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特集 脚光浴びる将棋
2020年10月29日(木)
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【脚光浴びる将棋】
藤井聡太・史上最年少で「二冠」と「八段」(8月20日)
将棋の藤井聡太棋聖が八大タイトルの一つ、王位戦の七番勝負を4連勝。18歳1か月で棋聖と王位の二冠になり、同時に八段に昇段した。

日本将棋連盟によると、二冠獲得と八段昇段はいずれも史上最年少。二冠は羽生善治九段の記録を28年ぶりに、八段昇段は加藤一二三九段の記録を62年ぶりに、それぞれ更新した。


棋聖戦第4局(7月16日)
棋聖戦第4局は、110手で藤井七段が勝利した。史上最年少の17歳11ヵ月でのタイトルを獲得。


棋聖戦第3局(7月9日)
棋聖戦第3局は、142手で後手の渡辺棋聖が勝利した。対戦成績は渡辺棋聖の1勝2敗。



王位戦第1局・藤井聡太七段が勝利(7月2日)
王位戦第1局は藤井聡太七段が95手で木村一基王位に勝利した。

史上最年少のタイトル奪取に一歩近づいた。王位戦は七番勝負で行われ、次の第2局は今月13日から14日にかけて札幌市内で行われる予定となっている。



藤井聡太七段・最年少タイトルに王手(6月29日)
昨日、藤井聡太七段と渡辺明三冠の「棋聖戦」第2局が行われ、9時間半にわたる対局で藤井聡太七段が勝利した。藤井七段は最年少タイトルに連勝し王手をかけた。

藤井七段は序盤から将棋のセオリーを塗り替える「神の一手」で渡辺明三冠に大きく揺さぶりをかけた。藤井七段が42手目に放った「5四金」。「5四金」について師匠・杉本昌隆八段は「歴史を変える一手」と解説した。中盤、藤井七段は58手目に「3一銀」を放った。スポーツ報知では「AI超えの完璧手」と見出しにした。



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