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習近平国家主席] (21件/週)

アマゾン創業者ベゾス氏のブルーオリジン、7月の宇宙旅行の一席分をネットオークションで!天気によってタクシー運賃が変わる?!「水中ドローン」市場急拡大。今週のまとめだにゃん!【マスクにゃんニュース】(再生)

05/16 09:34 TBSテレビ 【サンデーモーニング】
中国政府は、無人探査機が火星への軟着陸に成功したと発表した。
去年、嫦娥5号が月の土壌サンプルの持ち帰りに成功した。
中国版GPS「北斗」は全世界で運用開始している。
ロシアは国際宇宙ステーションから脱退し、独自の宇宙ステーションを建設する。
習近平国家主席のコメント文。
中国外務省・汪文斌報道官、米国・オースティン国防長官、河野太郎防衛相(当時)の会見。
中国中央テレビの映像。
CCTV配信イメージCG。
静岡県富士市、中国・海南島、長征5号B、中国・北京、コートジボワール、米国・バージニア州、モルディブ、ガガーリンの映像。
旧ソ連、米国、中国の火星への着陸年。
提供:平塚市博物館学芸員・藤井大地。
File。
NASA。

05/16 09:32 BSジャパン 【NIKKEI 日曜サロン】
日米首脳会談の共同声明で、台湾海峡の平和と安定の重要性を両国間で確認、日米安全保障条約第5条を沖縄県、尖閣諸島に適用することを示した。
元防衛大臣・小野寺五典は、「会談で両首脳が合意したことも大変重要だが、その会談自体が米国大統領が就任して初めて会う外国の首脳が日本の総理大臣だった、あるいはその前に2プラス2がわざわざ訪問をして会議を行ったその国も日本だった、今回米国が相当日本に対して期待をし、また日本としてもそれに答える、そういう役割があるということが確認できた、米国が特に台湾問題について非常に強く主張されたし、その地域が安定することが大切だ、これが日米で合意することは重要なこと」とスタジオコメント。
各事態と自衛隊の役割について解説。
日本有事の日本に対応について、元防衛大臣・小野寺五典は、「国民保護のためにかなりの自衛隊としての能力を展開する、むしろ自衛隊も当事者としてそこに加わるということになる、こういうことがないように外交で対応することが必要だが、米国の専門家の見方では、(中国の台湾侵攻の」可能性はゼロではない、むしろ最近高まっている」とスタジオコメント。
日米首脳会談共同記者会見、バイデン大統領、菅総理、中国・習近平国家主席の映像。

05/16 08:44 フジテレビ 【日曜報道 THE PRIME】
中国製ワクチンは現在87の国に供給され、インドネシアでは4000万回分以上の供給を受けている。
国家基本問題研究所理事長・櫻井よしこは「まさに戦略。
中国はこの機に影響力を一気に強めるためにワクチンを利用している。
日本の危機感が欠けていることに大変危機感を感じている。
ワクチン提供による安全保障と表裏一体の戦略的外交が中国のワクチン外交。
中国にサプライチェーンで依存しすぎることの危険性を認識すべき。
習近平はサプライチェーンで中国に依存させ、依存した国を支配することを公然と声明として出している」、内閣官房参与・岡部信彦は日本の国産ワクチンが遅れていることについて「日本は開発力、技術力は十分持っているが商品にするにはバックアップが必要。
いまここで遅れたからと諦めるず今後再び同じ事が起きたときのために開発は進めるべき」とスタジオコメント。

05/15 18:57 BS1 【BSニュース】
中国国営メディアは火星探査機「天問1号」が中国の探査機として初めて火星への着陸に成功したと伝えた。
火星への着陸は旧ソビエトと米国に次いで3か国目。
天問1号は去年7月に打ち上げられ、ことし2月に火星の周回軌道に到達。
今後、探査車が火星の表面を走行し地形などを調査する。
火星の表面探査に成功すれば、米国に次いで2か国目になる。
中国は世界の宇宙開発をリードする「宇宙強国」を目指していて、ことし7月には共産党の創立から100年を迎えることから国威発揚にもつなげたいものとみられる。
習近平国家主席のコメント紹介。
中国中央テレビの映像。

05/15 14:55 TBSテレビ 【TBSニュース】
国営の中央テレビなどによると、中国の無人探査機「天問1号」は15日未明火星への軟着陸に成功したという。
打ち上げは去年7月に行われ、今後地質構造の特徴や水が存在するかなどの探査を予定していて、これに成功すれば米国に次いで2カ国目になる。
習近平指導部は宇宙強国の実現を目指し開発を加速させている。
CCTV配信のイメージ映像。

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