テレビプレス
テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
【マツコ人気を追う】

7/14 テレビ朝日「夜の巷を徘徊する」(第297回)
マツコデラックスが「銀座ファイブ」を徘徊するの続編。今回、若者向けのオーダースーツ専門店で30歳の誕生日を迎えたマネージャーのためにスーツをオーダーメイドすることに。

「ここでスーツ作るとおいくらかしら?」とマツコが店員に聞いた。

「大体1着7万円ぐらいですかね」と店員。

「アタシのマネージャーで、しょぼい奴がいるのよ。ちょっとカッコよくしてやってくださいな」と店員にリクエストするマツコ。

「かしこまりました」とEXILE風の男性店員が答えた。

「ここって銀座テーラーさんが経営してるんでしょ?大体仕立てるとおいくらなの?」とマツコ。

「一応、本店の方からですと、フルハンドで30万円ですかね」と店員。

「そう考えると、ここでスーツを作るとしたら相当お得よね」とマツコ。...
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マツコ徘徊 ~マネージャーの30歳祝いにスーツを仕立てる~(再生)

7/13 フジテレビ「アウト×デラックス」(第296回)
今回はネットでイタリア版マツコと騒がれているイタリアの人気タレント・プラティネットが緊急来日した。プラティネットは62歳の女装家だ。

「アタシも気になってウイキペディアとかで見ちゃいました」とマツコもプラティネットの存在を気にしているようだ。

プラティネットはパルメザンスパゲティ(ゆでる前のもの)をカバンの中に入れていて、お腹が空いた時に食べるのだと言ってスタジオでガリガリとかじって見せスタジオの笑いをとった。

「毒は入ってないから、あなたもどうぞ召し上がれ」と言いマツコにパルメザンスパゲティを無理やり食べさせようとするプラティネット。

プラティネットは日本でいえばマルチタレントに相当し、イタリアでは知らぬ人はいないという超人気タレントだ。...
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7/10 MX「5時に夢中!」(第295回)
今回はテレビ業界にどうしても就職したいが、なかなか内定がもらえずに途方にくれている人にマツコがひとことアドバイスした。

「テレビ局、大手の制作会社に就職するというのは福利厚生、終身雇用的なところも含めて、そこには安定ってものがあって魅力的に映るのかもしれないけど、そことテレビ制作マンというのはまた別なのよ。テレビ制作の方はどうやってここまで生きてきたんだかわからないような奴がうようよいるのよ。本当に中卒でふらふらしていてADのバイト始めて、そこでのしあがって、今は会社立ち上げましたみたいな人もいるし、その人が面白いと言われている番組を作ってたりもするわけですよ。どうしてもテレビの仕事がやりたいんだったら、不安定かもしれないけど今、テレビ界はAD不足で大変だから、いくらでもADになれるわよ。やりたいって言えばその翌日からADをやれる。まずそこから始めて根性見せれば、絶対に誰かが手を差し伸べてくれる。ADって傭兵みたいなものでそこをいかに切り抜けるかがまず第一関門。そこから次を考えなさいって言いたいわ」。

ということだそうです。


7/7 テレビ朝日「夜の巷を徘徊する」(第294回)
今回は60年の歴史を持つ「銀座ファイブ」を散策した。宝石やアクセサリー、アパレルショップ、ダンス衣装専門店などがあるが、どことなく閑散とした雰囲気が漂っている。

一行は奥の方に変わった店を発見し、入ってみた。

入口には刀剣専門店「銀座・誠友堂」と書いてある。店内には刀や銃が所狭しと並んでいる。

と、突然マツコは銃らしきものを発見し「これは何?」と男性店主に聞いた。

「それは本物の江戸時代中期の火縄銃です」と店主。

「ちょっと持ってみてもいいですか?」とマツコは店主に断りを入れ、持たせてもらうことに。

「うわわ、これ重ーい」とマツコ。マツコは本物の銃を持つのも初めてとのことで、興奮気味だ。

「ちなみにお値段はおいくらなんですか?」と店主に聞くマツコ。...
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マツコ徘徊 ~サイズの合う指輪がない!~(再生)

7/5 テレビ朝日「マツコ&有吉 かりそめ天国」(第293回)
今回は結婚式場の招待状にある「平服でお越しください」の平服について討論した。

「俺はそもそも平服の意味がわかんないね」と有吉。

これに対して久保田アナが「ドレスコードのくくりで言うと正装ではないが、普段着ではないものとのこと」と参考情報を提供。

「え、平服って、てっきり平日に着ている服のことだと思ってたんだけど、違うの?」と有吉。スタジオ爆笑。

「礼服ってあるじゃないですか?礼服の頭に略がつく略礼服のことを平服って言うそうですよ。いわゆる礼服を崩したような感じのものですね」と久保田。

「ジャケットとノータイとかでもいいってことだよね」とマツコ。

「大雑把にはそんな感じですね」と久保田。

「だったら、俺はもう礼服でいいよ」と有吉。スタジオ爆笑。

「結婚式の場合ですが、注意すべき点は、会場とゲストの顔ぶれです。平服の定義は改まった場所でも恥ずかしくない服装のことで、カジュアルな会場でゲストも同世代が多い場合にはきれい目のカジュアルでもOKですが、年配の方が多い会場ではスーツが無難ということです」と久保田。

「ま、礼服で行けば間違いないよ」と有吉。...
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