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具体的な行動ある?トランプ氏が銃規制強化を支持(18/02/20)(再生)

トランプ大統領 銃購入審査の厳格化に支持の姿勢(18/02/20)(再生)

02/20 19:00 NHK総合・東京 【ニュース7】
政府は来年、日本で初めて開催されるG20サミットについて各国首脳らが宿泊するホテルの収容人数の実地調査などを行った結果、大阪で開くことを決定。
日本や米国、中国、ロシアなど主要20か国の首脳らが世界経済などについて意見を交わすG20サミットは平成20年に第1回目が米国・ワシントンで開かれてい以降、毎年各国で開かれていて来年は日本で初めて開催される。
政府は大阪府、大阪市、愛知県、福岡市が誘致に名乗りを上げる中で各国首脳などが宿泊するホテルの収容人数や警備上の課題など実地調査し検討を進めてきた。
時期は来年6月末~7月初旬の方向。
福岡市ではG20財務相中央銀行総裁会議を開く方向で検討。
2019年重要行事:3月末~4月・統一地方選、4月30日・天皇陛下の退位、5月1日・皇太子さまの即位に伴う儀式、6月中旬~下旬ごろ・通常国会の会期末、6月末~7月初め・G20サミット、夏・衆院選(予定)、9月20日~ラグビーW杯日本大会。
政府内ではG20サミットのため訪日の各国首脳が天皇陛下と会見することも予想されるとして東京での開催を推す意見もあったがラグビーワールドカップへの影響を考慮して誘致には前向きではなかった。
大阪は平成7年にAPEC首脳会議が開催された実績もある。
安倍首相、英国・メイ首相、米国・トランプ大統領、村山元首相の映像。

02/20 15:08 TBSテレビ 【ゴゴスマ~GOGO!Smile!~】
今後の主な日程を紹介。
2月25日の平昌五輪閉会式にトランプ大統領の長女・イヴァンカが出席予定。
3月9日から18日に平昌パラリンピックが行われる。
4月には米国韓国合同軍事演習が行われるとみられる。
4月15日は故・金日成国家主席の誕生日。
中国、ロシアに言及。
弁護士・菊地幸夫のスタジオコメント。

02/20 15:05 TBSテレビ 【ゴゴスマ~GOGO!Smile!~】
北朝鮮と韓国の南北融和の中で日本は今後どうするべきか。
大阪市立大学教授・朴一は「電撃的米朝対話の可能性も視野に入れ、取り残されないよう北朝鮮との独自交渉は模索しておく必要がある」とコメントしている。
共同通信社編集委員・磐村和哉(元ソウル特派員、元平壌支局長。
朝鮮半島での豊富な取材経験を持つ)は「ハシゴを外されるリスクもある」と中継コメント。
古川勝久(元国連安保理、北朝鮮制裁専門家パネル委員。
最新作「北朝鮮核の資金源『国連捜査秘録』」)は「真綿で首を絞める圧力を。
対話を恐れるな。
米国・トランプ大統領を制御せよ」とスタジオで解説。
今月14日、トランプ大統領との電話会談のあと安倍首相は「北朝鮮の側から対話を求めてくるよう北朝鮮に対して最大限の圧力をかけ続けて行く。
こうした点でトランプ大統領と完全に一致した」と話している。
拉致問題、核ミサイル、トランプ政権、核廃棄に言及。

02/20 14:42 TBSテレビ 【ゴゴスマ~GOGO!Smile!~】
五輪後の南北の関係はどうなるのか、日本と米国はどう対応するのかについて、元国連安保理北朝鮮制裁専門家パネル委員・古川勝久がスタジオで、共同通信社・編集委員・磐村和哉が東京からの中継で解説。
北朝鮮・朝鮮労働党委員長・金正恩の妹・金与正が、韓国・大統領・文在寅に、金委員長からの親書を手渡し、南北首脳会談を呼びかけた。
南北首脳会談は行われるのかについて、日本大学危機管理学部・准教授・金惠京は「ある」、大阪市立大学・教授・朴一は「実現する可能性あり」、磐村は「3つの日程を念頭に開催準備を進めるとみられる」、古川は「米国・トランプ大統領次第」とみている。
古川は、「南北統一の可能性はない」とみている。
ますだおかだ・岡田圭右のスタジオコメント。
1月10日・ソウル・文大統領年頭会見の映像。

02/20 14:31 TBSテレビ 【ゴゴスマ~GOGO!Smile!~】
五輪後の南北の関係はどうなるのか、日本と米国はどう対応するのかについて、元国連安保理北朝鮮制裁専門家パネル委員・古川勝久がスタジオで、共同通信社・編集委員・磐村和哉が東京からの中継で解説。
1月1日、北朝鮮・朝鮮労働党委員長・金正恩は新年の辞で「凍結状態にある南北関係を改善し、今年を民族史に特記すべき年として輝かせるべき」と述べた。
その8日後、南北閣僚級会談で、平昌五輪への参加が決定した。
ソウルの情報関係筋によると、韓国と北朝鮮の当局者が、昨年秋から年末にかけて、少なくとも2回、平壌で接触していたといい、北朝鮮は五輪参加の条件として、米韓合同軍事演習の中止を求めたという。
朝日新聞よりの情報。
今月9日、日韓首脳会談で、安倍首相は、米韓合同軍事演習を五輪後に延期したことについて、「延期する段階ではない」と述べ、韓国・大統領・文在寅は「この問題は、我々の主権問題であり、内政の問題」と答えた(10日付・聯合ニュースより)。
一昨日付・北朝鮮・労働新聞は「安倍首相は、同族間の和解の雰囲気に冷や水を浴びせようとした招かれざる客」と報じた(ソウル時事より)。
9日、米国・ペンス副大統領は、北朝鮮・朝鮮労働党委員長・金正恩の妹・金与正と接触しなかったが、これについて、14日、ペンス副大統領は「宣伝工作の指導者に、あの場で気を配ることは適切だと思わなかった」と説明。
五輪後、米韓合同軍事演習を行うのかについて、日本大学危機管理学部・准教授・金惠京は「行う」、大阪市立大学・教授・朴一は「北朝鮮の対応次第」、磐村は「予定通り行う」、古川は「北朝鮮と米国の顔色を窺い、韓国は悩む」とみている。
先月4日、米国・トランプ大統領と文大統領は、平昌五輪期間中に米韓合同軍事演習を実施しないことで合意し、毎年春頃に実施している朝鮮半島有事に備えた訓練は、4月中旬以降に延期されたとみられる(聯合ニュースより)。
平昌五輪のために訪韓した北朝鮮関係者の宿泊費用を韓国が支援するという話。
北朝鮮・朝鮮中央テレビ、ソウル・文大統領年頭会見の映像。
平昌パラリンピック、国務省、ホワイトハウスに言及。

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