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【ビッグニュース】
NTTドコモ・新料金を発表] (68件/週)

04/17 08:32 フジテレビ 【とくダネ!】
NTTドコモがおととい発表した6/1から導入する“分離プラン”。
大手3社のうち、auとソフトバンクはすでに分離プランを発表済。
分離プランとは、端末代金と通信料金を切り離す新料金プラン。
現行プランでは通信料金とセットの端末代金が割り引かれているが、分離プランでは通信料金と端末料金が別々になり、通信料金が最大4割値下げされる。
新料金プランシミュレーション:<家族3人の場合>現行プラン1万7140円→新料金プラン1万940円、<夫婦2人の場合>現行プラン1万4000円→新料金プラン1万360円、<動画・ゲームをよく利用する人>現行プラン1万円→新料金プラン7680円、<動画・ゲーム利用しない人>現行プラン6280円→新料金3980円。
携帯見直し本舗・鮎原透仁代表、獨協大学特任教授・深澤真紀、デーブスペクターのスタジオコメント。
政府発表、SIMフリー、ギガ数、1GBで利用できる目安、インフラ、ポケットWi-Fi、ファミリー割引について言及。
総務省(電気通信サービスに係る内外価格差調査)2017年度よりのグラフ。

04/17 08:30 フジテレビ 【とくダネ!】
NTTドコモがおととい発表した6/1から導入する新料金プラン。
今回最も安くなるのが“ギガライトプラン”(1GB~7GBまで2GB刻みで料金が変更)。
1GBなら条件によるがひと月1980円~利用可能。
auやソフトバンクはすでに“分離プラン”を導入。
第4のキャリアとして、楽天が今年10月に携帯電話事業への参入を予定。
街の人、楽天・三木谷浩史会長兼社長のコメント。

04/16 18:23 フジテレビ 【Live News it!】
NTTドコモが6月から導入すると発表した“最大約4割安くなる”料金プラン。
セット販売をやめて分離させたことで通信料金を値下げした。
しかしこの「分離プラン」はスマホ本体の価格上昇の懸念がある。
これまでのセット販売と新しいプランの違いを解説。
ドコモは端末代の割引を検討中だという。
モバワン志木新座店(埼玉・志木市)の映像。
ヴィックスコミュニケーションズ店長・吉田京介のコメント。
スマートフォン市場に言及。

04/16 18:18 フジテレビ 【Live News it!】
“高すぎる”日本の携帯電話料金。
NTTドコモが6月から導入すると発表した“最大約4割安くなる”料金プラン。
セット販売をやめて分離させたことで通信料金を値下げした。
また家族割引を強化した(3等身まで対象)。
携帯大手3社はそれぞれ独自の戦略をとっている。
au、ソフトバンクのプランを解説。
「1GB」とはどのくらいのデータ量なのか。
You Tubeで配信されている東京・渋谷のライブカメラ映像(動画)を閲覧し、データ使用料を計測した。
シェアハウス、スマートフォンに言及。
街の人、携帯シャーナリスト・石川温のコメント。
提供:shibuya community news。
菅義偉官房長官の会見の映像。

04/16 18:14 フジテレビ 【Live News it!】
NTTドコモがきのう、「最大4割の値下げ」という新しい利用金プランを発表。
去年8月、菅義偉官房長官が携帯電話の通信料金について「4割程度下げる余地がある」と発言している。
値下げの中身はどうなっているのか。
今回、NTTドコモは料金プランをシンプルにし、家族をターゲットにしている。
街の人のコメント。
NTTドコモ社長・吉澤和弘の会見。

04/16 12:10 NHK総合・東京 【NHKニュース】
NTTドコモが通信料金を最大4割値下げするプランを発表したことについて、石田総務大臣は、各社の競争を通じて携帯電話料金の引き下げにつながるという期待を示した。
NTTドコモがきのう、端末代金を除いた通信料金を最大4割値下げするプランを6月1日から導入すると発表したことについて、石田総務大臣は政府が課題としてきた携帯電話料金の引き下げにつながるという期待を示した。
そのうえで端末と通信の分離を義務づける法案の早期成立を目指す考えを示した。
石田総務大臣のコメント。

04/16 11:25 テレビ東京 【昼サテ】
NIKKEI CNBC・曽根純恵、平野憲一が解説。
日経平均株価は4日続伸、伸び悩む展開。
ドル円の伸び悩み、中国の株安が重し。
ゴールドマンサックスの1-3月期の決算が減収減益だったことが嫌気され、きのうの米国株は小幅に反落。
携帯料金を最大4割引き下げると発表したNTTドコモが大幅に反発。
東証1部の価格帯別売買高、裁定買い残について説明。
日経平均予想EPSは上昇。
安川電機、ファーストリテイリング、日米貿易協議、トヨタ自動車、ファナックに言及。

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