助のため、捜索レーダーのみ運用した」という主張を覆すこと。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

レーダー探知音を公開!協議打ち切りで日韓関係は?(19/01/21) (再生)
混迷するレーダー照射問題で、日本側が新しい証拠となるレーダーが当たった時の音を公開しました。韓国との話し合いについては「もはや困難」だとし、協議の打ち切りを決めました。 21日に防衛省が公開した海上自衛隊の哨戒機が韓国の駆逐艦から照射されたレーダーの探知音。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

レーダー照射「音」を公開 防衛省「協議もはや困難」 (再生)
防衛省は、自衛隊機が韓国の艦船から射撃管制用レーダーの照射を受けた際の「音の記録」を新たに公開するとともに、「最終見解」を発表し、韓国側との協議を打ち切る考えを示した。↓記事はこちら://www.fnn.jp/posts/00410219CXプライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH
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01/21(月)
(テレビ朝日[報道ステーション])
レーダー照射問題。
韓国の艦船から照射されたとされる火器管制レーダーのデータを音に変換。
防衛省は音を新たな証拠として公開。
韓国側は一貫して「遭難船救助のため捜索レーダーのみ運用した」と主張。
「捜索用レーダーだとする韓国の主張はあり得ない」というのが日本の見解。
韓国国防省・崔賢洙報道官は「日本が示した電磁波の音は実体のわからない機械音にすぎない」と述べた。
防衛省は声明で「これ以上実務者協議を継続しても真実の究明に至らないと考える」としている。
元自衛艦隊司令官・香田洋二のコメント。
ジャーナリスト・後藤謙次が「冷却期間を置こうというのが官邸主導で動いたと言われている。
米朝関係が動き始めている。
日米韓の連携や、今後の大きな意味での日本の外交を考える上で、非難合戦をやめようというメッセージを韓国側に送った」とスタジオコメント。
韓国国防省が公開した動画、ソウルの映像。
音声データ提供:防衛省。
映像提供:防衛省。
01/21(月)
(NHK総合・東京[ニュースウォッチ9])
韓国軍による自衛隊機へのレーダー照射問題。
防衛省は、今回の音の公開によって、日本側の説明の客観性がさらに補強されるとしている。
この問題で防衛省は、音の公開とともに日本側の最終見解を発表。
最終見解では、韓国側に改めて強く抗議したうえで、客観的な事実認定に応じる姿勢が見られず、レーダー照射の有無についてこれ以上、実務者協議を継続しても真実の究明には至らないと考えられるとして、事実上協議を打ち切る方針を示している。
防衛省はこの問題が長期化することで、日韓関係がさらに悪化することを避けたい考えがあるものと見られる。
日韓や米国も加えた日米韓の防衛協力について、北朝鮮の核ミサイル問題をはじめ地域の安定的な安全保障環境を維持するため、極めて重要で不可欠だという認識に変わりはなく、協力の継続に向けて真摯に努力していくとしている。
撮影:海上自衛隊。
防衛省公開の映像。
01/21(月)
(BS-TBS[報道1930])
先月海上自衛隊の哨戒機が韓国軍の駆逐艦(クァンゲトデワン)から火器管制レーダーを照射された問題、防衛省はレーダー照射を受けた客観的な証拠だとして探知したレーダーの電波信号を変換した音を公表した。
防衛省はこの「音」について、強いレーダー波を継続して探知していることなどから火器管制レーダーであると説明。
防衛省は韓国側に対し、“事実を認め、再発防止を徹底することを強く求める”とコメントしているが、「これ以上実務者協議をしても真実の究明に至らないと考えられる」として、「今後韓国側との協議を続けることは困難」という最終見解を発表した。
最終見解では“自衛隊の哨戒機は韓国側の活動を妨害するような低空飛行は行なっていない”としたほか、“複数の周波数を使って韓国側に呼びかけていたこと”などについても改めて主張。
その上で“日韓の防衛協力の継続に向けて真摯に努力する”としているが、悪化した関係を修復する道筋は見えない。
一方、韓国国防省は先ほど日本側が根拠となる資料の提示なしに協議を中断する、と発表したことに強い遺憾を表明するというコメントを発表し、防衛省が公開した「音」の証拠については探知日時や方位電波の特性などを全く確認できないとしている。
捜索用レーダーと火器管制用レーダーの音の紹介。
軍事アナリスト・小泉悠、国際情報誌「フォーサイト」元編集長・堤伸輔がスタジオコメント。
連続した電波、STIR‐180、生データ、スイス、日韓外相会談、河野外務大臣と康京和外務大臣、元徴用工問題に言及。
防衛省の公開映像。
P1哨戒機が記録した音(提供:防衛省)。
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