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【いま経済は】
“弁当お届け”“電球の交換”団地を救うコンビニが登場] (11件/週)

04/22(土) BSジャパン 【ワールドビジネスサテライト】
“弁当お届け”“電球の交換”団地を救うコンビニが登場
東京都東村山市にあるグリーンタウン美住一番街。
1958年に建てられた団地をUR(都市再生機構)が改築し管理していて、賃貸物件945戸のうち65歳以上の高齢者世帯が約4割。
高齢者の多くが日々の生活の中で一番不自由を感じているのが買い物とのこと。
そんななか今日、団地の敷地内にセブンイレブンJS美住一番街店がオープンした。
団地の住民を手助けするコンビニ。
住民に合わせた品ぞろえで、購入した商品や弁当などを団地内なら1日2回まで無料配送するサービスを行っている。
さらに声を聞いて住民の悩みをいち早く改善していく。
この店舗は団地の管理業務を行うURのグループ会社がオーナーのため、電球交換や粗大ごみの搬出など身の回りの悩みを解決するサービスの申し込みもコンビニ窓口でできる。
URではこうした団地の住民向けのコンビニを今後、100の団地に出店する事を目指している。
セブンイレブンジャパン・古屋一樹社長、日本総合住生活・本間一男執行役員のコメント。

04/22(土) BSジャパン 【ワールドビジネスサテライト】
住民が大喜び!“団地を救う”コンビニとは
高度経済成長期、郊外に数多くの団地が建設された。
そこに入居する事がステータスだった時代から数十年、今はほとんどの団地で住民の高齢化が深刻な問題となっている。
その団地の住民を救おうと動き始めたのがコンビニ。
普通のコンビニとは違う団地に特化した店の全貌を取材した。

04/21(金) テレビ東京 【ワールドビジネスサテライト】
“弁当お届け”“電球の交換”団地を救うコンビニが登場
東京都東村山市にあるグリーンタウン美住一番街。
1958年に建てられた団地をUR(都市再生機構)が改築し管理していて、賃貸物件945戸のうち65歳以上の高齢者世帯が約4割。
高齢者の多くが日々の生活の中で一番不自由を感じているのが買い物とのこと。
そんななか今日、団地の敷地内にセブンイレブンJS美住一番街店がオープンした。
団地の住民を手助けするコンビニ。
住民に合わせた品ぞろえで、購入した商品や弁当などを団地内なら1日2回まで無料配送するサービスを行っている。
さらに声を聞いて住民の悩みをいち早く改善していく。
この店舗は団地の管理業務を行うURのグループ会社がオーナーのため、電球交換や粗大ごみの搬出など身の回りの悩みを解決するサービスの申し込みもコンビニ窓口でできる。
URではこうした団地の住民向けのコンビニを今後、100の団地に出店する事を目指している。
セブンイレブンジャパン・古屋一樹社長、日本総合住生活・本間一男執行役員のコメント。

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