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プロ野球] (70件/週)

11/15 17:30 フジテレビ 【Live News it!】
次々と世界の強豪を撃破しその強さで日本中が熱狂したラグビー日本代表。
ワールドカップベスト8初進出を決めたスコットランド戦で代表初トライを決めた笑わない男こと稲垣啓太が元AKB48・倉持明日香との熱愛が報じられた。
サンケイスポーツによると現在スポーツキャスターとしても活動する倉持が数年前に共通の知人選手を通じて稲垣と知り合い友人関係を経て今年の夏前から交際に発展したとのこと。
先日、稲垣は母校・新潟工業高校に300万円を寄付し天然芝をプレゼント。
倉持の所属事務所は「もう大人ですのでプライベートは本人に任せております」としている。
倉持の父親は元プロ野球選手。
AFP=時事。
元SKE48・松村香織のコメント。

11/15 12:57 テレビ朝日 【大下容子ワイド!スクランブル】
サンケイスポーツによると、ラグビーW杯日本代表・稲垣啓太と元AKB48のタレント・倉持明日香が、交際していることが分かった。
複数の関係者によると、スポーツキャスターとして活動している倉持明日香が、ラグビーの取材で共通の知人選手を通じて知り合い、友人関係を経て、夏前から熱愛に発展。
笑わない男と元アイドルの異色カップルが誕生したという。
テレビ朝日が倉持明日香の所属事務所に取材をしたところ、「もう大人なので、プライベートは本人に任せている」という説明があった。
稲垣啓太は人に弱みを見せることを嫌い、勝利してもけがをしても笑わない。
海外選手からは「ジャパニーズマフィア」と呼ばれている(日刊スポーツ)。
倉持明日香の父親は元プロ野球選手・倉持明。
ロッテやヤクルトで投手として活躍し、現在はプロ野球解説者。
稲垣啓太は小学校時代、野球で全国大会に出場した経験がある。
稲垣啓太と倉持明日香は、2016年にツイッターでやり取りをしていた。
TVプロデューサー・デーブスペクター、ジャーナリスト・柳澤秀夫、脳科学者・中野信子のスタジオコメント。
写真:ゲッティ、共同通信社。

11/15 08:51 日本テレビ 【スッキリ】
“笑わない男”日本代表・稲垣啓太と元AKB48・倉持明日香に熱愛報道(サンケイスポーツ)。
倉持がラグビーの取材中に共通の知人選手を通じて知り合い、今年の夏前から熱愛に発展。
共通点は野球。
稲垣は中学時代まで野球少年。
倉持の父はロッテやヤクルトで活躍した元プロ野球選手・倉持明。
写真:アフロ。
大畑大介のスタジオコメント。

11/15 06:53 TBSテレビ 【あさチャン!】
ラグビー日本代表・稲垣啓太が熱愛。
お相手は元AKB48・倉持明日香。
スポーツキャスターとして活躍する倉持がラグビーを取材し、数年前に共通の知人の選手から紹介されたという。
倉持の父は元プロ野球選手・倉持明で倉持は知り合う前から稲垣選手のファンだったという。

11/15 06:46 テレビ朝日 【グッド!モーニング】
サンケイスポーツによると、ラグビー日本代表・稲垣啓太が元AKB48でタレント・倉持明日香と交際。
稲垣は「笑わない男」としても話題、新語流行語大賞にもノミネート。
倉持は元プロ野球選手・倉持明の娘。
都内の映像。
写真:ゲッティ。

11/15 06:18 日本テレビ 【ZIP!】
巨人ファン歴13年の橋本環奈のコーナー「橋本環奈のジャイアンツ愛」。
巨人が大好きな両親の影響で、橋本環奈も小学生の時から試合だけでなく、宮崎キャンプにも行っていたという。
今週あった巨人の注目の話題、そして橋本環奈が注目する若手選手を紹介。
今年の巨人のドラフト1位・堀田賢慎(18歳)がおととい、仮契約をした。
堀田賢慎は、身長185cmの長身から投げ下ろす150キロを超える速球が武器で、「日本を代表するピッチャーになれるよう頑張っていきたい」と抱負を語った。
堀田賢慎のような新戦力が加わっていく中、欠かせないのは新人を指導するベテラン選手の存在だ。
中でも橋本環奈が大好きなベテラン選手は、プロ15年目の亀井義行(37歳)。
亀井義行は、打っては7月に4割超えの打率でリーグトップの成績、守っては超ファインプレーを連発するということで、巨人5年ぶりのリーグ優勝に貢献した。
ファンから愛されている亀井義行は、勝負強さが魅力的で代打でも打つ、スタメンでも打つ選手。
また、どんな時も真摯に取材陣にも対応してくれる取材陣も大好きな選手。
橋本環奈は先月末、家族と日本シリーズを観戦してきたとのこと。
ドラフト1位・堀田賢慎、ベテラン選手・亀井義行の映像。

11/14 21:47 BS11 【報道ライブ インサイドOUT】
スポーツビジネスの可能性について考える。
「スポーツとビジネス、そのバランスとは」「ゴールデンスポーツイヤーズ」。
ワールドマスターズゲームを紹介。
マグノリアスポーツマネジメント代表取締役・森貴信が「日本人が国際組織にいない、少ないのは日本にとっては痛い」、スポーツ文化評論家・玉木正之が「地方に根付いたものがインターナショナルになる」などスタジオコメント。
五輪、マラソン、競歩、札幌、IOC、W杯、ワールドラグビー、JOC、欧米、ロサンゼルス五輪、ピーターユベロス、水泳、サッカー、スペイン・バルセロナ、マドリード、プロ野球について言及あり。
オープニング&エンディング曲:UQiYO。

11/14 21:33 BS11 【報道ライブ インサイドOUT】
スポーツビジネスの可能性について考える。
「スポーツビジネス、経営者の問題」。
マグノリアスポーツマネジメント代表取締役・森貴信が考えるスポーツビジネスの課題「天下り経営者によるアマチュア経営」。
スポーツ文化評論家・玉木正之が「赤字が5年くらい続いても克服するビジネスが生まれるはず」、森貴信のスタジオコメント。
プロ野球、Jリーグ、Bリーグ、川淵三郎、日本サッカー協会について言及あり。

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