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特集 テニス・日本人選手の活躍
2018年11月14日(水)
最新TV速報
【テニス・日本人選手の活躍】
錦織圭、元世界王者フェデラーを破る(11月12日)
テニスの錦織圭がATPファイナルズで撮影元世界王者・フェデラーに勝利した。

錦織圭は現在6連敗中のロジャー・フェデラーと対戦。序盤から主導権を握り2-0でストレート勝ちで初戦を白星で飾った。

インタビューで錦織圭は「私の憧れの選手との試合は簡単なものではなかったですがフェデラー選手との試合はいつも大きなチャレンジです」とコメントした。



錦織圭、ツアーファイナルズでフェデラーと同組(11月6日)
11日に開幕する男子テニスのツアー最終戦ATPツアーファイナルズの1次リーグの組み合わせ抽選が日本時間の6日に行われ、2年ぶりの4度目出場の世界9位の錦織圭は3位のフェデラー、6位のアンダーソン、8位のティエムと同じ組になった。

対戦成績ではフェデラーに負け越しているが、他の2選手には勝ち越しているため、1次リーグ突破の可能性があるという。


錦織圭が準優勝(10月29日)
錦織圭がエルステバンクオープンの決勝に望んだ。およそ2年8ヶ月ぶりのツアー優勝を目指す試合で決勝の相手は世界ランク8位の南アフリカのアンダーソン。

今シーズンの成績上位8位までが出場するファイナルズ出場に向けて現在10位の錦織圭は出場権獲得争い中。

奮闘するもアンダーソンの高速サーブを攻略できずストレートで敗戦、ツアー決勝は9連敗となった。



錦織圭・エルステバンクオープン決勝進出(10月28日)
27日に行われた準決勝で世界ランク71位のM・ククシュキンにストレートで勝利した。

M・ククシュキンは過去7回の対戦で全て勝利している相手。
第1セット目から相手を上回り勝利。

今季3度目の決勝進出を決め、年間成績上位8人によるATPツアーファイナル進出争いで9位に浮上した。

決勝では世界ランク8位のケビン・アンダーソンと対戦する。
ケビン・アンダーソンは今年のウィンブルドン選手権で準優勝の選手。


エルステバンクオープン準々決勝、錦織圭はベスト4進出(10月27日)
2018/10/27 01:06 日本テレビ 【news zero】速報・【テニス】世界ランク7位の格上と対戦・錦織圭ベスト4進出は…

エルステバンクオープン準々決勝、世界ランク11位の錦織は7位のD.ティームと対戦。

世界トップ8によるファイナルズ出場へ、現在錦織圭はポイントレースで10位につけている。...
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アクシデント・大坂なおみ、リーグ敗退(10月26日)
WTAファイナルズを2連敗し、後がない大坂なおみ。オランダのキキ・ベルテンスと対戦した。

痛めていた左足が悪化。メディカルタイムアウトをとり、治療でコートの外へ。プレイを再開するも、3-6で第1セットを取られてしまい、棄権をした。3戦全敗で今大会を終えた。


大坂なおみ、リーグ2敗目(10月25日)
大坂なおみのWTAファイナルズ第2戦の対戦相手は世界ランク2位のアンゲリク・ケルバー。

大坂なおみは序盤からミスを連発するも巻き返し2時間を超える激闘となった。フルセットまでもつれ込んだ試合は1-2で大坂なおみの敗退となった。

大坂なおみは2連敗となったが決勝トーナメント進出の可能性はまだ残されている。26日には第3戦が開催され、世界ランク9位のベルテンスと対戦する。


大坂なおみ・WTAファイナルズ初戦黒星(10月23日)
WTAツアーファイナルに出場した大坂なおみが初戦で黒星を喫した。

大坂なおみは世界ランク6位で去年全米オープンを制したS・スティーブンス選手と対戦、初戦で全米オープンの新旧女王対決となった。

大坂はミスが目立ち初戦を落としたが、試合後の会見では「ここで試合をする選手たちは世界のトッププレイヤーたちなのですべての試合が厳しい闘いになることが予想されます。なので試合をするたびに上達すると思います」とコメントした。


大坂なおみ WTAファイナルズに出場(10月22日)
大坂なおみが出場するWTAファイナルズは年間成績の上位8人が出場するツアー最終戦で全勝優勝すると賞金236万ドル(約2億6000万円)獲得できる。過去の日本女子選手出場者は伊達公子と杉山愛だけ。

WTAファイナルズの1次リーグは2組に分かれての総当たり戦で上位2人が準決勝に進出できる。大坂なおみの初戦はアメリカのスティーブンス選手で、以前負けている相手だ。

アメリカのスポーツ専門局「ESPN」の優勝予想の1位は大坂なおみ。...
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大坂なおみ、全米オープン記念切手が登場(10月15日)
日本郵便は日本選手として初めて全米オープンテニス女子シングルスで優勝した大坂なおみ選手の記念切手「大坂なおみ選手2018全米オープンテニス 初優勝記念フレーム切手セット」の販売申込受付を今日から開始した。

表彰式や競技中の姿がデザインされた切手10枚とポストカード32枚のセットで値段は6000円。12月中旬から順次配送される予定。

大坂なおみ選手本人もデザインを確認していて「発売されるのはうれしい」と話している。


大坂なおみ、MVPなるか(10月12日)
女子テニスツアーを統括するWTAは今季の年間MVP候補を発表した。

日本人初の全米オープンを制した大坂なおみが最優秀選手の候補5人にノミネートされた。受賞すればアジア選手初の快挙となる。


準決勝で敗れる(10月6日)
大坂なおみはチャイナオープン女子シングルス準決勝でセバストワと対戦。0-2で敗れた。


大坂なおみ・ベスト4(10月4日)
チャイナオープン準々決勝、大坂なおみは中国の張帥(ジャンシューアイ)と対戦。アウェイの中、2-1で勝利した。

準決勝はアナスタシヤ・セバストワ(ラトビア)と対戦する。


大坂なおみ・ベスト8へ(10月4日)
チャイナオープン3回戦、大坂なおみはドイツのJゲルゲスと対戦し、2-0で勝利。ベスト8に進出した。

大坂なおみは試合後のインタビューで、「今日はサーシャコーチの誕生日なのでいい試合にしたかった。日本のファンもありがとうございます。」と話した。


大坂なおみ、ツアーファイナル初出場(10月3日)
北京で行われている女子ツアー大会2回戦で大坂なおみはコリンズと対戦し2-0でストレート勝ち。3回戦に進んだ。

大坂は1日に行われた1回戦で勝利したことで、女子ツアー年間上位8人だけが出場できるWTAファイナルズに初出場が決定した。


大坂なおみ準優勝(9月24日)
東レパンパシフィックオープン決勝で、大坂なおみがカロリナ・プリスコバ(チェコ)と対戦。

カロリナ・プリスコバは元世界ランキング1位の強豪。過去の対戦成績は1勝1敗。

試合は0-2(4-6、4-6)でストレート負け。大阪は連戦続きで疲れているとコメントした。

また、大坂はウイルス性疾患のため武漢オープンを欠場することを発表した。


決勝進出(9月22日)
大坂なおみが、東レパンパシフィックオープンの準決勝に出場し、イタリアのカミラ・ジョルジにセットカウント2-0(6-2、6-3)のストレート勝ちで決勝に進出した。

明日の決勝はカロリナ・プリスコバ(チェコ)と対戦する。


ベスト4進出(9月21日)
東レパンパシフィックオープン準々決勝で、大坂なおみがバルボラ・ストリコバ(チェコ)と対戦。

6-3、6-4とストレート勝ち。ベスト4進出となった。


初戦快勝・ベスト8に(9月19日)
立川で行われている東レパンパシフィックオープン。2回戦から大坂なおみが登場。相手は世界ランキング30位のドミニカ・チブルコバ(スロバキア)。

大坂なおみは2-0(6-2、6-1)とストレート勝ちし、準々決勝に進出した。


東レパンパシOPに出場(9月17日)
15日、東レパンパシフィックオープン本選の組み合わせ抽選会が行われた。

大坂なおみは第3シードで、19日か20日に2回戦から出場。初戦はドミニカ・チブルコバか予選通過者とのの勝者と対戦する。


大坂なおみ凱旋会見(9月13日)
09/13 13:52 フジテレビ 【直撃LIVEグッディ!】
魅了 大坂選手 凱旋会見でなおみ節連発


全米オープンで優勝をした大坂なおみは、午前4時半過ぎに羽田空港に到着。9時半から凱旋会見を行った。

会見冒頭で、「今回北海道で大きな災害があったと聞きました。被害に遭われた方にお見舞いを申し上げます」と話した。...
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大坂なおみ・日本に凱旋(9月11日)
全米オープンテニスでセリーナを破り、初優勝した大坂なおみが日本に凱旋する。

全米オープンで優勝したことにより、世界ランクが19位から7位に浮上。世界ランク上位8人しか出場できないWTAファイナルズの圏内に入った。

大坂は、17日(月祝)からアリーナ立川立飛で行われる東レ パンパシフィック オープンテニストーナメントに出場する。日本で大坂なおみを見る絶好の機会だが、チケットはほぼ完売しているという。


大坂なおみ・新女王のコメントと涙への賞賛(9月10日)
「こんな試合の終わり方ですみません」目元を隠していた大坂の頬には一筋の涙が光っていた。歓喜に包まれるはずの閉会式でこぼれた涙。しかし誰も彼女を責める者などいるはずもない。

続きは『スポーツの神様 大坂なおみ・新女王のコメントと涙への賞賛(9月10日)』をご覧ください


大坂なおみ優勝(9月9日)
テニスの4大大会の全米オープンで女子シングルス決勝が行われ、大坂なおみが米国のセリーナウィリアムズにセットカウント2-0で勝ち、優勝を果たした。
4大大会のシングルスで日本人選手が優勝するのは男女を通じて初めて。



錦織圭準決勝で敗れる(9月8日)
テニスの全米オープン、男子シングル準決勝で錦織圭はノバク・ジョコビッチと対戦。

3-6、4-6、2-6と0-3でストレート負けとなった。





大坂なおみ決勝進出(9月7日)
テニスの全米オープン、女子準決勝に大坂なおみが登場。
マディソン・キーズと対戦し、6-2、6-4で勝利。決勝進出を決めた。グランドスラムシングルスで決勝進出は日本人女性選手としては初となる。

8日(日本時間で9日朝5時)、セリーナ・ウィリアムズと決勝戦を戦う。





錦織・大坂共に4強入りの快挙(9月6日)
テニスの全米オープン(ニューヨーク)は大会10日目の5日、男子シングルス準々決勝が行われ、第21シードの錦織圭が第7シードのチリッチ(クロアチア)を2-6, 6-4, 7-6 (7-5), 4-6, 6-4のフルセットで破り、2016年以来2年ぶり3度目のベスト4進出を果たした。

同日に大坂なおみも準決勝へ進出したことで、四大大会では日本人男女史上初となる同時に4強入りの快挙である。


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