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2019年07月17日(水)
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2019/06/20
テレビ朝日 【報道ステーション】
「撤回」の回答なければ明日も…香港で抗議デモ
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子どものSOS見逃すな  「アドボカシー制度」とは(19/07/15) (再生)
虐待を受けた子どもたちのSOSを見逃さない手段として注目されている。 大分大学・栄留里美助教:「子どもを優先するのではなく、親を優先することによって子どもの声が聞かれず亡くなってしまった」 東京で開催されたアドボカシー制度の講演会。アドボカシーとは「代弁」という意味。虐待などで保護され、養護施設で暮らす子どもたちがどんな助けを必要としているのか、第三者の大人が聞き取り、児童相談所などに伝え、子どもの思いを反映させる制度だ。イギリスやカナダではすでに導入されている。 保護された子どもたちの声はきちんと反映されているのか。家族から暴力を受けた女性は当時、児童相談所に一時保護されたものの、意見を十分に聞き入れてもらえなかったという。 千葉県野田市で今年1月に死亡した栗原心愛さんは一時保護された後、十分に意志を確認されずに自宅に戻され、父親による激しい暴力を受け続けた。心愛さんの声をしっかり受け止められていたら結果は違ったものになったのかもしれない。 女性は、保護された子どもたちは自分の意見を出しにくい環境にあると訴える。研究者らはアドボカシー制度の早い時期の導入に向けて全国協議会を設立し、人材育成などを進める予定だ。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

行楽シーズン目前! 交通ルールを学ぶ 体験型イベント開催 北海道倶知安町 (19/07/15 16:45) (再生)
夏の交通安全運動に合わせ、北海道倶知安町で15日、子どもたちが交通ルールを学ぶ体験型イベントが開かれました。 夏の交通安全運動は、行楽シーズンで車の利用が増えるなか事故の防止や、飲酒運転の撲滅などを目指して、7月20日まで行われます。 15日は、倶知安町で警察や交通安全協会が、子どもたちに交通ルールやマナーを学んでもらうイベントを開催しました。 会場に訪れた子供たちは、交通ルールのクイズに答えて子ども免許証をもらったり、飲酒体験ゴーグルをつけて飲酒運転の恐ろしさを体感したりしました。 また、反射材をつけて自分の身を守る方法などを学びました。 道内ではこれまでに58人が交通事故で死亡していて、警察はスピードダウンやシートベルトの着用などを呼びかけています。

香港デモ 批判対象も範囲も拡大 混乱長期化の様相(19/07/15) (再生)
香港で「逃亡犯条例」改正に反発するデモが中国本土への批判に拡大しています。14日も市民と警官隊が衝突する騒ぎが起きています。 香港の郊外で14日に行われたデモには、主催者発表で11万5000人が参加しました。警官隊とデモ隊の間で衝突も起き、約30人がけがをして40人近くが逮捕されました。デモはこれまで香港島中心部で行われていましたが、最近は中国本土に近い九龍半島側に広がっています。逃亡犯条例以外の中国本土に関わる問題も批判の対象になっています。 一方、14日付のイギリスのフィナンシャル・タイムズは「林鄭月娥行政長官が中国政府に辞意を示したものの、拒否された」と伝えました。今後も週末にデモが呼び掛けられていて、混乱は長期化するとみられています。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
関連記事
07/16(火)
(BS1[キャッチ!世界のトップニュース])
条例の改正案をめぐり抗議活動が続く香港でおとといは郊外のショッピングモールで若者と警察が激しく衝突し20人以上がケガをした。
林鄭月娥行政長官は暴力行為を非難する一方、長官が中国政府に辞任を求めたものの認められなかったとの報道については職務を果たすと述べるにとどまった。
香港警察の警察組合は抗議グループは手が付けられなくなっていると非難。
今後も抗議行動が予定されており下級警察官組合は自分たちを保護する対策を強化してほしいと警察長官に要請し抗議グループと直接接する安全と精神衛生状態に懸念を表明した。
07/16(火)
(BS1[キャッチ!世界のトップニュース])
台湾総統選挙。
公認候補選びが行われ与党民進党の候補に蔡英文総統が選ばれ野党国民党候補に韓国瑜が選ばれた。
62歳。
立法委員などを経て去年11月、高雄市長選で当選。
軽快で分かりやすい口調が特徴、型破りな政治家として人気。
シャープを買収した鴻海精密工業の郭台銘が立候補したが世論調査で郭台銘27.7%、韓国瑜44.8%。
郭台銘は今後無所属での立候補検討か。
柯文哲も無所属での立候補を検討。
選挙戦の行方を左右する要素は中国との関係。
香港で引き渡し条例への抗議デモを受け若者を中心に中国に対する警戒感が強まっている。
蔡英文総統は「台湾は1国2制度を受け入れない」と表明し有権者の支持を取り戻したのに対し中国に融和的な立場を取る国民党にとっては不安材料になっている。
中国が台湾に軍事的圧力を強める中、蔡英文総統は米国から戦車やミサイルなどを調達することを決めたが中国が強く反発。
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