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終戦74年、全国戦没者追悼式(再生)

08/22 06:02 テレビ東京 【Newsモーニング・サテライト】
24日に始まるG7・先進7か国首脳会議で、議長国フランスが首脳宣言の作成を見送る方向で各国と調整していることが分かった。
自由貿易や温暖化対策を巡って、米国とヨーロッパ各国の対立が続く中、宣言の取りまとめが困難と判断した模様。
議長総括も含めて全体の議論をまとめる文書が発表できないのは、1975年に始まった首脳会議の歴史で初めて。
カナダ・シャルルポリ、トルドー首相、フランス・マクロン大統領、米国・トランプ大統領、ドイツ・メルケル首相、安倍首相の映像。
JPモルガン証券・阪上亮太のスタジオコメント。
危機対応について言及。

08/22 06:00 日本テレビ 【ZIP!】
日韓関係が悪化する中、河野外務大臣はきょう、訪問先の中国で韓国の康京和外相と会談したが、議論は平行線のままだった。
河野外務大臣は会談で、いわゆる徴用工訴訟の問題が日韓関係の「最大の懸案」だとして、解決策を提示するよう改めて求めた。
また、韓国内での反日デモや日本製品の不買運動について「深い懸念」を表明し、日本人の安全保護に万全を期すよう要請している。
一方、康京和外相は、日本の輸出管理の強化措置を撤回するよう、強く求めたという。
さらに、福島第一原発の汚染水の処理問題について、日本側に懸念を伝えけん制した。
両外相は今後も意思疎通を続けていくことでは一致したものの、両国の間の問題で溝は埋まらなかった。
会談ではまた、日韓が軍事機密を共有するため結んだ協定・GSOMIAについても意見が交わされた。
GSOMIAはあさって延長期限を迎えるが、韓国側は慎重に判断するとの姿勢を崩していない。
韓国の聯合ニュースは「GSOMIAを延長する可能性が高い」としつつも、「延長しても当面は日本との情報交換を中止し、実効性を弱めることで圧力をかける方法が大統領府で検討されている」と報じている。
また、早ければきょうにも、韓国政府が延長するかどうかの決定を発表する見通しだと伝えていて、安全保障の分野にまで影響が及ぶのか、行方が注目される。
中国・北京、河野外務大臣、韓国の康京和外相、福島第一原発、日韓首脳会談(去年9月)、安倍総理大臣、韓国の文在寅大統領の映像。

08/22 05:34 NHK総合・東京 【おはよう日本】
参議院選挙で自民党は57議席を獲得し、新人・元参院議員あわせて9人が当選。
自民党の各派閥は勢力を拡大しようと新人らに入会を働きかけており、2人が安倍首相の出身派閥の細田派に加わり、3人が二階派に加わった。
参院選で現職4人が落選した岸田派は、谷垣グループと若手議員の交流を進めるなど連携を強化していきたいとしている。
各派閥は、来月にかけて研修会や勉強会を開いてそれぞれ結束を確認する方針。
内閣改造や自民党役員人事も見据えて、各派閥の動きが活発になっている。

08/22 05:00 TBSテレビ 【はやドキ!】
日本と米国の新たな貿易協定をめぐり今月2回目となる閣僚級の協議が、ワシントンで始まった。
茂木敏充経済再生相は「頂上は見えてきている。
どうアタックしていくか、これを議論していくことになります」とコメント。
今回の協議では米国産牛肉の輸入が一定量を超えれば関税を引き上げる「セーフガード」の扱いや、バターなどの乳製品で米国に対し新たな輸入枠を設置するかなどについて話し合われる見通し。
また日本が主張する自動車の関税引き下げについても議論される予定。
両国は来月下旬に行われる予定の日米首脳会談までに一定の合意にこぎつけたい考えで、今回の協議でその道筋をつけられるのか日米の貿易交渉は大きなヤマ場を迎えている。
米国・ライトハイザー通商代表、日米首脳会談(大阪)、トランプ大統領、安倍総理の映像。

08/22 04:39 TBSテレビ 【はやドキ!】
安倍総理の通算在任日数が明日、2798日となり戦後最長の佐藤栄作元首相と並ぶことになった。
安倍首相の通算在任日数の記録到達日(資料):桂太郎、佐藤栄作、伊藤博文、吉田茂。
安倍晋三首相と佐藤栄作元首相の比較(資料)。
安倍総理は外交が得意で、「外交の安倍」と言われている。
佐藤元首相の時は、日韓基本条約調印(1965年)、沖縄返還(1972年)があったが、安倍総理は拉致問題解決や北方領土交渉などが行われている。
流通経済大学教授・龍崎孝の説明。
自民党に言及。
毎日新聞。

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