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テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
2017/01/13
テレビ朝日 【スーパーJチャンネル】
東京以外の自治体も参加・施設整備や経費を検討へ・来月中旬までにとりまとめ
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介護や医療分野への活用へ ロボットリハビリテーション・ケア研究大会 福岡市 (17/11/18 18:15) (再生)
介護や医療分野でのロボット技術を活用したリハビリについて、研究成果を発表する大会が、福岡市で開かれています。日本ロボットリハビリテーション・ケア研究大会は今年で7回目で、福岡市では初めて開かれ、大学の研究者やリハビリを専門とする病院の担当者など、およそ200人が参加しました。大会では障害者などのリハビリを専門とする研究者が、「進化するロボット技術を介護などの現場の実情に即して、導入していくことが重要」などとする、研究成果を発表しました。また会場では関節やベッドからの起き上がりを支援する最新のロボットも展示され、主催者は「介護の現場での人手不足を解決するためさらにロボットの普及が進めば」としています。大会は19日午後4時まで開かれています。

バーチャルアナ登場! AIやVRの最新技術が生活を変える (再生)
国内外の放送機器を集めた年に1度の展示会が11月15日から千葉市の幕張メッセで始まりました。人工知能=AIや仮想現実=VRなど、生活の一部として定着し始めている最先端の技術を取材しました。 国際放送機器展は、前回の東京オリンピックの翌年から毎年開催されていて、53回目を迎えた今回は1100を超える企業が出展しています。 巨大な半球上のスクリーンはVRに関する展示で、8Kと呼ばれる超高精細映像に合わせて座席が動いたり風が吹き出したりして、仮想の世界をまるで現実のように感じることができます。担当者によりますと、お年寄りや体の不自由な人に気軽に旅の気分を楽しんでもらうなど、医療や福祉の現場にも活用の幅を広げていきたいとしています。 また、入力された文字情報を音声合成機能が自然なアクセントに変換してくれる「バーチャルアナウンサー」の技術も登場しました。 他にも、多言語の音声認識とAIを搭載した翻訳機能で、瞬時に音声が文字として表示される機器も展示されています。もともとは耳の不自由な人とのコミュニケーションのために開発されたもので、グローバル化のニーズに応えられるよう、18カ国19言語に対応しています。 私たちの暮らしをより豊かにする可能性を秘めた最新技術の展示は17日まで行われます。

カウントダウン時計を設置 東京五輪公式計時のオメガ (再生)
2020年東京五輪の公式計時を担うスイスの時計メーカー、オメガが16日、東京・銀座の目抜き通り近くにカウントダウン時計を設置した。時計は高さが約3メートル、重さが1・2トン。日の丸を意識した中央部の赤い円の中に、20年7月24日に行われる東京五輪の開会式までの残り日数と時間が刻まれている。記事詳細://www.47news.jp/news/2017/11/post_20171116121809.html

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