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2019年08月22日(木)
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2019/08/16
BS1 【BSニュース】
“飛しょう体”・短距離弾道ミサイルと推定
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【北海道の天気 8/21(水)】晴れるのは日本海側だけ 暑すぎず寒すぎず 過ごしやすい日に (19/08/21 12:30) (再生)
(佐藤俊和気象予報士が解説)午前11時50分現在 こちら、現在の札幌は雲が多いながら晴れています。きょうのポイントはこちら、『天気の主役が不在?』 天気図を見ますと、季節を分ける前線は本州付近まで南下しています。また、大陸には寒気をともなう低気圧がありますが、道内に影響が出るのはあす以降となりそうです。 影の主役ははるか北にある高気圧なんです。高気圧をまわる東風の影響で、太平洋側やオホーツク海側は雲が多くなる見込みです。◆21日午後の天気と予想気温 晴れるのは日本海側だけでしょう。ただ雲の多い晴れで、旭川や富良野では夜ににわか雨がありそうです。札幌も夜は、パラっとくるかもしれません。道東や胆振地方、函館周辺では日中も雨の降る時間がある見込みです。 日本海側はきのうより3度くらい高いでしょう。札幌や旭川は25℃で2日ぶりに夏日となる予想です。道東は20℃以下ですが、きのうよりは高くなる見込みです。◆週間予報 日本海側とオホーツク海側です。あす、稚内では雨が降りやすいでしょう。金曜日から土曜日は大気の状態が不安定で、急な強い雨がありそうです。気温は平年より低めで、網走では土日ともに最高気温が20℃に届かない見込みです。 太平洋側です。こちらは雨が続くでしょう。特に金曜日は雨量が多く、風も強まる可能性があります。週末も雲が取れにくく、日差しが戻るのは来週中ごろとなりそうです。日曜日の函館は25℃まで上がる予想ですが、その他のところの最高気温は20℃前後で推移する見込みです。

3年ぶり日中韓外相会談 (再生)
河野外務大臣と中国の王毅外相、それに韓国の康京和外相は北京郊外のホテルで、3年ぶりとなる日中韓3ヵ国の外相会議に臨んでいます。会議では朝鮮半島の非核化を目指して北朝鮮に対する3ヵ国の協力を確認するほか、河野外務大臣は中国と韓国による日本製食品の輸入規制について、撤廃を求める方針です。午後には、日本と韓国の外相会談が開かれる予定で、いわゆる徴用工問題や、半導体材料の輸出規制の厳格化などで悪化した日韓関係を改善させる糸口が見つかるか注目されます。

まもなく日中韓外相会議 北朝鮮への対応など協議(19/08/21) (再生)
日本と中国、それに韓国の3カ国の外相会議がまもなく北京で始まります。21日午後には注目の日韓外相会談も行われます。 まもなく始まる日中韓外相会議の主なテーマは北朝鮮への対応で、繰り返される短距離ミサイルの発射や膠着(こうちゃく)状態が続くアメリカと北朝鮮の交渉などについて議論されます。また、午後に行われる日韓外相会談で河野外務大臣は元徴用工を巡り、韓国の最高裁判所が日本企業に賠償を命じたのは国際法違反だとして是正を求める方針です。また、韓国で広がる日本製品の不買運動なども取り上げられる可能性があります。さらに、24日に更新の期限を迎えるGSOMIA(軍事情報包括保護協定)も大きな焦点になります。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
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08/22(木)
(NHK総合・東京[おはよう日本])
新型迎撃ミサイルシステム「イージスアショア」の配備計画を巡っては候補地の秋田市に関連する調査データのミスや住民説明会で職員が居眠りしたことなどで候補地の地元で反発が広がっていて、防衛省では近く外部に委託して候補地の秋田市と山口県萩市で再調査を行う方針。
こうした状況を受け、防衛省は地元の理解を得られないまま配備を前提とした予算計上は行わず、手続きを丁寧に進める必要があるとして来年度予算案の概算要求では敷地の造成や建屋の整備に関わる費用の要求を見送る方針を固めた。
一方で、北朝鮮が短距離弾道ミサイルなどの発射を繰り返す中、ミサイル防衛体制の整備は着実に進める必要があるとして、イージスアショアのレーダーや発射装置の設計のほか、訓練にかかる費用などは概算要求に盛り込む方針。
08/22(木)
(NHK総合・東京[おはよう日本])
新型迎撃ミサイルシステム「イージスアショア」の配備計画を巡っては候補地の秋田市に関連する調査データのミスや、住民説明会で職員が居眠りしたことなどで候補地の地元で反発が広がっていて、防衛省では近く外部に委託して候補地の秋田市と山口県萩市で再調査を行う方針。
こうした状況を受け、防衛省は地元の理解を得られないまま配備を前提とした予算計上は行わず、手続きを丁寧に進める必要があるとして来年度予算案の概算要求では敷地の造成や建屋の整備に関わる費用の要求を見送る方針を固めた。
一方で、北朝鮮が短距離弾道ミサイルなどの発射を繰り返す中、ミサイル防衛体制の整備は着実に進める必要があるとして、イージスアショアのレーダーや発射装置の設計のほか、訓練にかかる費用などは概算要求に盛り込む方針。
08/21(水)
(BS-TBS[報道1930])
北朝鮮の新型兵器について。
短距離弾道ミサイル:7月25日発射、飛距離690キロメートル、変速軌道で飛行、ロシア製イスカンデルに類似(迎撃困難)。
地対地ミサイル:8月10日発射、飛距離400キロメートル、弾頭に多数の爆弾を搭載、米国軍のATACMSに類似。
多連装ロケット砲:7月31日発射、飛距離250キロメートル、大口径で命中精度を高める、誘導装置を搭載か。
元自衛艦隊司令官・香田洋二が北朝鮮の新型の短距離弾道ミサイルの軌道と新型ミサイルの射程範囲についてスタジオ解説。
共同通信客員論説委員・平井久志が3種類のミサイル開発の意味についてスタジオコメント。
国際情報誌「フォーサイト」元編集長・堤伸輔がスタジオコメント。
米国、韓国、ソウル、在韓米軍、スカットBC、米朝首脳会談(ベトナム・ハノイ)、トランプ大統領、金正恩党委員長、最高人民会議、ICBM、米韓合同軍事演習に言及。
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