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2020年07月06日(月)
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2020/07/01
TBSテレビ 【Nスタ】
歓喜“新様式”でディズニー再開・史上最長・休園123日間
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07/06(月)
(NHK総合・東京[おはよう日本])
約4カ月ぶりに営業を再開した東京ディズニーリゾート。
オリエンタルランド・加賀見俊夫会長にこれからについてインタビューした。
加賀見会長は1995年~2005年に社長を務め、今は会長として経営に関わっている。
社長時代にはホテルの経営なども含めたリゾートとしての開発を指揮。
世界から累計7億人以上が訪れる日本を代表するテーマパークに育て上げた。
去年の入園者は過去最高の3200万人を記録した。
そんな中、新型コロナウイルスにより前代未聞の4ヵ月にわたる休園を強いられた。
加賀見会長は「私たちの事業は“平和産業”。
戦争、テロは最大の敵だと日常から社内で言っている。
コロナウイルスは夢にも思っていなかったので全く想像外だった」という。
4月、このままでは経営環境が悪化するかもしれないと判断し銀行から新たに2000億円の融資枠の約束を取り付けた。
再開したパークでは入園者を半分以下に制限、入園料収入もこれまでのように得られない。
パレードやショーも休止している。
しかし拡大路線はやめず、感染症対策のソフト面の充実を考えているという。
07/06(月)
(NHK総合・東京[おはよう日本])
約4カ月ぶりに営業を再開した東京ディズニーリゾート。
オリエンタルランド・加賀見俊夫会長に新型コロナウイルスで直面した資金難、これからについてインタビューした。
拡大路線はやめず、感染症対策のソフト面の充実を考えているという。
07/05(日)
(BS-TBS[サンデーニュース Bizスクエア])
緊急事態宣言の解除から1か月以上がたち、約4か月ぶりに東京ディズニーランドなどが再開するなど各地で徐々に日本の経済が動き始めた。
より鮮明になっているの新型コロナウイルスによる企業活動へのダメージ。
日銀が発表した6月の短観は大企業・製造業の景況感を示す指数が-34ポイントとなり、前回の調査から26ポイント悪化。
6期連続の悪化で、リーマンショック後の2009年6月の調査以来11年ぶりの低水準。
自動車や鉄鋼などを中心に輸出や生産が停滞し、企業各社の景気の見方が急速に悪化。
日産自動車・内田誠社長は「事業環境は極めて不透明かつ厳しいものとなっている」と述べた。
中小企業・製造業の指数は更に落ち込み幅が大きく、深刻な状況。
非製造業でも緊急事態宣言に伴う外出自粛により、宿泊や飲食といった幅広い業界で景況感が大きく落ち込んだ。
悪化の幅はリーマンショックの時を超えて過去最大。
テレワークの広がりで、大企業・情報サービス+20、大企業・通信+8とプラスを維持。
大企業・小売り+2と改善。
視聴者提供の映像。
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