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【気になるスポーツ】
世界一・侍ジャパン宿敵・韓国破り悲願の初優勝] (19件/週)

11/18 09:32 フジテレビ 【とくダネ!】
WBSCプレミア12決勝・日本vs韓国。
4年前の準決勝で敗れた韓国に雪辱を誓う侍ジャパン。
日本は1回に3点を先制されるが、その裏、4番の鈴木誠也選手がライムリー2ベースで1点を返す。
続く2回、2アウト1、2塁のチャンスで1番の山田哲人選手が逆転3ランホームラン。
日本は7回にも1点を追加。
そして、2点リードで9回は抑えの山崎康晃投手。
日本5-3韓国、日本は悲願の初優勝。
稲葉篤紀監督のコメント。
石黒賢のスタジオコメント。
東京ドーム、西武・秋山翔吾選手の映像。
東京オリンピックに言及。

11/18 06:14 テレビ朝日 【グッド!モーニング】
世界野球プレミア12決勝・日本5-3韓国。
日本が逆転勝利、10年ぶり世界一。
2回裏に逆転3ランHR・山田哲人のコメント。
祝勝会会場でシャンパンファイト。
松田宣浩、大会MVP・鈴木誠也、今大会5試合無失点・甲斐野央、右足骨折により離脱・秋山翔吾、秋山に代わり緊急招集・丸佳浩の映像。

11/18 06:11 日本テレビ 【ZIP!】
野球の世界一を決めるプレミア12の決勝で韓国と対戦した日本は、2点を追う2回、山田哲人がランナー2人を置いてスリーランホームランを放ち、すぐさま4対3と逆転。
7回には坂本勇人がチャンスを作ると、楽天・浅村栄斗がライトへのタイムリーヒットを放ち貴重な追加点を加えた。
9回には守護神・DeNAの山崎康晃が登場し、東京ドームが「ヤスアキジャンプ」で揺れた。
侍ジャパンがプレミア12で初優勝。
日本5-3韓国。
試合後、山田哲人は「半年後、東京五輪が待っているので、そこでも世界一になれるように頑張りたいと思います」と語った。
松田宣浩のかけ声で行われたシャンパンファイトで、稲葉篤紀監督は「世界一になりたいという思いをみんな持っていたので、世界一にさせてあげたいとその一心でしたね」と語った。
日本は、第2回のWBC以来10年ぶりの世界一で、東京オリンピックで金メダルならば1980年のロサンゼルス大会以来となる。
大会のMVPには広島・鈴木誠也が選ばれた。
WBSCプレミアム12決勝・日本(世界ランク1位)×韓国(世界ランク3位)、東京ドーム、坂本勇人、甲斐野央、秋山翔吾、丸佳浩の映像。

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