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【注目パーソン】
ドナルドトランプ]まとめ (5件/週)

12/10 16:16 BS1 【ワールドニュース アメリカ】
大統領は2017年1月に「2016年の選挙戦中トランプ陣営とロシアの間に接触はなかった」としている。
5人のトランプ大統領の関係者がロシアからの働きかけに前向きだったことがわかっている。
コーエン被告、マナフォート被告、ドナルドトランプジュニア、マイケルフリン、ジョージパパドポロス。
大統領は「勧告書により潔白が証明された」とツイート。
ニューヨークの連邦地検による選挙資金法違反での起訴について、大統領は8日、コーエン被告に指示したかどうか聞かれ「していない」と答えた。
先週ジュリアーニがマナフォート被告の弁護士と連絡していることを認めた。
大統領は「マナフォート被告の恩赦は排除しない」としている。
共和党上院議員・Mルビオが「モラー特別検察官の捜査を支持している。
情報委員会が報告書を出すためには更なる情報が必要」などコメント。
法律、マスコミ、司法省、ホワイトハウス、ロシア疑惑について言及あり。

12/07 17:41 BS1 【BS世界のドキュメンタリー】
ロシア・プーチン大統領と米国の因縁はどこから始まりどこに向かうのか。
その内幕に迫る。
2016年の米国大統領選では、スキャンダルによりドナルドトランプの当選は絶望的かと思われていた。
ところがトランプの音声が公開された直後、ロシアのハッカーがクリントンの選挙対策本部長のグーグルアカウントから盗んだメールが突然ウィキリークスで公表された。
ドナルドトランプの想定外の勝利はプーチンの威信を高めた。
ロシア・モスクワの映像。
クリントン選対本部長・ジョンポデスタ、クリントン選挙運動責任者・ロビームック、ニューヨーカー誌・ライアンリッザ、ワシントンポスト紙・ダンバルツ、「ザレッドウェブ」共著者・アンドレイソルダトフ、ロシア人政治学者・ニコライペトロフ、プーチンの元顧問・グレブパヴロフスキー、ワシントンポスト紙・ロバートコスタ、ワシントンポスト紙・デイヴィッドEホフマン、CIA長官・ジョンブレナンのコメント。

12/07 17:30 BS1 【BS世界のドキュメンタリー】
ロシア・プーチン大統領と米国の因縁はどこから始まりどこに向かうのか。
その内幕に迫る。
2016年の米国大統領選のさなか、民主党全国委員会から流出した大量のメールが内部告発サイト・ウィキリークスで公開された。
プーチン大統領は流出事件の首謀者であることを否定したが、オバマ大統領はG20の場で深刻な懸念を伝えた。
ドナルドトランプのスキャンダルがニュースを独占し、ロシアが選挙に介入しているというニュースは脇に追いやられた。
米国・ワシントン、ホワイトハウス、中国・杭州、ヒラリークリントンの映像。
ロシア・プーチン大統領、アトランティック誌・ジョリアヨッフェ、国防次官補代理・エヴリンファルカス、CIA長官・ジョンブレナン、ワシントンポスト紙・ディヴィッドEホフマン、ニューヨーカー紙・エヴァンオスノス、国務副長官・アントニーブリンケン、国土安全保障省長官・ジェイジョンソン、国家情報長官・ジェームズクラッパー、ニューヨークタイムズ紙・デイヴィッドサンガー、ワシントンポスト紙・エレンナカシマ、ブルームバーグニュース・ティモシーオブライエン、ワシントンポスト紙・グレッグミラーのコメント。

12/07 17:19 BS1 【BS世界のドキュメンタリー】
ロシア・プーチン大統領と米国の因縁はどこから始まりどこに向かうのか。
その内幕に迫る。
2016年の米国大統領選はロシアにとって民主主義を攻撃するチャンスだった。
サイバー攻撃は早い段階で検知されていた。
民主党全国委員会から流出した大量のメールが内部告発サイト・ウィキリークスで公開され党内に激震が走った。
APT29、FBI、オバマ政権に言及。
ドナルドトランプの演説。
ワシントンポスト紙・エレンナカシマ、ニューヨークタイムズ紙・デイヴィッドサンガー、ニューヨーカー紙・ライアンリッザ、ワシントンポスト紙・グレッグミラー、「オールザクレムリンズメン」著者・ミハイルズイガリ、ニューヨークタイムズ紙・スコットシェイン、「クレムリンライジング」共著者・ピーターベイカー、ワシントンポスト紙・ロナートコスタ、国家情報長官・ジェームズクラッパー、国務省首席補佐官・ジョンファイナー、ポリティコ特派員・マイケルクロウリー、CIA長官・ジョンブレナン、国務次官補・ヴィクトリアヌーランド、アトランティック誌・ジョリアヨッフェのコメント。

12/07 17:10 BS1 【BS世界のドキュメンタリー】
ロシア・プーチン大統領と米国の因縁はどこから始まりどこに向かうのか。
その内幕に迫る。
ロシアはウクライナの争乱への米国の関与を疑った。
プーチンはウクライナ領クリミアで偽の情報を武器として使い狙い通りの成果を挙げた。
ロシアは情報戦の精度を上げ、米国政府はロシアへの対応に苦慮していた。
ロシアとの武力衝突を避けたいオバマ大統領はウクライナ軍への武器の提供を認めなかった。
2016年の米国大統領選はロシアにとって民主主義を攻撃するチャンスだった。
リトルグリーンメン、停電に言及。
米国・ワシントンDC、コロラド州デンバー、ドナルドトランプ、ヒラリークリントンの映像。
駐ウクライナ米国大使・スティーヴンバイファー、ニューヨークタイムズ紙・デイヴィッドサンガー、ニューヨーカー誌・エヴァンオスノス、米国国務省副首席補佐官・ジェイクサリヴァン、米国国防次官補代理・エヴリンファルカス、元CIA長官・ジョンブレナン、「クリムリンライジング」共著者・ピーターベイカー、米国国務次官補・ヴィクトリアヌーランド、オバマ大統領特別補佐官・セレステヴォランダー、国家安全保障担当補佐官・スティーブンハドリー、ニューヨーカー誌・ライアンリッザのコメント。

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