テレビプレス
テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
AIメタデータは登録商標 JCC株式会社
【ビッグニュース】
アップル・新型iPhone発表] (52件/週)

09/12 05:50 テレビ東京 【Newsモーニング・サテライト】
米国・ニューヨーク証券取引所からSMBC日興セキュリティーズアメリカ・大関千尋が解説。
ダウ、ナスダック。
米中通商協議の進展期待が相場を後押しした。
新製品を発表したアップルがけん引しS&P500は終値で3000を回復。
成長株から割安株へのローテーションの動きについては、一服感が見られた。
長期金利上昇に一服感が見られたため。
「1.7%超で小康状態」米国10年債利回り。
割安感が強い金融株は今週、投資家向けの会議で主要行の幹部が登壇し、シティグループは2019年純金利収入見通しを下方修正も市場予想を上回った。
バンクオブアメリカは7-9月期株式トレーディング収入が堅調。
一部では業績面における明るい兆しも確認できる。
米中関係への警戒感が後退し、長期金利上昇の兆しが見られる中では、金融株見直し買いの継続も期待できそう。
(中継)米国・ニューヨーク、ニューヨーク証券取引所。

09/12 05:45 テレビ東京 【Newsモーニング・サテライト】
ダウ、ナスダック、S&P500、為替:ドル/円、ユーロ/円、ユーロ/ドル。
金利上昇が一服する中、米中協議進展への期待やアップル株の上昇が相場を支え、ダウは7月30日以来の2万7000ドル、S&P500指数は3000とそれぞれ節目を回復。
中国が米国からの輸入品に対する関税を一部免除すると発表したことは、中国サイドからの歩み寄り姿勢とみて好感された。
新型iPhoneを発表したアップルは、低価格の動画配信サービスに対する強気な見方などから大幅高。
約10か月ぶりに時価総額10兆ドルを回復。
セクター別騰落率(日):上昇・ヘルスケア、情報技術、公益、下落・不動産(S&P500・11セクター)。
(中継)米国・ニューヨーク。

09/12 05:35 BSジャパン 【早起き日経+FT】
アップルは昨日、IPhoneやアップルウォッチなどの新製品を発表した。
今回の発表会で見過ごしがちなこととして今回はトランプ政権の関税の影響で値上げされるのではないかという臆測があった。
しかし今回発表されたIPhone11は去年発売されたものより値下げされた。
またアップルは医療分野への拡大を狙い健康調査への参加者を募っている。
さらにiPadPROなど今回発表されなかったものもあり来月にもう一度発表会があると見る人もいる。

09/12 01:00 TBSテレビ 【ビジネス・クリック】
(中継)REUTERS NY。
ダウ平均103ドル高と2万7000ドル台を回復(7月下旬以来の高水準)。
新製品を発表したアップルの上昇が続いていて、その他のハイテク株にも買いが広がっている。
米国と中国の貿易問題において、中国財務省が米国から輸入品に対する追加関税で16品目を免除すると声明で発表。
キャタピラー、ボーイングに言及。
1ドル107円75銭。
消費者物価指数(8月)の発表やECB理事会の結果発表を控えている。
日経平均先物2万1600円。

09/11 23:50 フジテレビ 【FNN Live News α】
米国アップルが「iPhone11」など3機種を発表。
望遠レンズがついたほか暗い場所での画質が向上。
日本では今月20日から販売開始予定。
去年発売の機種より上位モデルの価格は据え置かれた。
iPhoneの売り上げは米中貿易摩擦の影響もあり減少。
アップル・ティムクックCEOのコメント。
米国・カリフォルニア州の映像。
ボストンコンサルティンググループ・森田章のスタジオコメント。
税の表記あり。

09/11 23:48 日本テレビ 【news zero】
米国のIT大手・アップルは10日、新型のスマートフォンiPhone11を発表した。
カメラ機能の向上が大きな特徴で、より広い範囲が写る広角での撮影ができるようになったほか、暗い場所でも明るく撮れる機能が加わった。
今月20日から販売される。
カリフォルニア州の映像。

09/11 23:25 テレビ東京 【ワールドビジネスサテライト】
値下げをする戦略でもiPhoneのシェアを伸ばすのは厳しいという意見もある。
(中継)米国カリフォルニア州。
アップルは近年、“iPhone一本足打法”からの脱却を目指している。
今回の発表会では、今後始める動画配信サービスでも低価格戦略を打ち出した。
11月から始める定額の動画配信サービス「Apple TV+」(約540円)は、ライバルのネットフリックス(約970円)やディズニー(約750円)よりも大幅に価格を抑えた。
また、ゲーム配信サービス「アップルアーケード」も月額約540円に設定。
アップルが懸念しているのは、米中貿易戦争の影響。
すでに製品の一部(アップルウォッチ、iMac)が追加関税の対象となっている他、今回発表されたiPhoneも新たに対象となる可能性があり、相次ぐ逆風の中、正念場が続くことになる。
米国・トランプ大統領、中国・習近平国家主席の映像。
アップル・ティムクックCEOのコメント。

JCCサイトへはwww.jcc.co.jp

ご意見・ご要望 | テレビプレスの利用方法

※動画・・・各社・各局の公式YouTubeチャンネルより

Copyright (C) 2013 JCC Corp. All Rights Reserved.