テレビプレス
テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
AIメタデータは登録商標 JCC株式会社
【いま経済は】
(NEW)空飛ぶ基地局・ソフトバンク実用化] (7件/週)

SBが驚きの計画 無人機基地局でネット空白をカバー(19/04/25)(再生)

04/26 01:12 BSジャパン 【ワールドビジネスサテライト】
ソフトバンクはライバル企業グーグルの親会社アルファベットと提携し、上空から通信ネットワークを提供する空飛ぶ通信基地局の事業に乗り出すことを発表。
世界約37億人がインターネットに接続できない。
その環境を改善しようと、ソフトバンクが発表したのが空飛ぶ通信基地局。
無人飛行機「ホーク30」に基地局を搭載し、上空20kmの成層圏から電波を発信する。
通信範囲は直径200km。
約40機で日本全体をカバーできる。
さらにライバルのグーグルを傘下に持つアルファベットとも提携。
2023年の実用化を目指す。
ソフトバンク・宮川潤一副社長のコメント。
インフラに言及。

04/25 18:54 フジテレビ 【Live News it!】
携帯電話の空飛ぶ基地局の実用化を目指す。
ソフトバンクは、グーグルの親会社である米国・アルファベットと提携し、携帯電話の基地局を上空20kmの成層圏で飛ばす事業を展開していくと発表した。
ソフトバンクが開発を進める無人飛行機は全長およそ78mで、数か月間成層圏にとどまって電波を飛ばすという。

04/25 18:50 テレビ朝日 【スーパーJチャンネル】
ソフトバンクが米国の航空機メーカーと共同開発した通信基地局が搭載された無人航空機。
成層圏を滞空し、太陽光発電で飛行。
1機で直径200kmの領域が通信できるようになる。
ソフトバンクは「未だに人類の半数がインターネットを使えていない」として2023年にアフリカなどでのサービス開始を目指す。
宮川潤一副社長は「インターネットを世界中へ、これが私の今回の次世代通信システムに対する想いだ」と語った。
東京・目黒区の映像。

JCCサイトへはwww.jcc.co.jp

ご意見・ご要望 | テレビプレスの利用方法

※動画・・・各社・各局の公式YouTubeチャンネルより

Copyright (C) 2013 JCC Corp. All Rights Reserved.