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2019年12月15日(日)
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2019/12/05
NHK総合 【おはよう日本】
トランプ大統領会見中止・NATO首脳会談で

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米中貿易協議 第1段階で合意 米農業団体から懐疑的な声 (再生)
米中の貿易協議は「第1段階」の合意に達したが、アメリカからは、合意に懐疑的な声も出ている。トランプ大統領は、今回の合意で中国側がアメリカの農産品500億ドル分を購入すると強調している。しかし、制裁関税に反対してきたアメリカの農業団体は、「求めているのは中国市場との持続的な関係で、一度きりの農産品購入ではない」、「今回も約束がほごにされるかもしれない」などとコメントした。一方、中国の「環球時報」は、「新たな出発点だ」と合意を評価しつつも、「米中両国に『自国が損をした』と宣伝する人がいるだろうが、主流にはなりえない」として、合意を批判するアメリカの世論などをけん制している。(2019/12/14)プライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH

“ウクライナ疑惑”トランプ大統領を弾劾訴追へ(19/12/14) (再生)
アメリカ議会下院の司法委員会は、トランプ大統領の「ウクライナ疑惑」を巡る弾劾(だんがい)訴追に向けた訴状案を可決しました。 野党・民主党が過半数を占める下院の司法委員会は、弾劾訴追に向けた訴状案を13日に賛成多数で可決しました。訴状案では、トランプ大統領がウクライナに民主党のバイデン前副大統領への捜査を求めたとする「権力乱用」と議会による弾劾調査への協力を拒んだとする「議会妨害」が盛り込まれました。民主党は来週にも下院の本会議で訴状案を可決する方針で、アメリカの歴史上3人目となる大統領の弾劾訴追は確実な情勢です。ただ、弾劾訴追された場合でも裁判が開かれる上院は共和党が過半数を占めるため、有罪となって罷免(ひめん)される可能性は低いとみられます。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

米中貿易交渉 第1段階「驚くべき合意」トランプ氏(19/12/14) (再生)
トランプ大統領は中国との貿易交渉で第1段階の合意に達したことについて、「驚くべき合意だ」とアピールしました。 トランプ政権は15日に予定していた制裁関税の発動を見送るほか、9月に発動した中国製品約13兆円分に対する15%の関税を半減させます。一方で、今年5月までに発動した約27兆円分の製品に対する25%の関税は据え置きました。 トランプ大統領:「驚くべき合意だ。2500億ドル分への25%の関税は残る。第2段階に向けた今後の協議の交渉材料にする」 ただ、アメリカが見直しを求めている中国のハイテク企業への補助金の問題は残っていて、アメリカメディアは「中国は多くを譲ったわけではない」と伝えています。合意文書への署名は来月の第1週を目指しています。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
関連記事
12/15(日)
(TBSテレビ[サンデーモーニング])
米国・トランプ大統領は「今までで最大の取引の1つだ」と会見。
米中貿易交渉が「第一段階」で大筋合意に達したと発表。
姜尚中は「米中の対立というのはまだまだ温存されていると思う」とスタジオコメント。
米国・ワシントン、中国国務院の会見、米中首脳会談の映像。
関税に言及。
12/14(土)
(BSフジ[プライムニュースSUPER])
安倍総理は今月下旬に中国で日中、日韓の首脳会談を行う予定。
「プライムニュース」11日放送。
安倍総理が憲法改正に言及した会見の一部のVTR。
東アジアの外交、安全保障をめぐる不安定要素に日本はどう対応すべきか。
11月24日、日韓首脳会談が行われる予定。
韓国政府公式ツイッター(9日)「共に声を上げてください“旭日旗は憎悪の旗だ”平和の場である五輪で応援旗として使われてはならない」、茂木外相「我が国の立場と相いれないもので極めて残念だ」と発言。
中国が抱えている問題について。
11月27日、米国・トランプ大統領が署名し「香港人権民主主義法」が成立。
12月3日、米国下院が「ウイグル人権法案」を可決。
中国・習近平国家主席の来年春と言われている国賓訪問について。
視聴者からの質問「安倍総理の任期が残り2年を切り改憲は難しそう。
次の首相に託すべき?もう1期務めてもらうべき?」。
首相官邸、韓国・文在寅大統領の映像。
自民党、東京五輪、在韓米国軍に言及。
国家基本問題研究所理事長・櫻井よしこのスタジオコメント。
12/14(土)
(BSフジ[プライムニュースSUPER])
米朝関係が先週末に行われた北朝鮮の重要な実験によって緊迫度を増している。
さらに米中関係は人権問題をめぐって両国の応酬が激しくなっている。
緊張の高まる米朝関係と米中関係の今後について。
「プライムニュース」10日放送。
米朝間の言葉によるけん制が激しさを増している。
米国・トランプ大統領「金正恩は賢いので敵対的な行動をとって全てを失うことはできないはずだ」(ツイッター)、北朝鮮・金英哲朝鮮労働党副委員長「トランプは朝鮮について知らないことがあまりにも多い。
我々はこれ以上失うものがない」。
8日、朝鮮中央通信「今回行った重大な実験の結果は、遠からず(北朝鮮の)戦略的地位をもう一度変化させる上で重要な作用を起こすだろう」。
金星国連大使とトランプ大統領のやりとりについて。
金国連大使「トランプ大統領の再選に向けた時間稼ぎ用の対話はしない。
非核化は交渉のテーブルから降ろされた」、トランプ大統領「(金正恩は)11月の米国大統領選挙の邪魔をしたくはないと思う。
(北朝鮮は)約束通りに非核化しなければならない。
NATOや中国、ロシア、日本そして世界中がこの問題で団結している!」。
中国・王毅外相は韓国を訪問し、韓国側にTHAAD問題の適切な処理を言及したようだが、どういったことなのか。
米国側が中国の人権問題にまで踏み込む動きを見せている。
香港人権法への中国の対抗措置。
キッシンジャー元国務長官がブルームバーグニューエコノミーフォーラムで中国に対して「政治的原因の理解とそれを克服しようとする双方のコミットメントに向けた明示的な努力が行われることが特に重要だ」と発言し、中国・習近平国家主席は「お互いにコミュニケーションを増やし誤解と読み違いを回避すべきだ」と述べた。
元外務審議官・田中均、元駐米大使・藤崎一郎、元駐中国大使・宮本雄二のスタジオコメント。
シンガポール・米朝首脳会談、時事、中国外務省・華春瑩報道官、楊潔チ共産党政治局委員の映像。
ICBMに言及。
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