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【気になる出来事】
私達ができる予防・対策は?インバウンド感染症を防げ] (7件/週)

10/18 22:54 BS日テレ 【深層NEWS】
インバウンド感染症が国内で流行の懸念がある中、見えないウイルスからどう守るか。
手洗い、ワクチン、東京五輪、ラグビーW杯に言及。
自民党衆院議員・国光あやの(医師・元厚労技官)、日本感染症学会東京オリパラアドホック委員長・川名明彦(防衛医科大学校教授)、東京医科大学院渡航者医療センター部長・濱田篤郎(東京医科大学教授)、読売新聞医療部主任・利根川昌紀のスタジオコメント。

10/18 22:43 BS日テレ 【深層NEWS】
インバウンド感染症を国内で流行させないため、成田空港、羽田空港で行われている水際対策を紹介(成田空港:サーモカメラ。
解熱剤服用。
潜伏期間中の入国者は検知できないという)。
エボラ出血熱に言及。
東京医科大学院渡航者医療センター部長・濱田篤郎(東京医科大学教授)のスタジオコメント。
多言語対応、観光庁、医療通訳に言及。

10/18 22:36 BS日テレ 【深層NEWS】
東京五輪パラリンピックで気になるのは、札幌でマラソンを開催する見通し。
東京ではインバウンド感染症に対する備えがあるかも知れないが、地方になると考え方が異なるのでは。
日本感染症学会東京オリパラアドホック委員長・川名明彦は「(札幌でやる事を除けば)主に東京圏という事になる。
政府は色んな国との民間交流とか、文化交流も含めて「ホストタウン」を進めている。
ホストタウンは全国で約350の地方公共団体が外国人を受け入れている」、東京医科大学院渡航者医療センター部長・濱田篤郎は「北海道では“ダニ媒介脳炎ウイルス”が増えている」とコメント。
政府としての対応について、自民党衆院議員・国光あやのは「全国何処で感染症が起こっても、早く見つけて早く治療をするという体制をしっかり取っていく。
麻疹、風疹はワクチンで防げる」とコメント。
デング熱、ヒトスジシマカ、青森、感染症対策計画書。
ボランティアに言及。

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