テレビプレス
テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
【スポーツの神様】

羽ばたけ新成人!二十歳のアスリートたち(1月10日)
総務省の統計によると今年の新成人は全国で123万人と昨年から2万人の増加となった。彼ら彼女たちが生まれた1996年はアトランタ五輪イヤー。女子マラソンで銅メダルを獲得した有森裕子がゴール後に発した「自分で自分をほめたい」は流行語となった。男子サッカーの日本代表がブラジルを破った世紀の大番狂わせ“マイアミの奇跡”も世界に鮮烈な印象を残した。プロ野球では阪神大震災後、「がんばろうKOBE」を合言葉に戦ってきたオリックス・ブルーウェーブが初の日本一に輝いている。...
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【リオ】メダリストインタビュー/白井健三選手(体操)(再生)

6456校の頂点決定・春高バレーファイナル(1月9日)
全日本バレーボール高等学校選手権大会、通称・春の高校バレー。この大会は2010年度から1月開催に変わり、3年生の選手も参加が可能になった。そのため、同一年度内でインターハイ、国体と通して同じメンバーで戦うことができる。全国各地で10月から予選が始まった熱戦は、男女とも1月8日に東京体育館でフィナーレを迎えた。
男子決勝は大会史上初めて東京都代表校同士の対戦になった。今年度すでに山口で行われた高校総体と、いわて国体を制している絶対王者・駿台学園。...
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SPORTS X(再生)

大興奮の「1・4」!今年もWRESTLE KINGDOM(1月5日)
現在日本国内で興行を行っているプロレス団体は主なものだけで25団体を数えるという(男子14・女子11:出典「週刊プロレス」プロレスラー写真名鑑号2017より)その中で最も歴史が古く、かつ最大の観客動員力を誇るのが新日本プロレスリングだ。新日本の東京ドームでの新年興業大会は「1・4」の名称でファンの間では毎年恒例のビッグイベントとなっている。
平成元年から40回以上開催されてきた東京ドーム大会。今年は新日本プロレス45周年のメモリアルイヤー興業となった。...
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WRESTLE KINGDOM 11 KAZUCHIKA OKADA vs K(再生)

新春を駆け抜ける日本発祥の“EKIDEN“(1月4日)
複数のランナーが長距離を襷で繋ぐ「駅伝競走」は日本生まれの陸上競技だ。そのなかでも1月1日の全日本実業団駅伝(通称:ニューイヤー駅伝)と、2~3日にかけて行われる東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、新年の風物詩として全国のお茶の間に定着している。
からっ風の吹きすさぶ上州路7区間・全長100kmを駆け抜けるニューイヤー駅伝。高低差860mもの“天下の険“を越える箱根駅伝。ともにドラマティックな展開とスリリングな順位争いが大衆を惹きつける大きな魅力であろう。...
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【箱根駅伝2017】青山学院大学 エントリーメンバー発表記者会見(2016.1(再生)

アントラーズ40日間の激戦譜、ここに終幕(1月2日)
元日の風物詩であるサッカー天皇杯日本選手権。大阪の地で決勝戦が行われるのは56年ぶり、昭和35年の第40回大会以来のことだ。
11月23日からの40日間。鹿島アントラーズのイレブンはJリーグCS、クラブW杯、そして天皇杯を戦い抜いてきた。一ヶ月あまりの過酷な連戦の中で、敗れたのはCS決勝・浦和レッズとの第1戦と、クラブW杯決勝のレアルマドリード戦のみだ。CSは第2戦でレッズに競り勝ちJ1を制覇。...
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【ハイライト】横浜F・マリノス×鹿島アントラーズ「第96回 天皇杯 準決勝」(再生)

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