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【注目パーソン】
相葉雅紀]まとめ (34件/週)

高橋一生、「ベストジーニスト」受賞に喜び 「ジーンズは生活の一部」(再生)

荻野目洋子、高橋一生、長谷川潤が「ベストジーニスト2018」受賞 「協議会選出部門」で(再生)

金曜ナイトドラマ『僕とシッポと神楽坂』10月19日(金)よる11:15~(※一部地域を除く) 第2話予告(再生)

10/16 22:59 NHK総合・東京 【グッと!スポーツ】
福永祐一の忘れられない1枚の写真は、師匠・元調教師・北橋修二との1枚。
福永祐一の父・福永洋一は、昭和45年から9年連続年間最多勝を獲得した天才ジョッキーだったが、30歳のときの落馬事故で引退。
先輩騎手だった北橋修二が、福永親子を支えてきた。
祐一は、調教師となった北橋の元に弟子入りし、デビュー戦でいきなり勝利する。
北橋は祐一に「騎手は芸者と一緒、(馬主から)声がかけられるような騎手になれ」と”芸人(げいびと)の心”を伝える。
芸人として誰からも愛される父・洋一をお手本にしてきた祐一は、2018年日本ダービーで初制覇。
親子2代で掴んだ初の栄冠だった。
祐一は北橋との出会いを「人生の財産」と語る。
マスター相葉は「競馬は第4コーナーまで」にグッときた。
福永の一言「心から人生を楽しむ」。
福永洋一記念(高知競馬場)の映像。
写真:毎日新聞社/アフロ。
秋のGI放送予定「菊花賞」21日午後3時、「天皇賞」28日午後3時。
グッと!マスター・相葉雅紀。
サポーター・井戸田潤。
ナレーター・よのひかり。
 

10/16 22:47 NHK総合・東京 【グッと!スポーツ】
中学生の頃、歴史の先生になることも夢見たという福永は、歴史が大好き。
きっかけとなったのは「独眼竜政宗」(主演・渡辺謙、脚本・ジェームス三木/原作・山岡荘八)。
今でも大河ドラマは毎週録画、井戸田潤も出演している「西郷どん」も見ている。
好きな武将は「伊達政宗」と語る。
織田信成に言及。
武豊のコメント。
福永と井戸田が早押し歴史クイズに挑戦。
徳川家康、「針灸之口伝書」(紙の博物館)の画像。
馬術指導・田中光法が役馬についてコメント。
信長が馬を使ったパレード「京都御馬揃え」に言及。
写真:日刊現代/アフロ。
アフロスポーツ。
「葵徳川三代」(原作/脚本・ジェームス三木)の映像。
牛の部位の図掲載。
グッと!マスター・相葉雅紀。
サポーター・井戸田潤。
ナレーター・よのひかり。

10/16 22:39 NHK総合・東京 【グッと!スポーツ】
若い頃、京都・祇園に入り浸っていたという福永について、武豊、競馬学校の同期・和田竜二は「テレビでは言えない」とコメント。
市川海老蔵が、結婚後の福永は変わったと語る。
栗東トレーニングセンターと競馬場、祇園を行き来していた結婚前の生活を本人が説明。
結婚後は、子供中心の生活に変わり、食生活も大激変した。
元アナウンサーの妻・松尾翠が作るお手軽薬膳料理・スーパー月見長芋を紹介。
グッと!マスター・相葉雅紀。
サポーター・井戸田潤。
ナレーター・よのひかり。

10/16 22:27 NHK総合・東京 【グッと!スポーツ】
福永祐一は、8歳年上のスーパースター・武豊を追いかけ、騎乗フォームもお手本にしてきた。
1998年、日本ダービーに初挑戦した福永は14着と大惨敗、その後も日本ダービーだけは勝てなかった。
引退も考えた33歳のとき、騎乗フォームトレーナー・小野雄二と出会い、武とは違う騎乗スタイルを身につけて、試行錯誤のなか、2011年にJRA年間最多勝を獲得。
今年5月、19回目の挑戦となる日本ダービーで、ついに制覇を遂げた。
制した日本ダービーの勝負どころについて、福永が解説。
武豊のコメント。
競走馬・ワグネリアンの映像。
協力:ACCCM情報センター/日本中央競馬会。
滋賀・栗東トレーニングセンター。
映像・ゲッティ。
写真:日本スポーツ/アフロ。
グッと!マスター・相葉雅紀。
サポーター・井戸田潤。
ナレーター・よのひかり。

10/16 22:25 NHK総合・東京 【グッと!スポーツ】
きょうのアスリートは、騎手・福永祐一(41)。
駆けつけパフォーマンスは木馬で騎乗フォームを披露。
以前、武豊が披露したフォームとは違う、独自の騎乗法を持つ。
武豊、市川海老蔵の映像。
グッと!マスター・相葉雅紀。
サポーター・井戸田潤。
ナレーター・よのひかり。

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