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フジテレビ 【バイキング】
<とれたて!ニュースバイキング>韓国・チョ法相・包囲網の中・進める検察改革・大詰め!文政権vs検察・今後のシナリオは?
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「期限なく公正に」 関電金品受領問題で第三者委が会見 (再生)
関西電力の役員らが多額の金品を受け取っていた問題を調査する第三者委員会が9日設置され、今夜会見が開かれました。第三者委員会は元検事総長の但木敬一委員長をはじめ、合わせて4人の弁護士で構成されていて、福井県高浜町の森山栄治元助役からの金品受領問題について、事実関係や原因を調査するとともに再発防止策についても検討します。関電側から年内に調査を終えることを求められたということですが、但木委員長は「期限で調査を打ち切るのではなく公正な目で必要なことは全部やる」と述べました。関電は9日付で八木会長が辞任。調査結果が出た段階で、岩根社長も辞任するとしています。
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10/13(日)
(BS朝日[BS朝日 日曜スクープ])
司法の分断か、韓国・チョグク法相の弟の逮捕状をめぐり検察とソウル中央地裁が対立。
国民も親チョグク、反チョグクで真っ二つ、割れる韓国の行方。
先月28日にチョグク守護デモが行われ、参加者は主催者発表で200万人。
場所はソウル市瑞草区で検察庁舎近く。
3日に反チョグクデモが行われ、参加者は主催者発表で300万人。
場所は光化門広場。
自由韓国党議員は「韓国が2つに分かれた怒りで分裂した国民の間で行われた戦争だった」と表現。
テレビ朝日コメンテーター・川村晃司が「韓国社会が保守と革新に分裂した。
大法院も検事総長も法務大臣も文在寅大統領が任命している。
文政権がどういう方向にいくのか韓国国民は注視している」、朝日新聞編集委員・牧野愛博が「癒着している姿を色々な所で目撃されているので検察は庶民にとって怒りの対象」、元駐韓大使・武藤正敏のスタジオコメント。
10/13(日)
(BS朝日[BS朝日 日曜スクープ])
司法の分断か、韓国・チョグク法相の弟の逮捕状をめぐり検察とソウル中央地裁が対立。
国民も親チョグク、反チョグクで真っ二つ、割れる韓国の行方。
文在寅大統領と検察の関係を解説(文在寅大統領、李洛淵首相、法務部・チョグク法相、検察庁・尹錫悦検事総長、金命洙大法院院長)。
チョ法相の自宅を11時間家宅捜索し、妻・チョンギョンシムに対して3回の取り調べ。
チョ法相が捜査を妨害している疑惑も浮上。
検事が「捜査を迅速に行ってほしいという趣旨の発言を繰り返した」と証言(聯合ニュース)。
チョ法相は「夫として妻の健康に配慮してほしいと頼んだ」と釈明。
元駐韓大使・武藤正敏、朝日新聞編集委員・牧野愛博のスタジオコメント。
大韓航空元副社長、日本政府について言及あり。
写真:トンヤン大学HPから。
10/13(日)
(BS朝日[BS朝日 日曜スクープ])
司法の分断か、韓国・チョグク法相の弟の逮捕状をめぐり検察とソウル中央地裁が対立。
国民も親チョグク、反チョグクで真っ二つ、割れる韓国の行方。
検察は4日、チョ法相の弟の逮捕状を請求(特定経済犯罪加重処罰法上の背任、背任収財、証拠隠滅教唆)。
弟が事務局長を務めていた学校法人から資金を引き出すために虚偽の事実にもとづく民事裁判を起こした疑い、教員志願者の親から採用の対価として数億ウォンを受け取った疑い(聯合ニュース)。
ソウル中央地裁は9日、逮捕状請求を棄却。
ミョンジェグォン令状専担部長判事は「背任の容疑に対する争いの余地がある。
広範囲な証拠収集が既に行われている。
採用と関連した金品授受を認めている」としている(ハンギョレ新聞)。
弟は令状審査を欠席。
金紀彦弁護士は「証拠隠滅が容疑に入っているのに証拠隠滅のおそれがないという判断に違和感がある」と分析。
元駐韓大使・武藤正敏(2010年~2012年、駐韓大使を務める。
朝鮮半島情勢に精通。
新刊「文在寅という災厄」)、朝日新聞編集委員・牧野愛博(前朝日新聞ソウル支局長。
専門は朝鮮半島、日米関係。
著書「絶望の韓国」「ルポ金正恩とトランプ」)のスタジオコメント。
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