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2019/06/15
NHK総合 【ニュース・気象情報】
西~北日本・あすにかけ荒れた天気に
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あすにも台風発生へ 西日本に接近・上陸の恐れ(19/06/26) (再生)
日本の南にある熱帯低気圧は27日にかけて台風に発達する見込みです。この熱帯低気圧の影響で沖縄ではすでに非常に激しい雨が降っていて、土砂災害に警戒が必要です。 気象庁は26日朝、日本の南にある熱帯低気圧が24時間以内に台風に発達するという予想を発表しました。沖縄ではすでに雨が強まっていて、1時間に50ミリを超える非常に激しい雨を観測し、土砂災害警戒情報が発表されています。熱帯低気圧は27日未明までには台風に発達し、午後には西日本に接近・上陸の恐れがあります。朝までに予想される雨の量はいずれも多い所で九州南部で250ミリ、沖縄で180ミリなどとなっています。土砂災害や低い土地の浸水、河川の氾濫などに警戒が必要です。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

落雷の影響?住宅火災も 北海道は23日まで大気不安定 局地的に雷伴う激しい雨も (19/06/22 18:40) (再生)
北海道は大気の状態が不安定となっていて23日にかけても雷を伴った激しい雨が降る見込みで注意が必要です。 真っ黒な雲から落ちる稲光。 22日の北海道は大気の状態が不安定となっていて局地的に雷を伴った激しい雨が降っています。 千歳市の支笏湖畔では午後4時までの24時間に91・5ミリの雨を観測したほか、札幌でも一時的に見通しが悪くなるなど雨脚が強まりました。 札幌市南区常盤では22日朝、落雷とみられる火事で住宅内部の壁の一部などを焼きました。 また一部地域で一時停電も発生しました。 北海道は23日にかけても大気の不安定な状態が続き局地的に雷を伴って一時間に30ミリの激しい雨の降る恐れがあり、大雨による低地の浸水や土砂災害、落雷などに注意が必要です。
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06/26(水)
(BS1[BSニュース])
沖縄の南にある熱帯低気圧があすまでに台風に変わり、沖縄、奄美、西日本に接近したあと、明後日までに東日本に進むおそれがある。
各地で非常に激しい雨が降って大雨となるおそれがある。
気象庁は注意を呼び掛けている。
06/26(水)
(NHK総合・東京[首都圏ネットワーク])
沖縄の南にある熱帯低気圧があすまでに台風に変わり、西日本の太平洋側に接近した後、あさってには東日本に近づく見込み。
台風の接近に伴い暖かく湿った空気が流れ込み、関東地方は大気の状態が不安定になって、あすから次第に雨が降る見込み。
あさっては午前中を中心に1時間に30ミリ以上の激しい雨が降り、局地的には1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降るおそれがある。
あす夕方からあさって夕方までの24時間に降る雨量は、いずれも多いところで関東南部と甲信、伊豆諸島で100ミリ~150ミリ、関東北部で50ミリ~100ミリと予想されている。
今後、土砂災害などへの警戒が必要。
群馬・渋川市の「棚下不動の滝」につながる遊歩道の階段が、今月21日の大雨で崩れ落ちていたことがわかった。
棚下不動の滝は「日本の滝百選」にも選ばれ観光客などに親しまれていて、渋川市は今年中に復旧することにしている。
沖縄・名護の映像。
06/26(水)
(フジテレビ[Live News it!])
きょうは那覇市や南城市で1時間に50ミリを超える非常に激しい雨が観測された。
このため土砂災害の危険が高まっているとして、那覇市など4つの市町村の一部の約13万7000人に避難勧告が発令されているほか、14市町村に避難準備情報が出されている。
沖縄気象台によると、沖縄に接近している熱帯低気圧は24時間以内に台風へと発達する予想。
沖縄にはこの後、夜遅くに熱帯低気圧が最も接近する予想で、あす明け方にかけて大雨や土砂災害に警戒が必要。
那覇・那覇市、沖縄・浦添市の映像。
(中継)沖縄・那覇市。

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