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バラク・オバマ]まとめ (27件/週)

銃撃の瞬間 元レッドソックス オルティス氏が・・・(19/06/11)(再生)

06/17 16:12 BS1 【ワールドニュース アメリカ】
トランプ大統領にインタビュー。
民主党からは弾劾を求める声が高まっている。
トランプ大統領は「前政権は情報当局のデータや情報当局を使って私の選挙戦をスパイした」など話した。
共和党、オバマ前大統領、民主党について言及あり。

06/17 16:02 BS1 【ワールドニュース アメリカ】
トランプ大統領にインタビュー。
11日、アイオワでは新しいリムジンに同乗。
トランプ大統領は自ら特別検察官の話題を持ち出し、「モラー報告書で共謀も司法妨害もなかったと結論が出ているのにまだ続いている」と述べた。
12日には大統領執務室に招かれ、大統領が気に入っていない大統領選挙に関する世論調査の答えの中で、再び特別検察官の報告書を持ち出す。
報告書は「トランプ陣営とロシアが126回接触したが証拠不十分で共謀での起訴はできなかった」としている。
「次の選挙で外国の助けを受け入れるかもしれない」とも発言。
トランプタワー、中国、FBI、ノルウェー、司法省、司法長官、共和党、カマラハリス、ポカホンタス、元ホワイトハウス法律顧問・マクガーン、マスコミ、憲法、リチャードニクソン、民主党、クリントン元国務長官、オバマ前大統領について言及あり。

06/17 07:25 BSジャパン 【日経モーニングプラス】
日本経済新聞・編集委員・坂井光が解説する。
「プーチンのロシア日米中との距離感」。
プーチンは1999年にエリツィン大統領の辞任に伴い12月31日、大統領代行に就任。
2000年3月、大統領に就任。
2008年大統領を退任し首相に就任。
再び2012年3月に大統領となった。
今のプーチン政権は節目を迎えている。
体外的には2014年にはクルミア半島を併合して以降、西側との関係が悪化している。
国内では長期支配に対する沈み、閉塞感がある。
ロシア・プーチン大統領、日本・安倍首相、米国・トランプ大統領、中国・習近平国家との距離感を表す。
日本と中国は距離が近いが、米国とはかなり距離が離れている。
離れているが今月末のG20で首脳会談を行うとみられている。
米国との関係はオバマ政権時代に冷え込んだ。
それが今も続いている。
プーチンは米国との関係を改善したいとしている。
ロシア疑惑に巻き込まれ事実上、対ロシア政策に関しては手足を縛られる状況。
プーチンがトランプに近づきたがっている。
核管理について。
中国との関係はかつてないほどの良好な関係。
両者をくっつけているものは「反米」。
“反米”がなければ双方にはいろいろな問題がある。
その一つが中国の「一帯一路」。
ロシアの裏庭と言われる中央アジアに存在感を示している。
これに対してはロシアも警戒感を持っている。
中国とロシアは対等であれば問題がないが、すでに中国が凌駕している。
日本との関係について。
29日には日ロ首脳会談が開かれる予定。
北方領土問題について進展するのは難しい。
今、プーチン政権は国民に厳しい姿勢で臨んでいる。
そんな中に体外的に領土で譲歩するのは政治的に決断するのは難しい。

06/17 01:29 BS朝日 【激論!クロスファイア】
田原総一朗、沖縄県・玉城デニー知事、朝日新聞大阪社会部・林尚行デスクが「米軍基地問題と沖縄の決意」について激論する。
田原は「昔、米軍基地は本土にいっぱいあったが、沖縄に押し付けた。
米国はアフガン戦争、イラク戦争に失敗した。
そしてオバマ大統領が、世界の警察をやめたと言った。
世界の警察をやめたなら海兵隊はいらない。
民主党の鳩山が『最低でも県外』を行けると思った。
その最中に日米合同委員会で普天間移設が決まり、鳩山はそれにNOと言わなかった」、林は「それがいまの沖縄の集中を生んでいる。
海兵隊はだいぶ変質した」、玉城は「戦後、県民は捕虜収容所に入れられた。
その間に米軍が普天間基地のように勝手に基地を作っていった。
辺野古の人々も銃剣とブルドーザーで脅され、土地を奪われた。
トランプ大統領は、前任者のやったことを全部ひっくり返す。
2010年の米軍再編時に、海兵隊はグアム、ハワイ、オーストラリアなどに移転させることが発表されていたが、安倍政権はその実行を求めていない」とスタジオコメント。
朝鮮戦争、日米同盟に言及。

06/16 09:51 NHK総合・東京 【日曜討論】
緊張続く中東情勢は、安倍首相のイラン訪問は。
社民党・政策審議会長・吉川元は「今回の危機というか緊張が非常に高まっている元々の出発点は何だったのかということを、しっかり考える必要がある。
オバマ政権時代に欧州も含めて核合意が行われた。
ところがトランプ政権になってそれを一方的に破棄すると。
ここから今の緊張状態が生まれてきている。
安倍首相はイランで核合意をしっかり守っていくようにというお話をされたそうだが、だとするならばそもそも一方的に離脱した米国に対しても合意に戻るように強く働きかけなければ、仲介者という役割を果たせない。
ただ単に米国の意向を伝えに行っただけになってしまって、逆にイランの考えていることも含めて今度は米国側にしっかりと要求をしていかないと、何も成果が出てこないのではないか。
核を開発しないという話を引き出したという話だが、元々そういう風にイラン側はずっと言い続けてきた話。
それを改めて表現されたに過ぎないのではないかと思う。
実際に今の緊張関係、総理が行っている間にタンカーが攻撃されると。
より緊張が高まっているというこの現状を、とにかく戦争を絶対にさせないためにも日本は平和外交に全力で取り組むべき」とスタジオコメント。

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