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特集 テニス・日本人選手の活躍
2019年03月21日(木)
最新TV速報
【テニス・日本人選手の活躍】
大坂なおみ4回戦で敗退(3月13日)
大坂なおみは、パリバオープン3回戦でコリンズを破り、4回戦に進んだ。

きょうベスト8をかけた4回戦でベンチッチと対戦。0-2でストレート負けし、パリバオープン連覇はならなかった。


大坂なおみ・パリバオープン初戦勝利(3月11日)
新コーチ・ジャーメインジェンキンスと臨んだパリバオープン。大坂なおみは2回戦から登場した。

ドバイ選手権で敗戦したクリスティナ・ムラデノビッチと対戦。2-0でストレートで勝利した。


大坂なおみ&黒柳徹子がバービー人形に(3月8日)
米国のおもちゃメーカー・マテルが、バービー人形60周年と国際女性デーを祝って世界で活躍する女性20人以上をモデルにしたバービー人形を発表した。そこに女子テニス世界ランク1位の大坂なおみと、女優でユニセフ親善大使の黒柳徹子が選ばれた。

大坂なおみは「私のバービーができるなんて想像もしていなかった」とインスタグラムに投稿した。





大坂なおみ新コーチにジェンキンス(2月28日)
大坂なおみの新しいコーチに、ビーナス・ウィリアムズの練習相手を務めていたジャーメイン・ジェンキンスを迎えることになった。

大坂は新コーチとともに3月6日から米国で行われるツアー大会に臨む。






大坂なおみ、初戦敗退(2月21日)
大坂なおみ選手が世界ランク1位として初めて臨んだドバイ選手権で初戦敗退した。大坂なおみは2回戦から出場したが、まさかのストレート負けという結果。

大会前に4大大会2連勝を支えたサーシャバインコーチとの契約を解消し、それが騒動になり精神的なストレスを感じていたという。

試合後の会見で、サーシャバインコーチの質問をされ、涙ぐむ場面も見られたが、次の試合に向けて前向きなコメントを残した。


大坂なおみ・ローレウス賞を受賞(2月19日)
大坂なおみが、スポーツ界のアカデミー賞とも言われるローレウス世界スポーツ賞を日本人選手として初めて受賞した。

ローレウス世界スポーツ賞は世界のスポーツ界で活躍した個人と団体に贈られる。大賞はテニスのノバクジョコビッチ選手。
大坂なおみは躍進した選手に贈られるブレークスルー賞に選ばれた。


錦織圭、決勝進出ならず(2月17日)
オランダで行われているABN AMROワールドの準決勝で錦織圭がワウリンカと対戦。1-2でフルセットの上、敗退した。決勝進出とはならなかった。


錦織圭、準決勝へ(2月16日)
錦織圭が、オランダで開かれているABN AMROワールドの準々決勝に臨み、フチョビッチ(ハンガリー)にストレート勝ちして準決勝に進んだ。

準決勝では、ワウリンカと対戦する。


錦織圭がベスト8(2月15日)
錦織圭がオランダで行われている国際大会「ABN AMROワールド・テニス」の2回戦でストレート勝ちを収めベスト8入りを決めた。

準々決勝の試合は日本時間16日朝行われる。


大坂なおみ・サーシャ氏とコーチ関係解消(2月12日)
大坂なおみは自身のツイッターで「みなさん、私はもうサーシャと一緒に仕事をすることはありません、私は彼の仕事に感謝し、最高の未来を祈ります」とコメント。コーチ関係を解消することを明らかにした。





サーシャバインコーチも大坂なおみのツイッターに答える形で、「ありがとう、なおみ、私もあなたの最高の未来を祈ります、何という道のりだったのだろう、私をその仲間に加えてくれてありがとう」とコメント。

コーチ関係を解消した理由については二人とも明らかにしていない。



大坂なおみ・カタール・オープンを欠場(2月6日)
世界ランク1位の大坂なおみは、全豪オープン後の最初の大会として今月11日からのカタール・オープンに出場予定だったが、背中に痛みがあるとして欠場することになった。

大坂はこの後今月17日にUAEのドバイで開幕する大会には出場する予定。


大坂なおみ・世界ランキング1位(1月29日)
WTAが最新のランキングを発表した。大坂なおみは世界ランキングで4位から順位を上げ、男女を通じてシングルスでアジア勢初の世界ランキング1位となった。

1年前の全豪オープンでは72位、9月の全米オープンで優勝し初のトップ10入を果たし、わずか1年で世界ランキング1位に上り詰めた。



大坂なおみが全豪優勝(1月26日)
1月26日、全豪オープンテニス決勝で大坂なおみはペトラ・クビトバを2-1で下して、日本人として全豪オープンを初優勝をした。全米、全豪と4大大会を2連覇を果たした。

優勝したことにより、日本人選手初の世界ランキングが1位が確定した。


大坂なおみが全豪オープン決勝進出(1月24日)
全豪オープン女子シングルスの準決勝が行われ、大坂なおみがカロリーナプリシュコバ(チェコ)を2-1で破り決勝進出を決めた。

全豪オープンシングルスでの日本人の決勝進出は、男女通じて初めて。決勝の相手はペトラクビトバ(チェコ)。

来週発表される世界ランキングでは2位以上となることが確定していて、優勝すれば男女を通じてアジア勢初の世界ランキング1位が決定する。


大坂なおみベスト4進出(1月23日)
全豪オープン女子シングルス準々決勝で大坂なおみはエリナ・スビトリナにストレートで勝利し、自身初の全豪オープンベスト4進出を決めた。

大坂の準決勝の対戦相手は、準々決勝でセリーナ・ウィリアムズを破った世界ランク8位のカロリーナ・プリスコバとなった。


錦織圭、ベスト8へ進出(1月22日)
全豪オープン男子シングルス4回戦で錦織圭はPカレノブスタ(スペイン)と対戦。5時間を越える大熱戦を3-2で勝利し、ベスト8へ進出。

準々決勝はジョコビッチ(セルビア)と対戦する。


大坂なおみがベスト8に進出(1月21日)
全豪オープン女子シングルスで大坂なおみが初のベスト8進出をかけて臨んだ4回戦は世界ランキング12位のセバストバ(ラトビア)と対戦。

第1セットを落とすも2-1で勝利。ベスト8進出を決めた。


全豪オープン錦織圭、大坂なおみ共にベスト16に進出(1月19日)
全豪オープン男子シングルス3回戦で錦織圭はソウザ(ポルトガル)と対戦。ストレートで勝利し、4回戦に進出した。

大坂なおみは謝淑薇(台湾)と対戦、2-1で勝利し4回戦に進出した。


全豪オープン・錦織圭と大坂なおみが3回戦進出(1月17日)
全豪オープン男子シングルス2回戦で錦織圭はカルロビッチ(クロアチア)と対戦。2-2で迎えた最終セットでタイブレークの末に競り勝ち3-2で2年ぶりに3回戦に進んだ。

大坂なおみはジダンセクに2-0でストレート勝ちし3回戦に進んだ。

西岡良仁は格上のハチャノフ(ロシア)と対戦し3-0で2回戦敗退となった。


全豪オープン、錦織圭と西岡良仁が初戦突破(1月15日)
全豪オープン男子シングルス1回戦で錦織圭はマイフシャック(ポーランド)と対戦。2-2で迎えた最終セットで相手が途中棄権し、錦織は苦しみながらも2回戦進出した。

西岡良仁はサンドクレン(米国)と対戦し3-1で勝利した。


全豪オープン開幕(1月14日)
全豪オープンテニスが14日開幕した。

1回戦で錦織圭はカミル・マイクシャクと、大坂なおみはマグダ・リネッテと対戦する。

錦織圭は前日の公開練習で1時間打ち込みを続けた。
錦織圭は全豪オープンの前哨戦、ブリスベン国際で優勝。
この勢いのまま四大大会初制覇の期待が高まる。

試合前の会見で大坂なおみは四大大会制覇への心境の変化を聞かれると何も変わらないと回答。変化といえばメインの会見場に呼ばれるようになったことだとコメントした。


錦織圭と本田圭佑がダブルス(1月12日)
14日に開幕する全豪オープンを前にしたイベントで錦織圭とサッカーの本田圭佑がダブルスを組んだ。

全豪オープンの会場で行われたファンとの交流イベントに本田圭佑が登場。本田は今シーズンからオーストラリアリーグのメルボルンビクトリーに所属している。

以前から面識があっという錦織はその場で本田を誘って急遽ダブルスを組んでテニスをした。


二宮真琴・加藤未唯ペアがベスト4入り(1月10日)
テニスのシドニー国際・女子ダブルス準々決勝で二宮真琴、加藤未唯のペアがフルセットの激闘を制しベスト4入りを決めた。

男子シングルス2回戦では西岡良仁が勝利し8強に進出した。


錦織圭、ブリズベン国際で優勝(1月6日)
来月行われる全豪オープンの前哨戦となるブリスベン国際の男子シングルス決勝で錦織圭が2-1でダニールベドベージェフに勝利。3年ぶり通算12回目の優勝を果たした。およそ3年ぶりのツアー制覇。

女子シングルス準決勝では大坂なおみがレシア・ツレンコと対戦。0-2で破れ準決勝で敗退した。


錦織圭が2019年初戦快勝スタート(1月3日)
テニスの錦織圭がオーストラリアで開かれているツアー大会で、今シーズンの初戦に出場。
デニス・クドラに2-0のストレート勝ちして準々決勝に進んだ。

2019/01/03 07:37 TBSテレビ 【はやドキ!新春SP】<はやスポ!>【テニス】錦織・新年初戦・快勝


大坂なおみが意気込みを語る(12月31日)
今年、全米オープンで優勝するなど、大活躍を見せたテニスの大坂なおみ。
新シーズンの初戦を前に意気込みを語った。

記者会見で大坂なおみは「今大会は参加する選手が優秀なのでレベルが高い」とコメント。
更に日本語で「何かすごくいいプレーしたい」と話した。

大坂なおみはオーストラリア・ブリスベンで31日に開幕するツアー大会「ブリスベン国際」に初出場。
この大会は来月行われる全豪オープンの前哨戦となる。...
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錦織圭がハワイオープン初優勝(12月25日)
錦織圭がエキシビション大会であるハワイオープンに出場し、大会初優勝を果たした。

決勝で元世界ランキング3位のラオニッチ選手と対決。

タイブレークにもつれた第1セットを奪うと、続く第2セットも奪いストレート勝ちで優勝した。

31日から始まる新シーズンへ弾みをつけた。


錦織圭がエキシビションマッチで決勝進出(12月24日)
22日からハワイで行われているテニス・エキシビションマッチ・ハワイオープンの準決勝で初出場の錦織圭がクリスチャン・ハリソンに勝利し決勝に進む。

エキシビションマッチ・ハワイオープンは普通のツアーとは違い来シーズンに向けて準備をするという意味での試合。錦織圭は決勝でミロシュ・ラオニッチと対戦する。

12月31日からはオーストラリアでブリスベン国際、1月14日からは四大大会の全豪オープンが始まる。


国枝慎吾が8回目の年間チャンピオンを受賞(12月17日)
車いすテニスの国枝慎吾選手が国際テニス連盟が選ぶ年間チャンピオン「ITFワールドチャンピオン」に輝いた。

今シーズンは全豪オープン、全仏オープンで優勝。右肘の怪我を乗り越え3シーズンぶり8回目の受賞となる。


錦織圭が新シーズンに向けた練習を公開(12月15日)
14日、錦織圭が12月末に始まる新シーズンへ向けた練習を公開した。

錦織圭は今年右手首の怪我から復帰。全米オープンではベスト4に入り先月シーズンを終えた。

新しいシーズンの開幕を今月末に控え、14日は米国フロリダ州の拠点で、およそ2時間練習を公開し順調な調整ぶりを見せた。

30歳になる前に大きな大会で優勝を掲げてきた錦織圭。29歳で臨む新シーズン。シーズン初戦は12月31日開幕のオーストラリア・ブリズベン国際。...
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大坂なおみと錦織圭、ダブルスの結果は(11月26日)
大坂なおみと錦織圭がミックスダブルスを組んで登場したチャリティーイベント「日清食品ドリームテニスNAGOYA」。

試合前から話題になっていたが結果は4-0でストレート負け。しかし、その後7ポイント先取の特別試合が決定。その試合は7-5で勝利し引き分けという結果になった。

東京オリンピックの種目にもなっているミックスダブルス。今後また大坂なおみと錦織圭のダブルスが見れるかもしれない。


大坂なおみと錦織圭がダブルスに挑戦(11月25日)
大坂なおみと錦織圭が初めてミックスダブルスを組んで登場する「日清食品ドリームテニスNAGOYA」が25日に開催される。
「ドリームテニス」は2011年から始まった東日本大震災のチャリティーイベント。

記者会見で錦織圭は「相手をけちょんけちょんにしたいと思います」とコメントした。

気になる2人の対戦相手はチョン・ヒョンと奈良くるみのミックスダブルスだ。


大坂なおみが化粧品会社のアンバサダーに(11月20日)
20日、大坂なおみが資生堂のブランドアンバサダー契約発表会にゴールドのドレス姿で出席した。

今シーズン、全米オープンで日本人初のグランドスラム制覇を成し遂げた21歳は、巨大なパッケージに来年の抱負として「Hope to do well next year and have fun」と書き込んだ。


錦織圭、決勝進出ならず(11月16日)
錦織圭が決勝トーナメント進出に向けた一次リーグ最終戦で現在2敗のドミニク・ティームと対戦。

第1セットを落とした錦織圭は第2セットで意地を見せるも2-0で破れた。

フェデラーがアンダーソンに勝利し、フェデラーとアンダーソンが2勝1敗となり、2人が決勝進出。

錦織は1勝2敗で、決勝トーナメント進出を逃した。


錦織圭、第2戦完敗(11月14日)
錦織圭がATPファイナルズ第2戦でケビン・アンダーソンと対戦。ロジャー・フェデラーに快勝したことから期待されたが、1ゲームしか取れず、ストレート負けした。

決勝トーナメントにはグループの上位2名が出場できる。ケビン・アンダーソンは2勝。前回錦織に敗れたフェデラーはドミニク・ティームに勝利し、1勝1敗。錦織は次戦、現在2敗のドミニク・ティームと対戦する。


錦織圭、元世界王者フェデラーを破る(11月12日)
テニスの錦織圭がATPファイナルズで撮影元世界王者・フェデラーに勝利した。

錦織圭は現在6連敗中のロジャー・フェデラーと対戦。序盤から主導権を握り2-0でストレート勝ちで初戦を白星で飾った。

インタビューで錦織圭は「私の憧れの選手との試合は簡単なものではなかったですがフェデラー選手との試合はいつも大きなチャレンジです」とコメントした。


錦織圭、ツアーファイナルズでフェデラーと同組(11月6日)
11日に開幕する男子テニスのツアー最終戦ATPツアーファイナルズの1次リーグの組み合わせ抽選が日本時間の6日に行われ、2年ぶりの4度目出場の世界9位の錦織圭は3位のフェデラー、6位のアンダーソン、8位のティエムと同じ組になった。

対戦成績ではフェデラーに負け越しているが、他の2選手には勝ち越しているため、1次リーグ突破の可能性があるという。


錦織圭が準優勝(10月29日)
錦織圭がエルステバンクオープンの決勝に望んだ。およそ2年8ヶ月ぶりのツアー優勝を目指す試合で決勝の相手は世界ランク8位の南アフリカのアンダーソン。

今シーズンの成績上位8位までが出場するファイナルズ出場に向けて現在10位の錦織圭は出場権獲得争い中。

奮闘するもアンダーソンの高速サーブを攻略できずストレートで敗戦、ツアー決勝は9連敗となった。


錦織圭・エルステバンクオープン決勝進出(10月28日)
27日に行われた準決勝で世界ランク71位のM・ククシュキンにストレートで勝利した。

M・ククシュキンは過去7回の対戦で全て勝利している相手。
第1セット目から相手を上回り勝利。

今季3度目の決勝進出を決め、年間成績上位8人によるATPツアーファイナル進出争いで9位に浮上した。

決勝では世界ランク8位のケビン・アンダーソンと対戦する。
ケビン・アンダーソンは今年のウィンブルドン選手権で準優勝の選手。


エルステバンクオープン準々決勝、錦織圭はベスト4進出(10月27日)
2018/10/27 01:06 日本テレビ 【news zero】速報・【テニス】世界ランク7位の格上と対戦・錦織圭ベスト4進出は…

エルステバンクオープン準々決勝、世界ランク11位の錦織は7位のD.ティームと対戦。

世界トップ8によるファイナルズ出場へ、現在錦織圭はポイントレースで10位につけている。...
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アクシデント・大坂なおみ、リーグ敗退(10月26日)
WTAファイナルズを2連敗し、後がない大坂なおみ。オランダのキキ・ベルテンスと対戦した。

痛めていた左足が悪化。メディカルタイムアウトをとり、治療でコートの外へ。プレイを再開するも、3-6で第1セットを取られてしまい、棄権をした。3戦全敗で今大会を終えた。


大坂なおみ、リーグ2敗目(10月25日)
大坂なおみのWTAファイナルズ第2戦の対戦相手は世界ランク2位のアンゲリク・ケルバー。

大坂なおみは序盤からミスを連発するも巻き返し2時間を超える激闘となった。フルセットまでもつれ込んだ試合は1-2で大坂なおみの敗退となった。

大坂なおみは2連敗となったが決勝トーナメント進出の可能性はまだ残されている。26日には第3戦が開催され、世界ランク9位のベルテンスと対戦する。


大坂なおみ・WTAファイナルズ初戦黒星(10月23日)
WTAツアーファイナルに出場した大坂なおみが初戦で黒星を喫した。

大坂なおみは世界ランク6位で去年全米オープンを制したS・スティーブンス選手と対戦、初戦で全米オープンの新旧女王対決となった。

大坂はミスが目立ち初戦を落としたが、試合後の会見では「ここで試合をする選手たちは世界のトッププレイヤーたちなのですべての試合が厳しい闘いになることが予想されます。なので試合をするたびに上達すると思います」とコメントした。


大坂なおみ WTAファイナルズに出場(10月22日)
大坂なおみが出場するWTAファイナルズは年間成績の上位8人が出場するツアー最終戦で全勝優勝すると賞金236万ドル(約2億6000万円)獲得できる。過去の日本女子選手出場者は伊達公子と杉山愛だけ。

WTAファイナルズの1次リーグは2組に分かれての総当たり戦で上位2人が準決勝に進出できる。大坂なおみの初戦はアメリカのスティーブンス選手で、以前負けている相手だ。

アメリカのスポーツ専門局「ESPN」の優勝予想の1位は大坂なおみ。...
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大坂なおみ、全米オープン記念切手が登場(10月15日)
日本郵便は日本選手として初めて全米オープンテニス女子シングルスで優勝した大坂なおみ選手の記念切手「大坂なおみ選手2018全米オープンテニス 初優勝記念フレーム切手セット」の販売申込受付を今日から開始した。

表彰式や競技中の姿がデザインされた切手10枚とポストカード32枚のセットで値段は6000円。12月中旬から順次配送される予定。

大坂なおみ選手本人もデザインを確認していて「発売されるのはうれしい」と話している。


大坂なおみ、MVPなるか(10月12日)
女子テニスツアーを統括するWTAは今季の年間MVP候補を発表した。

日本人初の全米オープンを制した大坂なおみが最優秀選手の候補5人にノミネートされた。受賞すればアジア選手初の快挙となる。


準決勝で敗れる(10月6日)
大坂なおみはチャイナオープン女子シングルス準決勝でセバストワと対戦。0-2で敗れた。


大坂なおみ・ベスト4(10月4日)
チャイナオープン準々決勝、大坂なおみは中国の張帥(ジャンシューアイ)と対戦。アウェイの中、2-1で勝利した。

準決勝はアナスタシヤ・セバストワ(ラトビア)と対戦する。


大坂なおみ・ベスト8へ(10月4日)
チャイナオープン3回戦、大坂なおみはドイツのJゲルゲスと対戦し、2-0で勝利。ベスト8に進出した。

大坂なおみは試合後のインタビューで、「今日はサーシャコーチの誕生日なのでいい試合にしたかった。日本のファンもありがとうございます。」と話した。


大坂なおみ、ツアーファイナル初出場(10月3日)
北京で行われている女子ツアー大会2回戦で大坂なおみはコリンズと対戦し2-0でストレート勝ち。3回戦に進んだ。

大坂は1日に行われた1回戦で勝利したことで、女子ツアー年間上位8人だけが出場できるWTAファイナルズに初出場が決定した。


大坂なおみ準優勝(9月24日)
東レパンパシフィックオープン決勝で、大坂なおみがカロリナ・プリスコバ(チェコ)と対戦。

カロリナ・プリスコバは元世界ランキング1位の強豪。過去の対戦成績は1勝1敗。

試合は0-2(4-6、4-6)でストレート負け。大阪は連戦続きで疲れているとコメントした。

また、大坂はウイルス性疾患のため武漢オープンを欠場することを発表した。


決勝進出(9月22日)
大坂なおみが、東レパンパシフィックオープンの準決勝に出場し、イタリアのカミラ・ジョルジにセットカウント2-0(6-2、6-3)のストレート勝ちで決勝に進出した。

明日の決勝はカロリナ・プリスコバ(チェコ)と対戦する。


ベスト4進出(9月21日)
東レパンパシフィックオープン準々決勝で、大坂なおみがバルボラ・ストリコバ(チェコ)と対戦。

6-3、6-4とストレート勝ち。ベスト4進出となった。


初戦快勝・ベスト8に(9月19日)
立川で行われている東レパンパシフィックオープン。2回戦から大坂なおみが登場。相手は世界ランキング30位のドミニカ・チブルコバ(スロバキア)。

大坂なおみは2-0(6-2、6-1)とストレート勝ちし、準々決勝に進出した。


東レパンパシOPに出場(9月17日)
15日、東レパンパシフィックオープン本選の組み合わせ抽選会が行われた。

大坂なおみは第3シードで、19日か20日に2回戦から出場。初戦はドミニカ・チブルコバか予選通過者とのの勝者と対戦する。



大坂なおみ凱旋会見(9月13日)
09/13 13:52 フジテレビ 【直撃LIVEグッディ!】
魅了 大坂選手 凱旋会見でなおみ節連発


全米オープンで優勝をした大坂なおみは、午前4時半過ぎに羽田空港に到着。9時半から凱旋会見を行った。

会見冒頭で、「今回北海道で大きな災害があったと聞きました。被害に遭われた方にお見舞いを申し上げます」と話した。...
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大坂なおみ・日本に凱旋(9月11日)
全米オープンテニスでセリーナを破り、初優勝した大坂なおみが日本に凱旋する。

全米オープンで優勝したことにより、世界ランクが19位から7位に浮上。世界ランク上位8人しか出場できないWTAファイナルズの圏内に入った。

大坂は、17日(月祝)からアリーナ立川立飛で行われる東レ パンパシフィック オープンテニストーナメントに出場する。日本で大坂なおみを見る絶好の機会だが、チケットはほぼ完売しているという。


大坂なおみ・新女王のコメントと涙への賞賛(9月10日)
「こんな試合の終わり方ですみません」目元を隠していた大坂の頬には一筋の涙が光っていた。歓喜に包まれるはずの閉会式でこぼれた涙。しかし誰も彼女を責める者などいるはずもない。

続きは『スポーツの神様 大坂なおみ・新女王のコメントと涙への賞賛(9月10日)』をご覧ください


大坂なおみ優勝(9月9日)
テニスの4大大会の全米オープンで女子シングルス決勝が行われ、大坂なおみが米国のセリーナウィリアムズにセットカウント2-0で勝ち、優勝を果たした。
4大大会のシングルスで日本人選手が優勝するのは男女を通じて初めて。



錦織圭準決勝で敗れる(9月8日)
テニスの全米オープン、男子シングル準決勝で錦織圭はノバク・ジョコビッチと対戦。

3-6、4-6、2-6と0-3でストレート負けとなった。




大坂なおみ決勝進出(9月7日)
テニスの全米オープン、女子準決勝に大坂なおみが登場。
マディソン・キーズと対戦し、6-2、6-4で勝利。決勝進出を決めた。グランドスラムシングルスで決勝進出は日本人女性選手としては初となる。

8日(日本時間で9日朝5時)、セリーナ・ウィリアムズと決勝戦を戦う。





錦織・大坂共に4強入りの快挙(9月6日)
テニスの全米オープン(ニューヨーク)は大会10日目の5日、男子シングルス準々決勝が行われ、第21シードの錦織圭が第7シードのチリッチ(クロアチア)を2-6, 6-4, 7-6 (7-5), 4-6, 6-4のフルセットで破り、2016年以来2年ぶり3度目のベスト4進出を果たした。

同日に大坂なおみも準決勝へ進出したことで、四大大会では日本人男女史上初となる同時に4強入りの快挙である。


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