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2019年05月22日(水)
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2019/05/18
テレビ東京 【池の水ぜんぶ抜く大作戦▼明日よる放送!】
緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦
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神戸市の小学校にラグビーボール贈呈 ラグビーW杯開幕まで122日 (再生)
ことし9月から日本で開催されるラグビーワールドカップの開催地である神戸で、大会を盛り上げていこうと市内の小学校にラグビーボールが贈呈されました。日午前、ラグビーワールドカップ2019のオフィシャルスポンサーを務める三菱地所の岩田専務らが神戸市を訪れ、連獅子をイメージした公式マスコット「レン」と「ジー」の前で神戸市の久元市長にラグビーボールを贈呈しました。贈呈されるラグビーボールは試合で使用される5号球よりひと回り小さい4号球で、三菱地所はこれまでに熊本や大阪、福岡など6つの市へボールを寄贈。 7カ所目となる神戸市内の164の小学校には500個が用意されました。小学校では体育の授業などでタックルなど激しいプレーのない安全に楽しくできるタグラグビーを取り入れ使用されるということです。

認知症「神戸モデル」 厚生労働副大臣が視察 (再生)
神戸市が進める認知症対策「神戸モデル」の取り組みを視察するため、大口善徳厚生労働副大臣が市役所などを訪れました。日午前、神戸市役所を訪れた大口善徳厚生労働副大臣は神戸市の久元喜造市長と会談。認知症予防を促進する法整備が進められるなか、市の認知症対策について意見交換をしました。神戸市は事故を起こした認知症の高齢者に賠償金などを支給する全国初の救済制度を先月からスタート。市の認知症対策「神戸モデル」は事故救済と認知症の助成の制度を組み合わせていて、65歳以上の市民は自己負担ゼロで認知症の診断を受けることができます。大口副大臣は午後から認知症の診断や相談などを行う認知症疾患医療センターが設置された西市民病院を訪れ、認知症の現状などを確認していました。

作品が語る社会へのメッセージとは 神戸で企画展 (再生)
神戸市の美術館で、社会へのメッセージを込めた作品を集めた企画展が開かれています。 軍艦島と呼ばれた長崎県端島。最も多い時で5000人が生活した炭鉱の街です。 描いたのは、朝日新聞社の編集員として挿絵などを担当していた古家新さんです。 一方、キリスト教をモチーフにした作品を多く残した田中忠雄さんは、美しい絵画の中に、拝金主義の社会を批判したメッセージを込めました。 神戸市東灘区の「神戸ゆかりの美術館」で開かれている企画展「絵画と社会」。 それぞれの画家が生きた当時の社会を色濃く反映しながら、時に批判し、時に風刺した作品など、初出展の20点を含む65点が並びます。 この企画展は6月2日まで開かれています。
本日の「池の水ぜんぶ抜く大作戦▼明日よる放送!」...
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