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2020年08月09日(日)
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2020/08/02
フジテレビ 【Mr.サンデー】
金網で…ドイツ・超ピンポイント対策・“感染源”制圧のヒントは…

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08/09(日)
(テレビ朝日[サンデーLIVE!!])
世界中で再び感染が拡大する中、海外では経済対策と感染対策の両立を目指した新たな対策がとられている。
日本経済新聞は第2波対策と経済両立、ドイツと英国が小規模封鎖と報道。
ドイツはクラスター発生時、各地区に対し、さらに特化した対処法を導入している(ドイツ国際放送)。
先月16日以降、地区全体ではなくクラスターが発生した場所のみにロックダウンを実施。
ドイツはヨーロッパ3位の累計検査数約800万件(日本の累計検査数は約90万件)。
ドイツ最大のバイエルン州は、先月1日から州の住民に無料検査を実施。
日本の国土の約5分の1の範囲で実施している。
英国・ジョンソン首相は「ロックダウンは核抑止力のような物で放棄はできないが使いたくない」と述べている。
英国政府は26の地区に特定権限を付与。
各自治体に特定の区域の閉鎖、外出自粛要請、公共交通機関の運行停止、イベント中止を命じる権限を与えた。
英国政府HPによると、グレーターマンチェスター、ランカシャー東部などが一部行動禁止になった。
ヘルゲブラウン首相府長官、昭和大学医学部・二木芳人客員教授のコメント。
弁護士・野村修也のスタジオコメント。
08/09(日)
(テレビ朝日[サンデーLIVE!!])
ヨーロッパでも感染が再拡大している。
対策の流行はピンポイントなロックダウン。
世界中で第2波が拡大し、新規感染者は毎日20万人以上。
ニューヨークタイムズによると、日本、ドイツ、英国など世界79の国と地域で新規感染者の増加が続いている。
英国・オックスフォード大学は閉鎖や旅行制限など17の指標で各国の対策を分析。
第1波に比べて緩い対応。
理由は経済活動との両立。
EUはここ10年で最悪のGDP下落を記録した。
米国・フォーチュン誌は“ユーロ圏経済の第2四半期は未曽有の落ち込みとなり、完全に回復するまでに数年はかかるだろう”としている。
昭和大学医学部・二木芳人客員教授のコメント。
08/09(日)
(BS1[ワールドニュース特集])
8月4日放送。
地域的な感染拡大が起きた。
オッフェンバッファ。
国内の大きな都市での初めての感染再拡大となる。
休暇先からウイルスが持ち込まれたよう。
オッフェンバッファ市長のコメント。
ガソリンスタンド、バス、コロナに言及。
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