JCCテレビすべて
最新のTV情報
2019年08月25日(日)
最新TV速報
【最新のTV情報】
2019/08/16
TBSテレビ 【Nスタ】
北朝鮮・短距離弾道ミサイル発射か・けさ2発飛翔体・韓国に反発も

Globali 海外メディア
関連動画
岩屋防衛大臣 北朝鮮が「間隙をついた」 (再生)
北朝鮮がけさ、弾道ミサイルを2発発射したことをめぐり、岩屋防衛大臣は、北朝鮮の意図について、日韓関係悪化の「間隙を突いた」との見方を示しました。韓国が日本との軍事情報協定の破棄を通告した直後に北朝鮮がミサイルを発射したことについて、岩屋大臣はこのように述べたうえで、日本政府の情報収集に破棄通告は影響を与えなかったとの認識を示しました。一方、アメリカのトランプ大統領は、記者団に、これまで通り短距離ミサイルの発射は問題視しない姿勢を示しました。#岩屋防衛大臣#ドナルドトランプ#金正恩#弾道ミサイル

“北”短距離弾道ミサイル発射 日韓で情報共有 (再生)
北朝鮮は24日朝、短距離弾道ミサイル2発を発射した。韓国が「GSOMIA」破棄を通知した直後だが、日韓両国は情報を共有して対応している。↓記事はこちら://www.fnn.jp/posts/00422897CX/201908241158_CX_CXプライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH#北朝鮮 #GSOMIA #FNNプライムオンライン

GSOMIA破棄翌日・・・北朝鮮が弾道ミサイル発射の狙いは(19/08/24) (再生)
北朝鮮が24日朝、弾道ミサイル2発を日本海に向けて発射しました。韓国が23日、日本とのGSOMIA(軍事情報包括保護協定)の破棄を通告した翌日だけに、その隙を突こうとした可能性もあります。 岩屋防衛大臣は北朝鮮が24日午前6時44分と午前7時1分に東岸から弾道ミサイルを2回、発射したと発表しました。2発は400キロと350キロ飛び、日本のEEZ(排他的経済水域)の外の日本海に落下したとみられます。韓国が23日にGSOMIAの破棄を日本に通告しましたが、岩屋大臣は「影響はない」と強調しました。 岩屋防衛大臣:「情報収集を行った結果、早期に弾道ミサイルと判断した。GSOMIA、きのうのことが影響したわけではありません。北朝鮮も地域の情勢をしっかりと見ているでしょうから、間隙を突いたということではないかなというふうに思いますが」 また、外務省は今回の弾道ミサイルの発射が国連安全保障理事会の決議に違反しているとして、北朝鮮に厳重に抗議したことを自民党の緊急会議で明らかにしました。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
関連記事
08/24(土)
(BS1[BSニュース])
けさ、日本政府は情報収集に追われた。
韓国がGSOMIAの破棄を通告した翌日北朝鮮が動いた。
政府によると、北朝鮮はけさ、朝鮮半島の東側から日本海に向けて合わせて2発の弾道ミサイルを発射。
韓国軍は、飛行距離はおよそ380キロ、高度は97キロで、ことしの発射で最も高かったことから軌道の違いなどの分析を進めている。
このタイミングで北朝鮮が発射に踏み切った背景には、日韓の対立が深まる中、日米韓3か国の連携に揺さぶりをかけるねらいがあると見られる。
韓国の主要紙「朝鮮日報」は、発射の意図について、協定の終了を宣言したあと、日米韓の協力に亀裂を作ろうとしたという解釈も出ていると伝えている。
また、多くのメディアは発射について、日本の防衛省の発表が、韓国軍の発表よりおよそ30分早かったことに注目し、協定の破棄によって日本が情報収集に影響が出るのではないかという懸念を払拭するため、迅速に対応したのではとの見方を伝えている。
岩屋防衛相は「早期に弾道ミサイルと判断した」。
韓国・KBS。
朝鮮労働党機関紙「労働新聞」。
菅官房長官、首相官邸の映像。
08/24(土)
(BS1[BSニュース])
けさ、日本政府は情報収集に追われた。
韓国がGSOMIAの破棄を通告した翌日北朝鮮が動いた。
政府によると、北朝鮮はけさ、朝鮮半島の東側から日本海に向けて合わせて2発の弾道ミサイルを発射。
韓国軍は、飛行距離はおよそ380キロ、高度は97キロで、ことしの発射で最も高かったことから軌道の違いなどの分析を進めている。
このタイミングで北朝鮮が発射に踏み切った背景には、日韓の対立が深まる中、日米韓3か国の連携に揺さぶりをかけるねらいがあると見られる。
韓国の主要紙「朝鮮日報」は、発射の意図について、協定の終了を宣言したあと、日米韓の協力に亀裂を作ろうとしたという解釈も出ていると伝えている。
また、多くのメディアは発射について、日本の防衛省の発表が、韓国軍の発表よりおよそ30分早かったことに注目し、協定の破棄によって日本が情報収集に影響が出るのではないかという懸念を払拭するため、迅速に対応したのではとの見方を伝えている。
岩屋防衛相は「早期に弾道ミサイルと判断した」。
韓国・KBS。
朝鮮労働党機関紙「労働新聞」。
菅官房長官、首相官邸、防衛省の映像。
08/24(土)
(NHK総合・東京[ニュース7])
北朝鮮はけさ、日本海に向けて2発の弾道ミサイルを発射した。
韓国が日韓の軍事情報包括保護協定GSOMIAの破棄を通告した翌日の発射。
けさ、日本政府は情報収集に追われた。
政府によると、北朝鮮はけさ、朝鮮半島の東側から日本海に向けて、合わせて2発の弾道ミサイルを発射。
韓国軍は、飛行距離はおよそ380キロ、高度は97キロで、ことしの発射で最も高かったことから、軌道の違いなどの分析を進めている。
このタイミングで北朝鮮が発射に踏み切った背景には、日韓の対立が深まる中、日米韓3か国の連携に揺さぶりをかけるねらいがあると見られる。
韓国の主要紙「朝鮮日報」は、発射の意図について、協定の終了を宣言したあと、日米韓の協力に亀裂を作ろうとしたという解釈も出ていると伝えている。
また、多くのメディアは発射について、日本の防衛省の発表が、韓国軍の発表よりおよそ30分早かったことに注目し、協定の破棄によって日本が、情報収集に影響が出るのではないかという懸念を払拭するため、迅速に対応したのではとの見方を伝えている。
今回の発射について、米国・トランプ大統領は、G7サミットが開かれるフランスへ出発する際、短距離ミサイルであれば問題視しない考えを改めて示した。
岩屋防衛相は「早期に弾道ミサイルと判断した」、キヤノングローバル戦略研究所・宮家邦彦研究主幹は「軍事的にも政治的にも挑発を続けてくるだろう」とコメント。
韓国・KBS。
朝鮮労働党機関紙「労働新聞」。
菅官房長官、首相官邸、防衛省、金正恩委員長、安倍首相、文在寅大統領の映像。
関連ページ
いま政治は
いま海外は
気になる話題


▲画面のトップへ
ランキング 注目番組 注目パーソン
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
人気ランキング
注目番組