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2019/06/15
BSテレ東 【日経プラス10サタデー】
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米中首脳が電話会談 「大阪G20で会談」明言(19/06/19) (再生)
中国の国営メディアは習近平国家主席がアメリカのトランプ大統領と電話会談を行ったと発表しました。 国営の中国中央テレビによりますと、電話会談でトランプ大統領は来週、「大阪で行われるG20サミットで習主席と会談し、深く意見交換することを期待する」と述べました。一方、習主席は「米中関係は一定の困難にあるが、これは双方の利益に合致しない」としたうえで、「G20でトランプ大統領と会談したい」と初めて明言しました。また、貿易問題では中国の通信機器大手「ファーウェイ」排除の動きを念頭に「アメリカが中国企業に公平に対応することを期待している」と述べました。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

香港行政長官が会見 逃亡犯条例改正案の撤回は?(19/06/18) (再生)
容疑者の移送に関する条例改正に対して抗議デモが相次ぐ香港で、18日午後に政府トップが会見を開きました。香港から報告です。 (南出拓平記者報告) 行政長官の口から条例改正案の撤回という言葉はありませんでした。連日の市民の抗議の声も届かず、これまでのスタンスと変えず審議見送り、審議延期というスタンスのままです。地元では一部報道で18日は事実上の撤回発言があるという報道があり、デモ隊や市民の間でも期待感がありましたが、肩透かしにあった形です。 (Q.今後の問題として民衆の怒りはさらに増幅するのではないか。そんな危惧も出てくるが?) 今回、行政長官は一度、会見を行ってさらに一度、声明を出しましたが、その対応は市民の怒りに火を付け、市民が求めるものに答えを出していないということがあり、市民の怒りは増幅しています。そして今回、審議見送りというのはほとぼりが冷めた時に親中派の議員が過半数を占める議会でこっそりと通されてしまう危機感もあり、今後も市民らはデモを通して抗議の声を上げていくとしています。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

香港市民団体が怒り 政府が改正案“撤回言及せず”(19/06/18) (再生)
香港の行政トップの18日午後の会見に対して市民団体が会見し、不満を表明しています。 日本時間午後5時すぎに香港の行政トップが会見を行いましたが、改正案の撤回については言及しませんでした。これを受け、改正に反対する市民団体が午後から会見を行い、行政はすべてのことに無回答だったとするプラカードを掲げて「香港市民はきちんと回答する行政長官が欲しい」と怒りをあらわにしました。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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