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【注目パーソン】
本村健太郎]まとめ (29件/週)

10/18 15:36 日本テレビ 【情報ライブ ミヤネ屋】
今年8月22日に野崎幸助の友人女性が和歌山県警の捜査員に3時間にわたり事情聴取を受けた。
その後吉田隆が友人女性から「事件の真相にかかわるような話はなかった」と話されたという。
和歌山県警捜査幹部は「事件・事故の両面とも否定できないことに変わりない」としているという。
亀井正貴弁護士のスタジオ解説。
読売テレビ報道局・解説委員長・春川正明、本村健太郎のスタジオコメント。
「紀州のドンファン殺害『真犯人』の正体・ゴーストライターが見た全真相」(著:吉田隆(講談社+α文庫)の紹介。
事故に言及。

10/18 15:20 日本テレビ 【情報ライブ ミヤネ屋】
野崎幸助の遺言書の内容を紹介。
最新情報によると野崎幸助の遺言書が見つかったという。
その中には田辺市にすべての財産を寄付するというものだという。
亀井正貴弁護士のスタジオ解説。
本村健太郎、読売テレビ報道局・解説委員長・春川正明のスタジオコメント。

10/18 15:14 日本テレビ 【情報ライブ ミヤネ屋】
野崎幸助が5月24日の午後4時ごろにライター・吉田隆が野崎幸助に電話をしその後野崎幸助は従業員に吉田隆が来ると連絡をした。
午後7時半ごろに野崎幸助は会社に2回ほど電話をしているという。
さらなる新情報としては妻宛てに小包が届いたことである。
ここに薬物が入っていたのではと報じられたが妻はシンガポールから取り寄せたシミ取りクリームであるとしている。
野崎幸助は「私は覚醒剤はやらない」としていたため体には注射痕がないことから口から摂取した可能性が高いとみられている。
亀井正貴弁護士のスタジオ解説。
本村健太郎のスタジオコメント。
警察に言及。

10/18 15:02 日本テレビ 【情報ライブ ミヤネ屋】
紀州のドンファンの謎の死の真犯人の正体を取材したライターが、そのすべての記録を公開した。
家政婦は野崎幸助について覚醒剤の使用を否定している。
覚醒剤を使用すれば男性機能が回復するという話も。
30年仕えた家政婦が野崎幸助と妻との関係について激白した。
家政婦は「いずれ時期がきたら話す」としているという。
亀井正貴弁護士のスタジオ解説。
読売テレビ報道局・解説委員長・春川正明、本村健太郎のスタジオコメント。
和歌山県警、事故死に言及。

10/18 14:32 日本テレビ 【情報ライブ ミヤネ屋】
“紀州のドンファン”と呼ばれた男性の謎の死から約5か月。
男性が最も信頼していたライター・吉田隆が、これまでの取材記録を独占公開した。
赤い遺言書など新証言もあった。
妻・家政婦・愛人などによる新証言も出ている。
男性の会社前、自宅前から中継。
男性の自宅は、会社の社員が管理している。
弁護士・亀井正貴(大阪地裁などで9年間検事を務める)が、スタジオで想定される捜査状況について解説。
男性は、和歌山・田辺市生まれ。
幅広く仕事を展開し、1997年に高額納税者として和歌山県で2位になった。
男性は著書で「お金を稼ぐ理由は、魅力的な女性とお付き合いすること」と綴っていた。
男性と関係者の関係を説明。
男性はことし5月、自宅で急性覚醒剤中毒で死亡。
複数の元妻・愛人がいた。
男性の会社の従業員は、自宅への出入りは自由だった。
貸金業の債務者とは、債務でトラブルがあったとみられる、親族とは疎遠だった。
不審死当日、自宅にいたのは妻と家政婦。
5月の不審死当日の動きを説明。
午後6時頃、男性は1階でビールを飲み、2階へ。
午後8時頃、妻と家政婦はリビングでテレビ鑑賞、このとき2階寝室から物音がした。
午後9時頃が死亡推定時刻。
午後10時半ごろ、妻・家政婦の順で2階寝室へ行くと、男性はソファで動かなくなっていた(口から泡、体は硬直)。
(中継)和歌山・田辺市。
杉山愛は「警戒しながら甘いところもある」、弁護士・本村健太郎は「死後硬直時間がら逆算したのが死亡推定時刻」とスタジオコメント。
事故、警察、和歌山県警、酒類、税に言及。

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