テレビプレス
テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
AIメタデータは登録商標 JCC株式会社
2019/06/15
BSテレ東 【日経プラス10サタデー】
安倍首相・イラン最高指導者と会談
関連動画
船体にポッカリ穴 タンカー被害を公開 「イラン関与」あらためて米が主張 (再生)
中東のホルムズ海峡近くで攻撃を受けた日本のタンカーの被害状況を、アメリカ軍が公開した。↓記事はこちら://www.fnn.jp/posts/00419554CX/201906201246_CX_CXプライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH

「即位礼正殿の儀」で使う舞台や装束などを公開へ(19/06/20) (再生)
政府は、10月22日に行われる天皇が国の内外に即位を宣言する儀式「即位礼正殿の儀」で使う舞台や装束などを東京と京都で一般公開すると決定しました。 安倍総理大臣:「即位礼正殿の儀で用いられる高御座等の一般参観を東京国立博物館本館と京都御所において、それぞれ20日間ずつ行うことを決定しました」 公開されるのは、新天皇が即位を宣言する舞台となる「高御座」です。儀式で使う装束などと合わせて今年12月から来年3月にわたって東京国立博物館と京都御所でそれぞれ20日間、無料で公開されます。平成になった際には京都で10日間展示しただけでしたが、今回はより多くの人に親しんでもらおうと東京でも公開します。また、儀式終了後の即位を祝うパレード「祝賀御列の儀」については、午後3時半に皇居を出発することを決めました。国会議事堂正門前を通り、午後4時ごろに赤坂御所へ到着します。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

党首討論で及び腰 野党を批判 (再生)
安倍総理大臣と野党党首によるおよそ一年ぶりの党首討論を受けて、自民党内からは、衆議院の解散について触れなかった、立憲民主党の枝野代表らの及び腰ともいえる姿勢を批判する発言が相次いでいます。
関連記事
06/20(木)
(BSフジ[プライムニュース])
視聴者からの質問、メッセージ。
『台湾の独立とは具体的にどのような状況を意味しているか』。
駒澤大学法学部教授・三船恵美「中国が固持している1つの中国原則を離れること」。
『日米はインド太平洋戦略に韓国を今後組み入れる努力をするか、除外したままで行くか』。
日本戦略研究フォーラムシニアフェロー・元陸将・渡部悦和「本音と米国の原則は違うと思う」。
文政権について言及。
『安倍首相のイラン外交について米国議会の評価は』。
産経新聞ワシントン駐在客員特派員・古森義久「米国議会そのものから明確に肯定や否定の声は知る限り出てきていないが1つの手がかりとしてウォールストリートジャーナルの記事が割合批判的な論調の記述をした。
かけ橋外交の限界を感じた」。
タンカー攻撃、ポンペオ国務長官について言及。
06/20(木)
(BSフジ[プライムニュース])
今月1日、米国はシンガポールが開かれたアジアの安全保障を協議するシャングリラ会合で中国の海洋進出問題を強くけん制。
同じ日、米国国防総省も「2019年インド太平洋戦略報告」と題したレポートを初めて発表し、インド太平洋地域の情勢についての認識と今後の対応姿勢を明らかにした。
この中で米国と経済面で対立を深める中国を「修正主義国家」と表現し、「軍の近代化と略奪的な経済活動により自らの利益に沿うよう地域の秩序を再編成」と厳しい評価を下した。
ロシアについても「復活した悪意ある勢力」、北朝鮮を「ならず者国家」と指摘。
いずれの国についても米国や日本が目指すインド太平洋地域の秩序維持に対抗する勢力との認識を示した。
一方、中国とロシア、北朝鮮は相互の連携強化ともとれる外交を展開。
米国の戦略に対抗していく姿勢を伺わせている。
日本を含む各国の思惑が交錯するアジアの中で、地域の秩序と安全保障の構図はどう変わっていくのか。
日本は何を担いどんな姿勢をとっていくべきか。
米国や中国、ロシアの政治と安全保障の専門家を迎え、米中露の覇権争いの行方と日本のこれからを考える。
米国・シャナハン国防長官代行の演説。
米国・トランプ大統領、中国・習近平国家主席、ロシア・プーチン大統領、北朝鮮・金正恩委員長、安倍首相の映像。
06/20(木)
(日本テレビ[NNNストレイトニュース])
(中継)国会記者会館。
野党が麻生財務相の問責決議案と参議院の予算委員長への解任決議案を提出。
与野党の攻防は最終局面に入った。
今後、野党側が内閣不信任決議案の提出に踏み切るかが焦点となる。
提出された2つの決議案について与党側は明日の本会議で否決する構え。
一方、焦点の内閣不信任決議案について、枝野代表は「解散を誘発しかねない」として提出しない方針。
しかし、きのうの党首討論で安倍総理大臣が解散について「頭の片隅にもない」と否定したことを受け、不信任案の提出も検討するとしている。
野党側の挑発による偶発的な解散を警戒していた政権幹部らは「野党はやる気がない」。
不信任案の提出についても「もうどっちでもいい」と述べ、提出しても安倍首相が解散に踏み切る可能性はほぼないとみている。
立憲民主党・芝参院国対委員長のコメント。

テレビえんすぽ テレビすべて

特集ページ
注目番組(情報・ワイドショー)
注目パーソン(政治、経済、社会)

JCCサイトへはwww.jcc.co.jp

ご意見・ご要望 | テレビプレスの利用方法

※動画・・・各社・各局の公式YouTubeチャンネルより

Copyright (C) 2013 JCC Corp. All Rights Reserved.