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【食と健康】
レシピの紹介] (13件/週)

08/24 08:40 TBSテレビ 【サタデープラス】
ケンタッキーは世界に135の国と地域に2万点以上あるにもかかわらず、カーネルサンダース秘伝のレシピは80年間流出していない。
問題「レシピの流出を防ぐための対策は?」。
オリジナルチキンマイスター・笠原一樹が解説。
米国本部にはレシピを保管する金庫があり用心棒が守っている。
秘伝の粉の作り方を説明。
数か所のシークレット工場でブレンドされた粉を混ぜ合わせることで秘伝の粉が完成する。
ロザン・宇治原史規が雑学を紹介。
ケンタッキーフライドチキン誕生は1930年。
ガソリンスタンドの物置小屋を改装してサンダースカフェを開店した。
カーネルサンダースが始めた画期的なビジネスは、フランチャイズビジネス。
カーネル像は60歳の時の姿の等身大。
メガネは度付きで本物、度入りメガネは福井鯖江産。
一時は業績を落としていたケンタッキーは、500円ランチでV字回復。
V字回復の立役者であるマーケティング部部長・中嶋祐子は「来店のきっかけを作った」と語る。
日本独自のオリジナルメニューも開発、なかでもレッドホットチキンが大ヒット。
御徒町店やスカイツリー最寄店など10店舗限定で提供している日本ならではの激レア商品は、お箸で食べるもの。
ロザン・菅広文、本田望結、柴田理恵のスタジオコメント。

08/22 09:42 NHK総合・東京 【あさイチ】
料理研究家・ムラヨシマサユキが「ジャムマーブルのチーズアイスキャンデー」のレシピを紹介。
スタジオで試食。
鈴木杏樹、新納慎也のスタジオコメント。
クリームチーズ、電子レンジ、プレーンヨーグルト、桃、バニラに言及。

08/22 09:32 NHK総合・東京 【あさイチ】
料理研究家・ムラヨシマサユキが「桃のアイスキャンデー」「ジャムマーブルのチーズアイスキャンデー」のレシピを紹介。
鈴木杏樹、新納慎也のスタジオコメント。
食品ロス、牛乳に言及。

08/21 18:39 フジテレビ 【Live News it!】
料理研究家・きじまりゅうたが夏にぴったりのもろこしを丸ごと使ったキーマカレーのレシピを紹介。
とうもろこしの芯を入れて炊いたご飯はとうもろこしの香りがする。
レストランフライパン店主・星野育司は「とうもろこしの甘みがすごいね」とコメント。
とうもろこしの名産地・群馬県利根郡片品村に誕生した新メニューの味について、とうもろこしを生産している清水屋の人たちは「おいしいとうもろこしだね!。
自分の家のとうもろこしとは思えない。
食感もいいね」という。
“もろこし丸ごとキーマカレー”の詳しいレシピは、番組ホームページで公開中。
ケチャップに言及。

08/21 10:58 フジテレビ 【ノンストップ!】
レシピ動画数世界NO.1の話題のサイト「クラシル」から、いま注目のレシピを紹介する。
今回のテーマは「枝豆」。
今回は「食感楽しい枝豆おしゃレシピ」を2品紹介する。
1品目は「ねぎ塩ダレで枝豆とイカのふわ焼き」、2品目は「枝豆のパリパリチーズ」。
作り方を紹介する。
虻川美穂子、陣内智則のスタジオコメント。
味、おやつ、おつまみに言及。

08/21 10:51 フジテレビ 【ノンストップ!】
レシピ動画数世界NO.1の話題のサイト「クラシル」から、いま注目のレシピを紹介する。
今回のテーマは「枝豆」。
今回は「食感楽しい枝豆おしゃレシピ」を2品紹介する。
1品目は「ねぎ塩ダレで枝豆とイカのふわ焼き」。
作り方を紹介する。
ポイントは「たっぷりはんぺんでふわっふわ生地に」、「新ショウガでさっぱりアクセント」。
虻川美穂子、陣内智則のスタジオコメント。

08/21 09:43 NHK総合・東京 【あさイチ】
料理研究家・上田淳子が「イチジクソースのポークソテー」のレシピを紹介。
スタジオで試食。
「きょうの料理つくろう!にっぽんの味47愛知県いちじく」(Eテレ)の告知。
芦田愛菜、柴田理恵のスタジオコメント。
果物、江戸に言及。
■明日は「手軽に!アイスキャンデー」。

08/20 20:12 NHK総合・東京 【サラメシ】
今年4月、ニューヨークの雑誌出版社から「サラメシ」に取材が舞い込んだ。
なぜなら「サラメシ」はNHKの国際放送で海外向けにも放送されている。
取材を申し込んでくれたのは、食を扱う雑誌「DISHRAG」。
日本語でお皿を拭く布巾って意味。
取材後インターネット版の記事にした一部を紹介。
というわけでニューヨークへ行き、逆に「お宅の社長を取材させて下さい」とお邪魔した。
社長のジェシカメルリスは27歳。
ジェシカの雑誌は、定番のレシピページがある一方で、チーズの発酵が人類にどんな文化をもたらしたかを考察する特集や、レストラン従業員のリアルな生活を描いたルポなど、食を文化として深く掘り下げている。
大学で料理文化や歴史をつづった書籍に触れ、その面白さに目覚めたというジェシカは、2LDKのご自宅が雑誌作りの現場。
この日はまずライターたちと次号の記事の打ち合わせをするという。
インターネット電話で話し始めたのは、ロサンゼルスに住むライター・サミュエルで、レストランのシェフでもある。
と思ったら次はニューオーリンズへ電話。
こちらもライターのマットで、もう一つの顔はレジャー施設の支配人。
聞けばオフィスにやって来るのは編集のジョンほか数人だけ。
30人ほどいるライターや編集スタッフは米国中に散らばっていて、ほぼオンラインのやり取りだけで雑誌を作っている。
打ち合わせが一段落したら、その隙に司書の仕事をといっても、図書館に勤めているわけじゃない。
団体などからの依頼で、専門分野である料理の本を集めたり、レシピをデータ化したり。
今、米国都市部ではダブルワーク、トリプルワークも当たり前。
ジェシカのように技術を生かしてお金を稼ぎ、一方でやりたいことのために会社を立ち上げるのは珍しいことではない。
ただ専任のスタッフがいない分、雑誌の配本や営業も自分の足で。
雑誌を置いてくれるのは、自費出版の本なども扱う小さな独立系書店。
ここ15年、ニューヨークでは大手チェーンの書店が減少。
一方でこうした独立系書店の数は増えている。
とはいえ1つの店に配るのは多くて5冊。
もちろんフルタイムで司書の仕事をしている方が生活は安定する。
雑誌の収支はまだトントンで、睡眠時間は毎日4時間。
ジェシカのランチを拝見。
ナスティアバレンタインも27歳の社長。
ジェシカの会社は毎月料理をテーマにしたイベントも開催しているが、2人はチームスタッフで、これからランチミーティングだという。
この日やって来たのはジェシカ行きつけのエクアドル料理の店で、お目当てはお店の看板メニュー。
ジェシカの社長メシは、週に2000食も売れるローストチキン。
丸ごと1羽で約1600円。
週の半分はこうして仕事相手とランチミーティングをするという。
HIGH STEAKS MEDIA設立者・ジェシカメルリス、作家・編集者、司書・記者、ナスティアバレンタイン、ケイティリーのコメント。
ニューヨーク・ブルックリンの映像。
ブレンドに言及。

08/20 12:56 日本テレビ 【ヒルナンデス!】
そうめん研究家・田中嘉織が余ったそうめんを使って作るチヂミのレシピを紹介。
スタジオで試食。

08/20 12:52 日本テレビ 【ヒルナンデス!】
プロが教える最強そうめんアレンジレシピ。
そうめん研究家・田中嘉織がレシピを紹介する。
渡部建が進行する。
ゲストはガンバレルーヤ・よしこ。
のりたまチーズ温めんのレシピを紹介。
冷蔵庫で固まったそうめんの絶品アレンジ。
Hey!Say!JUMP・有岡大貴、佐藤栞里のスタジオコメント。
IKKOに言及。

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